汚名:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-11-24
撮影テッド・デズラフの主観的で心理的な映像描写も見もの,デイテイルに拘ったサスペンスの巨匠ヒッチコック監督の手腕も美事。二大スターの大写しなキス・シーンも話題に
撮影テッド・デズラフの主観的で心理的な映像描写も見もの,デイテイルに拘ったサスペンスの巨匠ヒッチコック監督の手腕も美事。二大スターの大写しなキス・シーンも話題に
東京都写真美術館でユージン・スミス展を観たことが在った。水俣は日本風では無いらしいが評判の注目作
深い映画です。
命について、病気について。そして、血の繋がりのない子を育てる事。
このような映画から里親が増える事があるといいなぁ。とも思いました。
幸せは増える。笑顔が運を呼ぶ。とは思えませんが、若い方には観て頂き、命、幸せを考えて欲しい。
この内容で145分は必要無かった感じ。
でもディリのアクションシーンは見応えあり。
エンタメ映画と割り切って観ないと、突っ込みどころが有りすぎて満足度は上がらないかも。
最後に犯罪組織が警察に侵入したときの戦い方が気持ち良い。
まさに快感~って感じ(笑)
お決まりのダンスが無かったけど、楽しめました( ´∀`)
映画を見る前に皆様は何を期待しているかによって、感想が異なる作品だと感じました。
私はとても好きな作品です。
最後に皆様の中の葛藤を感じながら、自分なりの意志・覚悟・選択・決意を考えさせられる作品だと思います。
もし自分の立場ならどのような選択を選ぶのか。是非一度観て頂きたい映画です。
予告編を見て、生活保護を打ち切られて餓死した者への怨恨による犯行なんだろうなぁ?とは思っていたが、それ以上でもそれ以外でもない、そのままなんですが、そう来ますか?それは切な過ぎるだろって作品です。
佐藤健演技上手すぎ、心に傷持つ不器用なあんちゃん、本当はまりすぎ!剣心やってた人間とはも思えない。
それに、NHK朝ドラ「お帰りモネ」の清原果耶も大女優になる予感がします。
中々、まとまった、良い作品でした。
これまでのシリーズが面白すぎて、期待が大き過ぎたのか、反動が大きくて、正直シリーズで一番面白くなかった。
もう少し何とかなったんじゃないのかなぁ?残念!
そして,電波ニュース社のDVDドキュメンタリー映画〈原発故郷3650日〉も本篇同様事故後10年の故郷を見詰める作品,分断されたコミュニティの改善の希望なき絶望的情況も
大人の男の格好良さが爽快。
意外とほっこりした場面が多くて優しい目で見られるところがガイリッチーらしい。
最初は「は?」って感じだったけど、気づいたらしっかり見入ってしっかり笑ってしっかりほっこりさせられてました~。
とはいえ、許容範囲が狭かったり心がすさんでる人が見たらイライラするだけかも。
登場人物が皆魅力的。
主人公は多少は荒れるが、新しい環境に適応しつつ自我も貫く。恋人や施設の主宰者も信念で突き放す。
女教師の笑顔がとてもチャーミング。
技術的にも、アカデミー音響賞と編集賞に大いに納得。
見た後も、ずっと心に残って、気になり続けています。
時々、クスッと笑いもあり。
白鳥の仕草が可愛くて、
ゲスト出演の野鳥やネコも可愛い。
先ず、評価低めでごめんなさい。
映画を見る前に、あらすじを見て行った方が良いでしょう。
物語りは第1~5章…と言った形式で淡々と進みます^^; 全体的に、抑揚の無い印象を受け💧始まって暫くしたら瞑想してました😓🙏
改めてあらすじを見て、あー…😗…そーゆー事ね。
観終わったあとも、モヤモヤ感は引きずります(-。-;
ルギアがでて来てくれてほんとによかったですそのお陰でサンダーファイヤーフリーザーのバトルがおさまりました
とにかく子供の声優が酷すぎてストーリーも何も入ってこない、30分もちませんでした。拷問です。
良かったです!難しいかと思いきや字幕の解説のおかげで最後まで興味深く観れました。
戦のシーンも甲冑などの道具もお化粧もリアルで、なにしろ大袈裟に作ってないのが良かった。
信虎さまも寺田さんでぴったりでした。長く公開されて沢山の人に見てもらいたい作品です。
面白かった。残酷な場面はあまりないけど、最後がそうきたか~と納得しました。この後「羊たちの沈黙」「ハンニバル」と続けて観たらいいんですね、しんどいけど。
半澤洋(ロッシ)の映画レビュー!チームビルディングが活きるスポーツ!
お互い犬猿の仲だったところから、チーム力を発揮して、どんどん力をつけていく、日向と影山。
これぞ青春!!!信念をかけた勝負!感動します。
そしてロボット心理学者役のインテリジェンスなブリジット・モイナハン,髪型で表情が大きく変わるんだ
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
表現したい事は理解出来たけど内容は薄めな感じ。
本作の意図が伝わらない人もいるのかも。
でも自分好みの作品で良かった!
派手なシーンは一切無し。
淡々と進む展開。
そんな中、終始緊張感の漂うストーリー。
タイトルからボクシングのサクセスストーリーと思いきや、主役ジナが自分自身と戦うストーリーだった印象。
北朝鮮から脱北したジナが韓国である事情でお金を稼ぐ為、食堂やボクシングジムで働く中、ボクサーとなって試合に望む展開。
ジムの館長がジナのボクシングの才能を見極めボクサーにさせるんだけど、韓国人からの差別とかに悩む中、ある男性の力を借りながら成長していく感じ。
遊園地のシーンがとても良い。
普段笑わないジナの笑顔が素敵。
意外と可愛い(笑)
予想外だった、ある人との再会も本作を盛り上げていた感じで泣ける。
本作ではこれが鍵になってる感じがしたけど表現方法が弱く残念だった感じ。
韓国映画には珍しく素敵な女優さんは出てきませんでした( ´∀`)