天国から来たチャンピオン:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-25
🎠そして天国の画き方1つを取っても本篇の様な雲の上見たいなstyleから,ロビン・ウイリアムズが主演した映画〈奇蹟の輝き〉の彩りへと視覚効果に依る変化が在るんだなあ🌈
🎠そして天国の画き方1つを取っても本篇の様な雲の上見たいなstyleから,ロビン・ウイリアムズが主演した映画〈奇蹟の輝き〉の彩りへと視覚効果に依る変化が在るんだなあ🌈
そして,映画の数多い名篇は基より,TVドラマ〈実録犯罪史シリーズ、浅虫温泉放火事件~お母さんは犯人じゃない〉でも市原悦子をヒロインに冤罪事件の実相に迫る気骨有る演出をした森﨑東監督だった…。
ヒックとドラゴンは1から見ています。(劇場ではありませんでしたが)
2の劇場公開を求めた署名運動にも参加しました。
圧倒的に知名度が低いこの作品ですが、内容はとてもハイクオリティ。
ひ弱で除け者扱いをされていた少年と傷ついてしまったドラゴンのトゥース。種族を越えた絆の物語。
3の見所はバイキングの長となったヒックと、ドラゴンの王になったトゥースが共生していく上で選んだ二人の決断。
シリーズを知っているのでラスト10分ほどはずっと涙が止まりませんでした。
またふたりの物語を際立たせるのが、美しいCGとジョンパウエル氏が手掛ける音楽。
冒頭には初見の人のために簡単なおさらいがありますが、もし可能ならば1、2を見てもらえたらより深く入っていけるかと思います。
この感動をスクリーンで味わってほしいです。
特に二人が空を飛ぶシーンの美しさは是非とも劇場で!
🧑一刻も此の悪夢から逃れたくて映画本篇に見入って仕舞うんだから…
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予想通りの賛否両論で笑ってしまいます(笑)。自分は大絶賛です。ここまで見事に、しかも派手に、「風呂敷を畳めたか!」と。これまでのモヤモヤが一気に解消しました(辻褄合わせと言われりゃそれまでですが)。「パルパティーン、アレで死ぬ?」「シスが死をも超越するって?」等々。レイの正体もアレで良いと思います。だって「強すぎる」でしょ(笑)。そして「皆が力を合わせれば」というのはベタですが理にかなってます。「いつまでも黙ってないぞ」と。もっともこれは僕の意見。「いや、俺は許さん!」というのが「スターウォーズ」。面白いですね(笑)。
完全にコメディでした。「スターウォーズエピソード9 The Marvel World of Harry Potter」です。
正直、途中までは不幸の連続で悪に落ちるという部分に焦点が当てられている重々しいだけの作品かなと思っていましたが、最後のシーンに放ったセリフによって所々都合がよすぎる部分にも理解ができ、またより深い狂気の深淵のようなものを覗けたように感じ、面白かったです。
先日、先行上映会で一足先に映画を観させていただきました。
4つの作品から成り立つ、オムニバス作品で、初めてオムニバス映画を観たのですが、すごく見応えがあり、面白かったです。
それぞれ個性あふれる物語で、観ていてとても楽しいのと、1度ではそのお話の良さが分からないくらい工夫されたものもあり、何度観ても楽しめる映画だなと感じました。
特にこの映画の主演を務める"越智ゆらの"ちゃんは、私が大好きな方だったので、主演が決まった時からとても楽しみにしていました。
越智ゆらのちゃんは2つの作品にしか出ておりませんが、観ていてとても感動したのを今でも覚えています。
ネタバレになってしまうので、ほとんど内容には触れられませんが、越智ゆらのちゃんの良さがとても感じられる映画だと思います。また、監督さんが沢山構成を考えてくださり、面白いポイントがいくつかあるので、探しながら観るとすごく楽しめると思います!
2020年から全国公開になるので、是非みなさん劇場でご覧ください。とても面白くて楽しい映画です♡
出身地✨最初の風景から目頭が熱くなりました✨
上映中、😢で隣の娘と最後までほのぼのでした。故郷✨ありがとうございました✨
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脚本が酷い
村雨は後出しでしかカード出さない、つまり手札の配置が何らかの形で看破されてることが推理できる。
そしたら猿でもカードを隠すか村雨が出してから出すだろ
なのに早乙女のあの負け方はありえない
最後の蛇喰の推理も筋が通っていない
トランプ得意の設定の皇が大富豪みたいな簡単なルールのカードゲームであんな小学生以下の出し方はしない
札束を撒き散らすだけの馬鹿キャラにされた
黒幕の動機もその経緯も意味不明
村雨の過ちは人助けをしたことか?
