ザ・ブライド!(2026) 作品情報

ざぶらいど

ザ・ブライド!(2026)のイメージ画像1

1930年代、シカゴ。フランケンシュタインの怪物(クリスチャン・ベール)から“伴侶がほしい”と頼まれたユーフォロニウス博士は、事故死した女性の遺体を、彼の花嫁“ブライド”(ジェシー・バックリー)として蘇らせる。その後、ある事件をきっかけに追われる身となった二人は逃避行に出るが、それはやがて社会を揺るがす革命の始まりとなる……。

「ザ・ブライド!(2026)」の解説

「ハムネット」のジェシー・バックリーと「ダークナイト」のクリスチャン・ベール共演、フランケンシュタインと花嫁《ブライド》が疾走する愛と破壊の痛快エンタテインメント。1930年代のシカゴを舞台に、フランケンシュタインの怪物と死から蘇ったその花嫁の逃避行を描く。共演は「セプテンバー5」のピーター・サースガード、「ナイアド ~その決意は海を越える~」のアネット・ベニング、「ブロークバック・マウンテン」のジェイク・ギレンホール、「パラレル・マザーズ」のペネロペ・クルス。監督は、女優として多数の作品に出演し、初長篇「ロスト・ドーター」(2021)がヴェネチア国際映画祭脚本賞に輝いたマギー・ギレンホール。

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公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2026年4月3日
キャスト 監督マギー・ギレンホール
出演ジェシー・バックリー クリスチャン・ベール ピーター・サースガード アネット・ベニング ジェイク・ギレンホール ペネロペ・クルス
配給 東和ピクチャーズ=東宝
制作国 アメリカ(2026)
年齢制限 PG-12
上映時間 127分
公式サイト https://thebride-movie.jp

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予告編動画

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ユーザーレビュー

総合評価:4.5点★★★★☆、2件の投稿があります。

P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-09

10日から公開される劇場版名探偵コナンの最新作が拡大公開される影響で、この作品のIMAX上映がわずか1週間で終了するとはトホホ…。

よく出来た作品なのに、平日とはいえ観客は私を含めてわずか2人!IMAX劇場で2人とは(絶句)。
名作映画「俺たちに明日はない」を思い出しましたよ。アイダがいいんだよ!
明後日に鑑賞予定の「ハムネット」がホント楽しみだ。日本映画でどうしてこんな作品が生まれない? 役者がいねぇもんな。

最終更新日:2026-04-30 02:00:01

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