アナと雪の女王2:P.N.「光」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-15
映画館で観ておくべき作品です。
松たか子さんの歌声は、いつまでも聴いていたい気持ちになりました。
アナとエルサの性格も伝わり、好きな作品になりました。
映画館で観ておくべき作品です。
松たか子さんの歌声は、いつまでも聴いていたい気持ちになりました。
アナとエルサの性格も伝わり、好きな作品になりました。
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満男がそのまま変わらない満男でした。役者ってすごいな、と感心。
寅さんは、メロンのシーンとか懐かしさとともに、とても笑わせて貰いました。
時代が変わっても、面白いです。
改めて見返そうと思いました。
イズミとの最後の別れのところは少し違和感があったかな。
最低最悪。
映画といっていいのだろうか?
はじめの10分でしまったっと思った。
殆どの映像はどこかで見たものばかりだし、曲をバックにただそれを繋げてイメージ映像を無駄に挟んでぶつ切るし。これならYou Tube見てたほうがいい。
しかも特別料金2500円て?ハリウッド大作がレイトショーで1300円でみれるのに?
一定数いる尾崎ファンは、どんな条件でもとりあえず見るよね。それを当て込んだ搾取映画。
尾崎で定期的に稼ぐのは彼らの常套手段。にしても酷い。
稲村ジェーン以来かな?この酷さ。
2022年、日本の未来は暗い(泣)。
それはともかく、今作は人物は良かったけど、ギャンブル部分が今一つだった。あまりギャンブルらしくなく、ゲーム性が薄い気がした。一方、近未来として示された、東京の荒廃ぶりの描写は、「あってはならないけど、ありそうな世界」として、強く印象に残っている。
最初はサスペンス・コメディだが、徐々に緊迫感を膨らませて、シリアスになってゆく。小道具やモチーフの使い方が効果的。日本やアメリカの類似事件を思い出す人もいると思うが、そういった事件が「荒唐無稽な現実」なら、こちらは「現実のような荒唐無稽」。(一部は妙に膨らみすぎた面もあるが)。映画の傾向は違うが、「カイジ/ファイナルゲーム」と合わせて見ると、色々と考えさせられる所がある。
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キャストと設定で面白そう!と思った矢先、あまりに多い登場人物と難しい言葉の連続で全く内容が分かりませんでした。
主人公のあまりの無責任さに腹が立ち、家族と離縁した所も全く感動出来ませんでした。
戦の準備の話し合いでラスト面白くなるのかなと思っていましたが、戦自体無く、オチもズタズタで、こんなに後味が悪く、時間とお金を無駄にした映画は久々に見ました。
このキャストと設定ならもっと面白い作品が出来たと思います。非常に残念でした。
酷すぎる
途中で曲切れるし
下じゃなくて顔のところに字幕出すとかおかしい。
これで2500円はぼったくり。
1000円でも見たくない
ただ尾崎をスクリーンで見れたのはよかった。
映像があれば誰でも作れる作品
ひどい。
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改めて洋服がどうやって作ってあるかとかどれだけの人が関わっているかなど色々と考えさせられるストーリーとなっていました。
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カイジの当事者感、緊張感なくて、逆転のカタルシスも薄い。内容が薄く、過去キャラ出しても、パロディを見ているような感じ。CMの「あーキンキンに冷えてやがる」「悪魔的だー!」を観に行ったようなもの
ただただ笑いたい人におススメですね。凄く面白かった。原作を大切にする人は この作品に限らず、映画版は見ない方が良いでしょうね。
今日 2回目みました
3回目も観に行くつもりです
尾崎に会えた単純な私には
最高だ!
I LOVE YOUを聞くと
いまだに涙が出る。
この世に産まれてくれて
有り難う。素敵な曲を
生み出してくれて
有り難う。
死にたいと思いながら
生きていた尾崎が
最後の曲を作れたのだ
最後はほっとして
帰ってきた。
また会いたいよ。
ラストで涙が出てきたのでびっくりしました。自然な演技がとっても素敵でした! 片寄くんも環奈ちゃんも大好きです!
現在風刺のように、SNSでの誹謗中傷や、LGBTなどが物語中に行き交いしたが、残念ながら、すごく不愉快でたまらなかった。監督は、そういうのがいけないんだ!って言いたいのはわかる、しかし、金を払ってまでグロテスクなやり取りを見たい人はいない。
ひどかったの一言。
今までの映画は大人が観ても結構楽しめたのに、今回はまったく面白くない。
設定・展開ともに意味不明だし、ハチャメチャ感で盛り上げようとして全てスベっている感じ。
こんな完成度で映画にするなんて、Level5には本当に失望しました。
平日にもかかわらず劇場はほぼ満員。
オープニングから涙が溢れました。
渥美清さん不在でどう作られているのか想像出来ませんでしたが、ものすごくうまく作ってあって笑いあり涙あり、寅さんファンで劇場がひとつになった感じがして、完全に終わって照明がつくまで席を立つ人がほとんどいませんでした。
寅さんにまた会えて感激です。
そしてヘミングウエイの短篇見たいなハードボイルドを刻む本篇,南国のpercussionのリズム
本篇出演の波留がヒロインを演じた東野圭吾原作の短篇mystery青春学園ドラマ〈小さな故意の物語〉,湊かなえ作品見たいなサスペンス展開と意外な顛末の佳作で魅せて呉れた
三回寝ました
だんだん魔法世界に見えてきた
いままで出てきた人たちはなんだったの
みんなご飯を食べず服も汚れないんだ
以上です
オリジナル版もすごく好きでしたが、今作はじめてみました。
吹き替えおもしろかった&
吹き替えキャストもとてもよかったです。
翻訳の仕方がおもしろいのかな?