赤ひげ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-26
そして,本篇其の渾身のカメラワークもさることながら,振り止まぬ雨の量も黒澤明監督らしいんだなあ🌈
そして,本篇其の渾身のカメラワークもさることながら,振り止まぬ雨の量も黒澤明監督らしいんだなあ🌈
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徹頭徹尾EP8を否定し続けるだけの作品。前作が良いか悪いか、好きか嫌いかはさておき、そのような作品が現時点でのスターウォーズ最終章になってしまった事が残念である。
皇帝が蘇る展開は百歩譲ってアリとしよう。しかし、その存在にストーリー上の重さを全く感じ得ない。ただ名前を変えてスノークを再登場させただけだ。後は“I am your father!”であり、結果的にEP5~6の焼き直しでしかない。
革新性を求めて賛否両論を巻き起こしたEP8を否定するのに、保守的な過去作品の劣化コピーを提示したのだ。観客をナメているのだろうか?
そして最終決戦での画面の明滅、あれはいらない。ただでさえ長い映画の終盤に目が疲れる。
最近のCMに引用される程の黒澤明監督の本名篇は山本周五郎原作の社会の底辺に視座するhumanismに溢れ
名匠監督ファテイ・ファキン節実に粋なラストシーンに魅了されたんだ
内容として特に興味を引く物は有りません。意味は分かりますが、作り方として駄作としか思えません。アマンダと僕も時間を潰してまで見る価値は無さそうです。ギンレイホールは佳作が多いのですが、時として退屈しかしないのも有ります。名作と言えるのもあるのでしょうが矢張り面白く無いのもたしかです。
本篇に出演したエリオット・グールドの映画〈カプリコン・1〉ピーター・ハイアムズ監督作品,1977年を視聴。宇宙開発の内幕もののサスペンスフルなmystery展開で,ラストの砂漠シーンも一際,thrilling…🦂
ジャック・タチ監督・主演の名篇〈僕の伯父さんの休日〉に因んだsubtitleの本篇,ゴクミこと後藤久美子が徹子の部屋のguest出演して居た。新篇寅さんに想いで噺の数々🐯
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まず、言いたいのは、
主人公の行動が意味不明!
この歳でその行動するのは、
幼稚なごく一部の人だけ、
そうじゃなかったら、不良!
とりあえず言いたいことは、
こんな何も考えてない主人公
あり得ないですし、そんな
キャラクターが主役なのも
理解できない。
それに、ヒロインは、
最初犯罪をやっていた主人公の
こと、嫌いだったにも関わらず、簡単に受けいれるのは、
リアリティのあるストーリー重視のアニメでは、考えられない!
いかのことから、駄作中の駄作である!
もうちょっとキャラクターを
掘り下げ、その人物の性格を
設定してから、書いてください!
新海誠さん頼みましたよ!
僕の大切な青春の思い出!
学生の頃に第1作を観て感動し、この作品で完了。
妻や子供達と多くの作品を観たが、今回は一人鑑賞そして涙。
フォースと共に!
予告見ることなく、あまり考えずに見ました。何度も感動しましたし面白かったです。
(過去作のリスペクトもあり、よかったです)
率直な感想は、「そうそうSWはこれでいいんだよ」と思いました。
(EP8がひどかったからですかね)
内容は薄っぺらく、この映画の存在意義だとか小難しいことを考えてみるとヒドイ作品になります。お金かえせー
(EP8の続きだし、学びましたよね)
作りとしては前作までをうまくまとめて、でも堂々完結させないと… そんな感じです
(うまくまとめたなぁと思いました)
楽しみたいならアクション映画を見るみたいに、素直に見るといいと思います。
脚本が全くダメ。
登場人物の少なさ。cg多様。
悪の強制的な支配力についていけなくなり
内部からの反乱者の役者の投入し隠密にレイを助け悪に立ち向かっていく 悪の内からの倒壊をおもしろく
ストーリーにするべき。
悪は自ら朽ちていく そのようなストーリーを
描くべきではなかったのかな。
ディズニーは ジョージルーカスの作品を
粉砕してしまった。
ソロの息子の 演技は良かったね。
それだけー
1ーAのみんながなぶ島で
最凶の敵と戦います
最凶の敵はあることをし
1ーAの2人もあることをし
みんなの運命は…
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普通に楽しく見させていただきました。よく出来てる!なんとなく、これで終わりと思うと 寂しいですね。いろいろな意見あると思いますが やはり夢あります。ただ同性キスは、やめてください!
これは、スターウォーズじゃない!黒歴史
妖怪ウォッチ過去最高作ではないかと思ったのですがケータ時代に及ばず……(泣)。
イケメンもいるし、召喚もカッコよくなったのに……。
僕はシャドウサイドが一番好きです。おすすめです!
本当にくだらい。前作はスターウォーズ好きをディズニーがぶち壊したと思ったけど、スターウォーズ云々言う前にシナリオが小学生が書いたのか?と思えるほど浅く、どうだ感動しろと言わんばかりの押し付けっぷり。酷いなぁって映画は結構あるがこれはずば抜けてくだらない。くだらなさ過ぎて腹立ってきたぐらい。
やっぱルーカスの手から離れたのがあかんかったと思う。
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エピソード7・8・9は無かったことにします。
このような作品となったことについて「恥を知れ!」
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映像的には良かったけど、脚本が残念だったとしか言えないですね。
4~6への敬意は感じるけど、ダースベイダーほど
魅力がある悪役を作れなかったことも残念。
レイがパルパティーンの孫なのに、最後でレイ・スカイウォーカーを名乗るラストも残念で、ジェダイマスターのルーク、
ヨーダの後継者が皇帝&ファイナルオーダーを倒した…
マスターレイで良かったのでは、と思いました。
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間違って「8」の方に投稿してしまったから再投稿。
繰り返すけど、もしDisneyがSWを買ってなかったら。もしルーカスに気力が残ってて7~9を作っていたらどうなっていたかと思うだけで背筋が寒くなる。(だって彼は「ミディクロリアンの物語」で3作作るつもりだったんだから)それは回避できたワケなんだけど、一言で言うと冗長、長い、退屈!編集ド下手!スクリプトもダメ、SFXの画角の取り方がテレビ出身監督なんで最悪、これじゃあ観客は酔えない。オマージュは結構だけど、タトゥーインのルーク旧家へ行くのにジャワのクローラーに乗って行くのはどー考えてもおかしいわ。AT-AT Snow Walkerがなんでローグワン以降連続出現してくんのか??と同じくらいの違和感。
レイとカイロ大好きなんですよねー。だからこそ意欲作を作って欲しかった。2人の主人公の新しい物語が見たかったです。
JJのせいなのか旧作ファンダムのせいなのか。創作から逃げたとしか言いようがないお爺ちゃんの復活が全てでした。
ルーカスはSWのテーマを現実の社会に合わせてきました。核を思わせる惑星破壊兵器やプリクエルの政治劇など。創作というのはそういう事です。ファンに雁字搦めにされたSWはもう身動き取れないんだなと思いました。