- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-02-24
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
出てくるひとりひとりのキャラ設定要素が多すぎてどこに注目していいのかわからなくなりました
主役であるハヤタローがなぜ人型になっているのかも説明なく親子でハヤタロー?お父さん?息子?
また場面切り替えや曲の入れ替わりが唐突過ぎて、何故この場面に飛んだ?と自分の頭の中がついていけなくなることも多々。伊那にいたのに急に光前寺?バトルフィールドは伊那なのか?いや?でもヒロインは光前寺にいた気もするし…?
アニメだったら良かったのかもしれませんが、ベタな設定を欲張り過ぎた感もあります。いろいろなものが渋滞しています。若い奥さん要素とか、メガネ取ると可愛いとか喋り方までかわってますし。普通に喋れるなら最初から普通に話してて欲しかった。早口過ぎて何言ってるかわからなかったので
ヒヒガミも喋れるんだか喋れないんだか…そこははっきりとしておいたほうが…
子供向けにしてはちょっと怖いところもありますし、惨殺されたー!とか。大人向けにしてはツッコミどころが多く観ていて疲れてしまいました
せっかくハヤタローかっこよく出来ているし、いい俳優さんなのにちょっともったいなかったです
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-02-24
何故評価されてるのかわからない。
終わった後の余韻もない。
主題に対する深まりがない。
ただ面白く、怖く、作っただけ。軽く見るにはいいかも。
あとあと意味を持たないシーンもある。
残念。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
宮沢氷魚さんを堪能されたい方は、是非ご覧あれ。
他のキャストの皆さんも、各々が主役級の個性と演技力を備えている。そんな中、宮沢さんは、演技力だけで見るとまだ経験が浅い印象はありましたが、その透明な空気感、存在感は圧倒的でした。他のイケメン俳優であればもっと俗っぽい雰囲気になってたかもしれないところ、宮沢さんが主役であったために、映画の持つ美の要素が数段階引き上げられたと感じています。インタビューでも見せたあの落ち着き、包容力、論理的な話しぶり、更に日英のバイリンガル、という全てを取っても、こんなに何もかもに恵まれた人間がいるということに嫉妬すら覚えてしまいます。hisというより、宮沢さんのレビューになってしまいましたが、この映画を見て、彼の凄さを感じる人は、少なくないと思います。3月に宮沢さんが出演するピサロを見に行く予定なのですが、無事に公演されてほしい、とは思いつつ、コロナウィルスの件もあるので無理をせず、体調を最優先にして欲しいです。将来的には、ハリウッドでの活躍も期待できる俳優さんだと思います。いや、世の中には、すごい人がいるものですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
そして,本篇の木村多江が同じ松本清張原作のmysteryのテレビドラマ〈市長死す〉ではイッセー尾形,反町隆史等と共演して居てファム・ファタール,悪女振りで魅せて呉れる
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
本シリーズ市川崑監督石坂浩二版も佳いがTV東京のドラマ、上川隆也の金田一耕助ファイル版の「獄門島」も,高島礼子等の共演も在って耽美的なムード濃厚なmysteryの秀作💇
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
そして,本・羽田美智子の着物姿が一際艶やかで美しいドラマが上川隆也が金田一耕助役の〈金田一耕助ファイル迷路荘の惨劇〉だったんだ…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
女性監督らしい綺麗な作品になっていると感じた。
役者さん達の演技も素晴らしく切ないラブストーリーに引き込まれた。
良かったです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-02-24
女性が社会進出するのは難しいし、なにかと問題視され心が揺れ動かされました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
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ずっと胸キュンしまくりでした!面白い🤣🤣✌︎☺︎
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
原作は未読だが映画は前作の続編なので期待して観ました。加賀谷と浦野の対比、誰が犯人かをミスリードさせる手法、見事に騙された。人気があれば次回作もありそうな終わり方(エンドロール後)だったので灯りがつくまでは席を立たない事をオススメします
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-24
満点❗️
アカデミー賞獲得するでしょう。
キャスティング
セリフ
構成
音楽
撮影場所
全て監督のオーストレーション!
成功している。
上映館増やして!
