アパレル・デザイナー:P.N.「くまちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-13
ファッション好きや物作りに携わっている人は観るべき映画だと思いました!
なかなかリアルに描かれていて面白かったし、高嶋政伸さん演じる藤村雄二が名言連発していて胸が熱くなりました。
そしてとにかく音が心地よい。映画館でみることをお勧めします。
ファッション好きや物作りに携わっている人は観るべき映画だと思いました!
なかなかリアルに描かれていて面白かったし、高嶋政伸さん演じる藤村雄二が名言連発していて胸が熱くなりました。
そしてとにかく音が心地よい。映画館でみることをお勧めします。
快作である。
ドキュメンタリーとしては、
鰯の群れやアニメーション
、最後のナレーションが余
計だ。
しかし、今や望月を態々取
り上げざるを得ない現状を
明らかにしたことに意義が
ある。
何故、他の記者は望月の質
問に波状の援護をしないの
か。
かつて、佐藤栄作に出てけ
と言わせた記者達の出現に
期待する。
カ~ッコイ~、小栗旬!!
絵になる。
圭君も良かった‼
後半、場面に厚みが増し旬ちゃんと圭君の死闘が惜しげもなく繰り広げられるラストシーン、これまた圧巻でした。
お二人共、素晴らしい役者さんになられることでしょう!!!
デカダンスさがケン・ラッセル監督作品を彷彿させる見たいな雰囲気も
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ネタバレしますが、予告とは雰囲気が全然違いかなりグロテスクでゾンビが出てきます。
中一の娘がお友達と観に行ってトラウマになって帰ってきました。夜眠れなくなってしまう程で、どんなものだったのかと観に行って来ましたが正直あまり内容のないグロいホラー映画だった。中村さんも一瞬だけだしゾンビは何で発生させたのか結局明かさず内容が薄い。予告ではそれらを一切見せない事で奇をてらうことで観客動員数を稼ごうとしてる感が伝わってきました。
これ、R指定しなくていいんですか?あの予告では幼稚園生だって連れて行ってしまう可能性もありますよ?
近くにいた小学生なんてガクガクしちゃって本当に可哀相でした。
本作は評価低いですが、私は大好きです。SWは4,5,7,8,9しか観てないけどその中だと一番好き。とにかくレイとカイロレンが良い…。少女漫画みたい~とずっとドキドキしてました。
男性よりむしろ女性にオススメ!
他の部分は確かにちょっと残念ですね。脚本が。
登場キャラは豪華で戦闘も迫力があった。
ただそれだけ。
内容が薄すぎる。
映画を見終わった後の感動は全く無い。
感動しました。2回見ましたが、1回目よりも2回目の方が楽しめます。
デビューから最後のライブまで
順に、その表と裏の尾崎さんという人間性を観たかったですね。
ひとつだけ ライブ音源の臨場感は、目をとじればラストティーンエイジの代々木ライブを思い出し鳥肌がたちました。
輝さんそのライブフルを世に出してください。それが一番早いです。
度を越したオマージュは素晴らしいパロディになるという良い作品。
始まりからがっかり、尾崎の名を語った詐偽のような内容、2,500円の無駄遣いだった。残念
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昔ながらのプリンセスハッピーエンドとは一味違う最近のディズニー作品。
アナ雪2のラストは、シュガーラッシュ2やトイストーリー4が蘇りました。
現代の象徴と言うべきなのか?
それとも、「みんな元通りに仲良く暮らしましたとさ」は時代遅れなのか?
後から取って付け加えられたような話に少々感じたのと、第五の精霊の存在が出た時点でエルサだと分かってしまう展開もありがちだなと思わされてしまいました。
ただ、自分の力で何も出来なかった、守ってもらう従来のプリンセスとは全く違く、自ら突き進む強さの女性を描かれたのはとても好感が持てます。
今後の展開が気になる2人の姉妹ですが、短編などは作らず寂しい気もしますがこのままfinishにしてほしいです。
2週間限定の特別料金だし、きっとカリスマ尾崎の歌も沢山聴けるて、楽しみに行ったけど、最初から、尾崎を知らないガキのインタビューから、始まり、曲もブチキレるし、全く良くなかった。レビューみたら、皆さん同じ事を感じてましたね。ぼったくり映画でした。
酷いの一言。
お金と時間を返して欲しい!
これまで見た韓国映画いや、サスペンス映画の中でも間違いなくトップクラスの出来だ!
自分では「羊たちの沈黙」と拮抗する出来だと思ってる。
中央のエリート刑事と田舎の叩き上げ刑事の人間模様と犯人との頭脳ゲームは手に汗握る。
最後のシーンは時間の流れと虚しさで虚無感がなんとも言えない。
ホンジュノは天才だと思う。
画像と音楽は合格点ですが、ストーリーにもう少し一捻り捻りを加えた方が良かったのではないでしょうか?
モンキーパンチ感を出しながらも宮崎駿のカリオストロの城の焼き回し感が否めません。
どうせやるなら、カリオストロ超える位コテコテの感動作にしてしまった方が良かったのかも?
嬉しかったのは、大野雄二の音楽がサンバテンベラートやスーパーヒーロー等初期からの曲を劇中歌として使ってくれてるところです。
サントラ版版のレコード持ってますか、今作品のサントラ版CDも買ってしまいました。
ジュマンジシリーズはどの作品もハラハラドキドキでどの作品もかけねなしに楽しめる作品です。
今作品も、全作品のお約束を引き継ぎながら良くまとめてくれてます。
友情に重きを置いた為に、ボスキャラが物足りなさを感じます。
クリア出来ない絶望感がもっと欲しかったかな?
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ミステリー映画と思い見る気になったのに!なんだ、このゾンビ映画は!
原作小説を書いた作家さんの発想力は評価しますが、ストーリーそのものはどうなんでしょう?
こんなパニック状況に追い込まれ、自分の生死が危うい時に、冷静に犯行を完結出来るのか?
どうして皆個室入り密室状況を作りたがる?こんな時は固まってた方が生存確率は高まるだろうに!実感のないミステリー小説の御都合主義の世界!
映画としてはクソだと思います。
それでも、恋愛模様はなかなか気になるところで、次回作も見たくなる変な麻薬の様な映画ですね。
一言で言えば、満男が軟弱な寅さんになった作品。
昭和の匂いがぷんぷんします。
良かった点は、倍賞美津子や後藤久美子が凄い美人だったと再認識できる点かな?
ノスタルジックに昭和や寅さんに浸れる総集編と見れば、一見の価値はあります。
演者は健闘していたし、ストーリーも良かった。そしてとにかく三戸なつめちゃんが可愛い。
でもカメラが「カメラで追ってんな」って感じるところが何回かあったし、台詞は現役高校生では使わないようなちょっと古い?ように感じた。