Bの戦場:P.N.「肉」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-02-23
テレビで、この映画のことを知りDVDをレンタルしました。
期待していたように速水もこみちは面白かった。
でもそれだけでした。
よしこさんは演技が不自然な感じがして、終始入り込めなかった。
演出も、ものすごく退屈だった。
特にBGMの切るところとか違和感。
題材は良さそうだったのに、期待以下でした。
でも逆に、面白い映画を撮ることって監督さんの力が重大なんだってことがよく分かりました。
テレビで、この映画のことを知りDVDをレンタルしました。
期待していたように速水もこみちは面白かった。
でもそれだけでした。
よしこさんは演技が不自然な感じがして、終始入り込めなかった。
演出も、ものすごく退屈だった。
特にBGMの切るところとか違和感。
題材は良さそうだったのに、期待以下でした。
でも逆に、面白い映画を撮ることって監督さんの力が重大なんだってことがよく分かりました。
HD画質が映画館に適していない。せめて、音質のプラッシュアップはできたのではないか?本音を言えば、未公開のツアー撮影シーンを期待していた。
小学2年生の娘と、介護職の私と夫、福祉について勉強になるかな?と思い…3人で観にいきましたが、娘は途中で夫と退去しました。
映画の広告のあらすじだけだと前半の生々しい映像まで予測できません。そういう描写も有ることがわかっていたら、子連れでは観に行きませんでした。
お薦めですね。
キャスト全員が素晴らしく、映画の世界に入り込んでしまいます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映像はとてもリアルだが意味不明な演出が多くて辟易する。
月面で海賊(山賊?)に襲われて案内役が殺されたり、月から火星に向かう途中で実験動物(類人猿)に占領された宇宙船に入ってまた乗組員が殺されたり、海王星から飛び立つ宇宙ロケットに勝手に乗り込み(発射直後!)、乗組員を皆殺しにして乗っ取って海王星に行くって、あんまりだろ。
そして本日の「美の巨人」で紹介されたモダン・アーティストのピーター・ドイグの絵画も本篇同様小津安二郎監督やヴィム・ヴェンダース監督へのオマージュに充ちて居るとも
そして何てたって,ジョージ・クルーニー主演の愛の回復の物語何だ…
映画館が「笑い」に包まれました。そのままいくと思いきや、ラストは「涙」。その涙を誘った大泉洋の「グッドバイ…」。
前半は小池栄子の怪演、後半は確実に大泉洋が持っていきました。たしかな演技力がないと、観客は「思わず涙」なんか流さないと思います。
帰り道「大泉洋、うまいなぁ」と、つぶやいてしまいました。
ストーリーはタイトル通り。 只々映像に圧倒される。 戦場という空間の歪さを息を殺してみいってしまう。 1カットのカメラだからこそ、第一次世界大戦の塹壕戦という空間、距離感を伝令と共に目にすることで追体験できてしまう。
何よりも、セットへの拘り戦場再現への執念、密度、塹壕情景、通り過ぎるときに一瞬しか映らないが個々の兵士たちの存在感は圧巻。
とにかく夏帆さんの演技が圧巻。
ここまで切ない表情を魅せられる若手女優は少ないと思う。
切なく悲しいラブストーリーなのだが、どこか気持ちが強くなれるような余韻が残った。
ユーロスペース等のノーザンライツ映画祭で初めて観た本〈特捜Q〉シリーズから今回は第4弾に当たる。女性差別や移民問題等の社会事象に深く根差した秀逸な北欧mystery。未解決事件の捜査の困難に挑む其のスタッフ陣のcombinationの佳さも
DVDでしか寅さんを知らない世代。
初めて、スクリーン一杯に躍動する寅さんたちを観て、こみ上げる涙と笑いが止まりませんでした。
さよならではなく、おかえりというのが良いですね。
劇場に足を運ぶ時間を何とか作れた自分を褒めたい。
忙殺される毎日ですが、
あぁ、生まれてきて良かった。という想いに馳せることができた1日でした。
ありがとう。
良かったです。
いい歳になった満男のセンチメンタルな3日間のお話し。
自分も同年代だから、痛いほどわかります。
過去作の使い方も素晴らしかった。昔や若い頃を思い出す時ってあんな感じだなぁと。
賛否両論ありますが、やはり製作する意味のある稀有な映画だと思う。古い映画を観ていて「この人々は今どうしてるのかなぁ」とか思う時ありませんか?この映画はその小さな切なる願いを叶えてくれます。
寅さんの甥の満男くんの新たな「男はつらいよ」シリーズを観てみたくなりました。51作からが今から楽しみです!
神戸が舞台だったので観ましたが、青春時代に過ごした神戸だったのもあるかもしらないが、引き込まれて、どんでん返しにビックリ‼️色々と考えらせる事も有り3回も観てしまいました。
んーちょっと期待ハズレだった
途中寝てました(笑)
最初から最後まで退屈せずに楽しめました♪
20年前にアニメが放映されてからずっとファンでしたが、今回の映画で少年心が甦ってよりいっそうファンになれました♪ヽ(´▽`)/
4月からまたデジモンが見れるのでとっても嬉しいです(*´艸`)
今まさに、53年前のふたりのような恋愛をしています。今は結ばれざる恋なので、人生後半に再び出逢い、運命の歯車が動き始める、そうだったらいいなぁって。レビューを見ただけですが。
自由の中の不自由
不自由の中の自由を感じた。
沢山の恋愛の中で本当に好きな人は実は一人だったりするんかな、、とか
だけど、括りで言うなら不倫は不倫
不倫の先に幸福はほぼないと思った。
最後の終わり方が切ないけど、なんかスッキリしなかったかな。
妻夫木くんの歳を重ねた色気と夏帆さんの大人になった色気。
綺麗なんだ作品とは思いました。
本篇は神保町の映画館の老舗岩波ホールでロードショー公開時に観た大森一樹監督の代表作。本篇出演の伊藤蘭が松本清張原作の火曜サスペンス〈捜査圏外の条件〉のヒロインで好演した。かぐや姫の「神田川」の流行歌が捜査の鍵で一段と効果的
そして,本ビリー・ワイルダー監督とウイリアム・ホールデンのタッグで実現したモノクロ映画の名篇が〈第十七捕虜収容所〉何だなあ。監督オットー・プレミンジャーが俳優として出演して居る。音楽も効果的