期間延長して!
老若男女すべて
そして
私は
亡き母に見せたかった!
価値観が一変したかも
しれなかった。
カミングアウトのセリフは
名言として耳に残る。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-02-24
戦う女、武器は持たないが、現実世界と言う戦場で、武装し、あの手この手で、ミッションに挑む美女3人。。
戦いを終えて、3人の美女は、前へと進む。
虚構の世界のボスを成敗する。
ボスの裏には、黒幕がいて、なんだか、全体として、新しい、チャーリーズ・エンジェルを観ている感じがした。
人は殺めないが、戦う女の世界は、実は、女が敵であり、性別や人種ではないと考えさせる。
白人至上主義のような放送業界で、セクハラの裏に存在する女同士のバトルがあり、様々な問題があろが、誰かが、舵を取らないといけない。それを超えるチャーリーがいて、新たなる女
の挑戦は続くのである。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-02-24
タイトルからして、手塚治虫氏の漫画が、ベースで間違いない。
それをユダとぺテロに置き換えて。
この物質世界で、金の為に生きるか?
揺らぎながらも精神的世界のぺテロに生きるか?
まあ、ここまでは、分かりやすい。
ただ、近年のユダに対する定説は覆され、シャーリズ・セロン演じる物質世界に生きながら、この世界に生きない、第13番目の異端者、グリンゴへと変化している。
一見、主人公の男性がグリンゴ?と思わせながら、真実のユダが、真実の意味での異端者が明らかになった今、この映画の解釈は、奥深いものとなり、手塚治虫氏の描けなかった世界を進めてくれた。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-23
冒頭から結婚話が飛び出す本篇,マドンナ吉永小百合との再会は彼女の夫の病死。寅の存在が励みに為りつつも恋やつれの模様も。日常茶飯事を描くサザエさん見たいな定番だが風来坊の寅次郎の帰還が何時もながら波乱万丈なドラマを巻き起こして
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-02-23
完璧ではないAI の暴走への警告のみならず、実は自由を奪われつつある現代社会への警鐘を鳴らされたように思う。個人情報を体制側に掌握される危険性、言論や行動の自由が体制側にじわじわと奪われていくことへの批判も感じられた。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-02-23
つまらん!退屈過ぎて半分寝た
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-02-23
この2~3年で見たホラー映画の中でも最強につまらない、また、映画としても、制作者のセンスの欠けらも感じられない。
残念な映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-23
フクシマ50はおおきな感動と衝撃で泣けました。50人は、いまだにすばらしい日本人の勇気と絆を想起させます。最近の週刊ポストのコラムも似た状況を示唆しています。「コロナウイルスでも、感染拡大を防ぐために、身の危険を顧みず、最前線で“見えない敵”と戦う人たちがいることを忘れてはならない。 国立国際医療研究センター病院(東京・新宿)では、21人の医師が新型コロナウイルス感染症患者の治療にあたっている。感染リスクもあるが。」フクシマ50同様、コロナ21です。無言で命をかけて、戦っている人がいます。コロナ惨禍には、3.11同様、助けあいましょう。絆が必要です。日本は、いつも、このような勇者に助けられているのですね。勇者に少しでも、近づきたく。高見の責任批判だけは避けたくは、自己への戒めです。フクシマ50で心が洗われました・
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-02-23
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
大和に使用する鉄の総量の予測をどうやって算出したか?という相手側が当然思うであろう突っ込みが全くないことが不自然。
予算を低く示すことで他国を出し抜く、敵を欺くにはまず味方からという、稚拙な考えが不自然過ぎる。
そんなもんちゃんと上層部で話あっとけ!建造案の段階で後々公表する予算を決定する必要ねぇだろ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-23
ポン・ジュノ監督の代表作の一つの劇映画〈母なる証明〉に続きomnibusな本篇のポン・ジュノ監督担当の第三部「shaking東京」を視聴…。地震大国日本・揺れる大地が繋ぐ引き籠り男役の香川照之とピザ配達美少女役の蒼井優,二人の淡い恋愛染みた奇妙だが強い感情が魅せるんだよ