この映画の脚本はゴミ、役者が不憫
シム・ウンギョンのカメレオン俳優振りが愉しめる本篇,近作では東京新聞の記者望月衣塑子の原作の映画化〈新聞記者〉の一途さが注目され
🚒S・スピルバーグ監督の彼の〈激突!〉見たいな怖さが在るんだゼ💥
💃本篇出演のエリザベス・バークレーが主演を飾るショービジネス・ダンサー界のmuseを描いた劇映画〈ショーガール〉ポール・ヴァーホーベン監督1995。其れは,ジョセフ・F・マンキウイッツ監督の名篇〈イブの総て〉を下敷きにした作品だった
予告と俳優に魅力を感じて見ましたが、内容がお粗末でガッカリしました。雑な作りで…せっかく良い俳優が沢山出ているのに、もったいない‼️
ep8から修正してまとめたという評価もありますけど、私見としては新シリーズは企画の最初からダメだったと思います。すべてが後ろ向き、過去作への遠慮と踏襲、ノスタルジーに頼りながら良き思い出をぶち壊し続けた作品でした。
ハッピーエンドを迎えたルークたちの不幸な後日談を誰が見たかったんでしょうか。
そもそも新シリーズ作る必要もなかったですけど、作るならもっと新しいヒーローの新しい物語に注力すべきであり、レイは過去なんかに囚われるべきではなかった。そしてオールドヒーローたちは彼女たちを導く脇役としてのみ存在し、メインストーリーの軸に入るべきではなかったと思います。
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EP7、8の出来からあまり期待せずに観に行きました。
やはりつまらなかったです。
それぞれのキャラクターの動機が浅いし意味不明だし共感できず、ただのお遊戯に思えてしまいました。
ただシーンとしての見せ場はあり、味方の船団が集まるシーンなどはワクワクできました。
それでもシナリオ全体としては、スターウォーズの括り抜きにしても相当つまらない、これまでのスターウォーズの完結編ということを考慮すると腹が立つ完成度でした。
これで最後と思うと涙がでてきました
STAR WARS最高❣️
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レイカッコよかった~!おだんごの形が‥少し変わってる??
ストーリー的にはご都合主義な感もあるが、迫真の演技で補えていたと思う。序盤はカイロ・レンの中二病がイタイけど、物語を通して徐々にイイ男に変化する演技力が凄い。ラストシーンのはにかみ笑顔にやられました(笑)やっと人間らしさが戻りベンになった!
ラストのキスシーン、お子様や恋愛の経験が無い人には理解出来ないだろうなあ。
恋愛経験していれば‥なんか解るw
精神世界で2人はずっと繋がっていて、敵対しつつも、いつしかお互い理解し合えるかけがえのない大事な人になっていたんだと思う。
自分をがんじがらめにしていた地位も立場も全て失い、ようやく一人の人として触れ合えた結果、抑制していた相手への想いが溢れてあのキスと人間らしい笑顔になったんだろう。
最後はもう少しハッピーエンドでも良かったのではと思いますが‥
いやはや、最初から期待していなかったけどここまでアレとは!公開初日の2430上映で、オープニングはコスプレ連中が大拍手。そしてエンディングでは、お義理で1/5くらいのパラパラ。まあ、Netflixで60分6回作品なら分かるけど、これが映画?スクリーンサイズでおおっ!と思った絵は1シーンのみ。JJって、画角もカット割りもテレビなんですよね。ストーリーの陳腐さはシリーズ最強。バレバレのネタの仕込みがエンディングまで続くんだから、失笑物です。これを素晴らしいと言える人、本当に、、、、。まあ、勇逸めでたいといえば、これでアダム・ドライバーがSWのダークサイドから解放されるってことぐらいかな!この3部作で知名度アップ以外に役者としてのメリットがあったのはDリドリーくらい。ほんと、コミケで金持ちオタクが金任せにでっち上げたパロディ作品というのが正直な肝臓です。
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酷かった。
期待はしてなかったが、よくここまで薄っぺらくしてくれたなと思いました。
は?なにそれ!と思うところが多すぎ。結果的に焼き回しでつまらない。
都合良すぎなのは仕方ないにしてもみんな頭がイカれてると思った。
映像だけは良かった。
自分が大人になりスターウォーズが楽しめなくなってるかもだが。