男はつらいよ お帰り 寅さん:P.N.「りん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-27
50作目という重みある作品にふさわしい内容で大満足です。
改めて山田洋次監督の凄さを実感しました。
寅さん懐かしかった~
50作目という重みある作品にふさわしい内容で大満足です。
改めて山田洋次監督の凄さを実感しました。
寅さん懐かしかった~
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
すごく面白かったです。
前作よりも迫力感があって、素晴らしい名作だなぁと感じました。
特に、クリストフとアナのラブラブシーンに引かれていきました笑笑笑笑笑笑
最後のプロポーズが感動しました。めっちゃキュンキュンしました♪
エルサとアナってよく喧嘩するけど、こんなに仲が良かったんだなあと感じました。精霊たちも可愛くて…
でも、やはりクリストフってアナのことばかり考えてますよね笑。最後エルサとぎゅううってしてたけどね笑
更に本篇は林檎の誘惑に駈られるイブの様なナオミ・ワッツへの愛情や劇作家のシナリオの冒険譚が虚実混交してドラマチックな展開を見るんだ。キング・コング自身は其の愛情の狂言廻し,寓意とも取れるかも…
前作ではニコルソンと共に主役のはずのホテルがやっとラストに無理やり出てくるが単なるゾンビの巣窟になっている。期待してた分だけ余計に物語の陳腐さが残念でした。前作のスクリーンみなぎる緊張感、心理的な怖さなどかけらもない。ターミネーターといい安易なリメイクばかりで映画館からますます足が遠のいてしまいそうです。
退屈な映画です。
日本映画でこれほどストーリーが不味いものはない。
下ネタに子供が喜んでいたけど、ほとんどスベり気味。小学生には「?」なネタ多数あり。
それを言っちゃおしまいだよ!本当懐かしい!中学生の頃に第1作目を映画館で観て寅さんと時のマドンナに恋し続け五十年!きっと天国の寅さんも照れながらも嬉し涙を流していると思います!自分の映画人生において大好きな作品に出逢えました!監督はじめ全てに深謝申し上げます!
私は製造業で14年位していますが、今までされてきた事や辞めさせられてきた人達の事が仕事中や家にいるときも頭から離れず精神的にも惜しくなっています。
数年に渡り真面に話を殆どしていなく家庭でも話すことも影響しています。
最近になり弁護士に相談や心療内科に問診に行ったりしましたがどうすれば良いのか分からない状態です。
この映画を見て今後に繋げられたらと思います。
いやもう最高だよね。ゆうことないね。perfect!
🐯宮崎県日向市の映画祭での本篇上映のドキュメントを視聴。高校の吹奏楽部の演奏でオープンニングは懐かしき「男はつらいよ」のテーマソング。高校生にとって寅さんは初めて観る映画,渥美清亡き後の世代に受け継がれる絆,監督自身が寅次郎に会いたくて実現した映画何だろう
BSドラマ「映画の時間」にて「あゝひめゆりの塔」を観ました。途中胸が苦しく観ているのが辛くなりました。が、観ておかなければならないドラマだと思い直し最後まで視聴させて頂きました。ひめゆり学徒隊の少女達が何故あのような戦争に巻き込まれなくてはならなかったのか!最後は青酸カリ入りの牛乳、手榴弾で、自ら命を絶たねばならなかった、、学徒出陣も、広島、長崎への原子爆弾投下も。もう2度と戦争は嫌です!世界中戦争のない世の中になればいい!!(おしんの乙羽信子さんが若き教師役で出られていましたね)
絶賛している人はスターウォーズを知らない人達なのでは?と思ってしまいました。
知っているつもりでもスターウォーズ1~6の本当の良さをおそらく20~30%くらいしか理解していない人達なのではないでしょうか。(これからもっと1~6をよく見て良さを知って欲しいです)
それを明らかにする踏み絵のような映画になってしまった。というのが印象です。
本当に酷い映画
まさかこんな方法で旧作の価値まで落としめるなんて許せない。という内容
一応断っておきますがスターウォーズでない世間一般の映画として見ても非常に非常に酷い出来です。物語の進め方や細部の演出に至るまで中学生が考えて誰も添削しなかっはたような内容です。
まだ見ていないスターウォーズファンは愛があるなら「試しに見てみよう」はやめて映画館でなくレンタルで見るなどして可能な限り数字上の抵抗をして欲しいと思ってしまうレベルです。見ると非常に苦しむようにできていると感じました。自分は苦しみました。大好きなスターウォーズが····と
こんな自分のような思いをさせたくないです。
ありがちなストーリー
ちょっとがっかり
好きな役者さん達ばかりなので
観に行きました。
特に浜辺美波さんが良かったです。
思わぬ展開で先が読めず
期待以上の作品でした。
もう一度観に行きたいです。
空襲を直視した兄妹の視座から画く高畑勲監督の映画〈火垂るの墓〉,沖縄戦でのガマ洞窟で生き抜く庶民を見詰めたアニメーション〈かんからさんしん〉等の名篇に並ぶ様な,等身大の庶民の日常茶飯事の中に有る戦争の悲劇に光を充てた本篇,ヒロインのすずの視線は時にメルヘンな丈に其の哀しみは海よりも深く…
憧れの芸能人との恋を想像出来てしまうような素敵な映画でした!片寄涼太くん、橋本環奈さんもとても良かったです!
テロリズムの問題に挑んだファテイ・アキン監督の衝撃作。ダイアン・クリューガー等の演技力の共演でドキュメンタリータッチで迫る!
フォースとダークホースの融合。
求め続けできた
フォースの旅、ダークホースとの戦いは、その融合性をもってコンプリート。
光と闇。
誰の中にもあるフォースとダークホース。
メインストーリーは、オーソドックスで、興ざめ。
サブ的なストーリー、光と闇の融合。
男女の口づけ。
それは、愛への回帰。
愛に、善悪も、悪人善人もないように。
天風哲学のように、力(フォース)は、常に我と共に。
常に、我と共にあるものであって、ダークホースもない。
自らに対峙し、
光ばかり求めず、暗闇を受け入れ、真の夜明けを迎え、目覚めれば、フォースは、愛であったと自覚する。
パワー・オブ・ラブ
力(フォース)は我と共に
長い旅路の果てに、私たちは、
自らの家、フォース、愛へ帰って来た。
シンメトリーの
常に、対照的で、繰り返しの連続性の会話は、過去の意味の無い思わせ振りな。
日本や東洋が、奇数で、アシンメトリー的であるのと対照的。
常に、人間性の哲学で答えを過去に求め、その思考と言う哲学の迷路から、永遠に抜けれない。
アシンメトリーな、自然の中にある哲学、無と言う無限の可能性に託せない。
男と女の対照性のバランスをもてあそび、偶数のゲームを楽しむ。
アシンメトリーな、アンバランスだが、ダイナミックな今を生きれない人間哲学の迷宮。
明日にさようなら、
今日にこんにちは。
過去ばかり話題にし、明日を夢見るシンメトリー。
常に、ダイナミックに今を生きるアシンメトリー。
シンメトリーの迷宮に、迷い込み、人々は目覚めない。
贋作ゲームの本篇,コリン・ファースとキャメロン・デイアスの息の在った小粋なcomedy…。謎の東洋人,日本人チーム何かも噛んで居て