囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather:P.N.「スー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-02-26
まだまだ連載中で好きなアニメです。上映
時間が短いからどこまでするのかと思って見てたら…ここまでかよ~と。声優には不満です。矢代、三角、竜崎はギリギリ。百目鬼はアウト!声がおっさんすぎてイメージダウン…百目鬼の声優に裏切られて評価は3。でもこのアニメが劇場で観られて良かった!(8人くらいの腐女子達と(^_^;))
まだまだ連載中で好きなアニメです。上映
時間が短いからどこまでするのかと思って見てたら…ここまでかよ~と。声優には不満です。矢代、三角、竜崎はギリギリ。百目鬼はアウト!声がおっさんすぎてイメージダウン…百目鬼の声優に裏切られて評価は3。でもこのアニメが劇場で観られて良かった!(8人くらいの腐女子達と(^_^;))
カジノ建設の裏金事件のmotifはカジノ誘致問題の現代的な興味をそそる
本篇の原題「死せる詩人の会」は自由な学風を謳歌したい教育のsymbol,魂の学びの場。真摯に生きる人生哲学,詩人の心。そして本篇に続いて視聴した同じロビン・ウイリアムズ主演の「奇蹟の輝き」は文字通り家族の死を見詰める中で生を探る物語だった。ゴッホの絵見たいな画像効果が話題に為った作品でも
Shakespeareの古典「ロミオとジュリエット」を現代劇にしたレオナルド・デカプリオ主演の新鮮さ。其れは悲劇のラストシーンを迎えるが事件報道を伝えるTV画像で幕を閉じる
イ・ビョンホン,ソン・ガンホ,コン・ユ,鶴見辰吾etc.日韓の実力俳優のcasting,日帝統治時代の重苦しい空気の中で映画〈ジュリア〉見たいなスリリングな展開のドラマがボレロの曲で繰り広げられる。ロベルト・ロッセリーニ監督の名篇〈戦火のかなた〉〈無防備都市〉やプロレタリア作家小林多喜二を画いた邦画の辛い拷問シーン等も連想された
格差社会を描くのに、国民性の違いか日本と韓国の大きな差を感じた。[万引き家族]は主張し過ぎず、心に静かに沁みた。[パラサイト]はブラックコメディかホラーかわからないスピーディな展開で引き込まれた。ただ残虐的なシーンが多く、共感できない部分は多かった。
当時、原発から離れてる自分達の心配ばかりして居た事を思い出しました。
現場の方のご苦労に改めて感謝したくなる映画でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
日本版はR15に引き下げるためにカットされたと知り、アメリカからDVDを購入してノーカット版を観賞。
「ヘレディタリー」よりストーリーも編集も淀みなく、これのどこをどうカットしたのかが気にかかる。ヨーロッパでは更に長尺となったディレクターズカット版も発売され、いやはや一体何種類の「ミッドサマー」が存在することになるのやら。ひとつ言えることは、どの版であろうと最後にダニーは開花の時期を迎える。
ダンスを含めたあらゆる動きにCGで手を加えたような不自然なスムースさ。ダンスなんて生身のすごさが伝わるから感動するのに、やりすぎだろ。
かなり無理のある展開ではあるが、このシナリオはシナリオコンテストに応募されたものがとか。謂わば素人のシナリオなわけで、それをここまでに仕上げたスタッフ、キャストに敬意を払おう。
アカデミー賞なんてものは昔から金とロビー活動の賜物というのが常識なわけで、今回はそれに協会側のイメージ戦略でグローバル化が加わった結果の「パラサイト」、とはいえ、そこはポン・ジュノ監督、今回も完成度の高い作品には変わりなく。ただ、どうも定規できれいに引かれた図面に沿って精密に組み上げられた建築物のようで、完成度の高さに舌を巻きつつもイマイチ面白さを感じない。
さすが「サニー」をものにしたカン・ヒョンチョル監督、今作も音楽と笑いだけでは終わらない、深い一作。すべてを見せなかった配給会社のPRも上手い!もちろん、音楽も聴きどころ。
TV放送で初めて見ました。
ミゲルの歌唱シーン ウンポコロコがとても美声でよかったです。
最後、やはりうるっと来ました。
二回観た、又観たい。
PG-12の映画だから生々しいシーンは本来は折り込み済み。
それで映画を批判するのはお門違いです。
スゴくいい映画ですよ♪
NHKBSプレミアムで放送された松嶋菜々子の司会の番組〈アナザー〉,「名曲!イムジン河の発売禁止」(ナレーション濱田岳)の回を視聴して居て,嘗てフォークルス・セーダースやキム・ヨンジャ等が唄って祖国統一の願いが話題に為ったエピソードから本篇や映画〈パッチギ!〉の映像が一頻り思い出されて来たんだ…👁️🗨️
NHKラジオ深夜便のアーカイブで聴いた「女優が語る私の戦後」若尾文子の回。幼き日,疎開先の仙台空襲後の焼け野原,寮生活,長谷川一夫との出逢い,大映時代の徹夜続きの日々,そして本篇撮影での地獄体験。俳優をギリギリ迄追い詰めて行く溝口監督の演出法。役に為りきる若尾の苦心談等一際貴重な内容何だ
北欧の美しい自然、青空と草原の風景、色とりどりの花、爽やかな人々、興味深いアート。心が洗われる、牧歌的な雰囲気。
でも、しっかりとホラー。
プライベートの感覚がないと、簡単に洗脳されやすく、また他人を洗脳したがる人になってしまう事があるが、この映画のホラーの原点は、こういう所だと思った。
「ヘレデイタリー」より、かなり取っ付きやすいので、おすすめ。
戦争に勝った国のヒーロー物語
戦争に行った人たちの思いや、感情。
本国に残された人たちの思い、相手に対する敬意、そんな思いが一切ないと言っても過言ではない。
ノーカットでやりたかっただけじゃない?戦争でやる必要ある?と思ってしまいました。
『前半はつまらないが後半は面白い』という評価を信じて見ていたが疑問に思う。確かに伏線や撮影の裏側を見れるのは面白いが、ここまで世間での評価は持ち上げすぎ。純粋な子どもや小学生のようなノリが好きな人にはおすすめである?