新解釈・三國志:P.N.「忖度なし」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-01-21
公開してすぐに映画館で観てガッカリして帰った
そして今日テレビでやってたから改めて駄作中の駄作だなと
三国志としてはもちろん、コメディーとしても面白くない
もう2度と観ることはない
公開してすぐに映画館で観てガッカリして帰った
そして今日テレビでやってたから改めて駄作中の駄作だなと
三国志としてはもちろん、コメディーとしても面白くない
もう2度と観ることはない
こんな豪華な俳優使って、これほど面白くない作品を作れるのか!!!
身内の学芸会に、民を巻き込まんでくれ。
おれはなーー、金払ってよかったなーーーって思いたいだけなんだよーーーーー
以上です
終始とても楽しく観れて、あっという間の2時間でした。笑いあり、涙ありの作品でテンポも良く爽快でした。
長澤まさみさんが演じる、ずる賢くて憎めないダー子がハマり役でした。長澤さんにしか演じれないと思います。昔、長澤まさみさんは特に好きでも嫌いでもなかったのですが、コンフィでマンスJPで素敵な女性だなと思い、シリーズを追うごとに好きになりました。姿は見えないですが、ジェシーとスターのシーンは泣きました。
仕事ですっごい嫌な事がありましたが、この映画を観て元気になれました。観た人を幸せにする素晴らしい作品です。これからもシリーズを続けてほしいです!
前作のプリンセス編がシリーズの中で一番好きで良すぎたので星4つです。
プリンセス編を超える傑作期待しています。
まあ、ひどいねぇ~。
とにかく、つまらないギャグ?がだらだら続いて、セリフは棒読み、学芸会ですな。
よく、映画化できたな…
開始一分でもうつまらないと感じた。
映画をつまらないと思うことはないが、これにはビックリした。
三國志ファンがみるものではなく
笑いたい人がみるもの。
三國志を題材としてはいるものの内容はかなり薄いため名前につられてみた人はがっかりしたと思います。
しかし120%コメディで見ればかなり面白いです。
個人的にはこれはドラマでやった方が三國志としての内容も濃くてさらに笑いどころも多い作品になったと思います。
あとところどころで福田監督の笑い声が微かにはいっていたり役者が我慢できずに笑っているところも多いためそのあたりを気にしながら見ればさらに見所を見つけれると思います。
福田組が好きならギャグとしてみれます。
ロマンス編もプリンセス編も匂わせの多い映画だから、英雄編も集客のためにいろいろ匂わせましたね。でも文字通りスターのいない英雄編は、舞台をマルタ島にしても、心に響くものがありませんでした。
ムービープラスでTV視聴したけど劇場で見たら大爆笑ものなんだろうな
阿蘭陀絵画の様に美しい本篇,レフ・トルストイと同時代作家のニコライ・レスコフ原作『ムッエンスク郡のマクベス夫人』を読みたく為り
👾本格SF映画では,スタンリー・キューブリック監督の名篇〈2001年宇宙の旅〉と人気を競う本篇,リドリー・スコット監督の映画術,ideaが籠められた脳内小宇宙でも有ろう…。本篇始め此のエイリアンシリーズは学生時代の社研メンバーも惹き付けて止まなかったんだなあ👽
そしてフリードキン監督自身へのinterviewを交えた関連映画人の証言で紡ぐ人間像が興味深い記録映画〈フリードキン・アンカット〉だね
全体にレトロな感性のエモーショナル・フィルム。ラストのカーネギーホールでの演奏メンバー紹介シーンはmonologueとカラーが交錯しスクリーンに結晶する興奮の瞬間の記録
「すべてに始まりがある。」
この言葉を噛みしめるとより、味わい深い。
何事にも、必ず、始まりがある。
その人物の最初の言動から、すべてが、始まる。
始まりは終わりを意味する。
些細な言動に、おかしなものが、見てとれると結果も最悪である。
是非、「すべてに始まりがある。」
の言葉を噛みしめながらの鑑賞をオススメする。
始まりは終わりを意味する事がよくわかる。
一事が万事塞翁が馬の、意味も、改めて再認識するだろう?
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
歴代スパイダーマンを追い掛けていた人にとっては、夢のような時間でした。
学生の頃みた時の思い出が、鮮明に甦ってきました。にしても、よくここまで違和感なく繋ぐことができた、と感心します。正直、SSUスパイダーマンに比べてMCU版を観るのにいちいちアベンジャーズを挟まなくてはならなく、はじめは抵抗がありました。知らないヒーロー達に先輩面され、なんだこれ?そもそも、どういう経緯でMJに惚れたんだ?といろいろ思うところはありましたが、全てはこのためだと思うと観てよかったと思います。おかけで、MCU版好きになれました。
年始そうそう良いものが観れました。ありがとう、ソニー、マーベル
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
もっとふざけてるのかと思ってたら意外と悪くなかった。蛭子さん意外と歌上手い。
モノクロからカラーになった時の画面がキレイやった。ツンデレの橋本環奈さんが可愛かった。キャラの名前が難しい、音楽ちょっとうるさい。終わり方がビミョー。なんか物足りない映画でした。
真実は、つきつられているものとは限らない。
しっかりした脚本なので、見応えあります。
オクラホマ、スティル・ウォーターが、キーワードともなります。
なぜ、主人公が、寡黙な労働者なのか?
なぜ?
スティル・ウォーターなのか?
オクラホマ州のモットーを知ると面白い。
オクラホマ・ミキサー(ミクサー)のように、場所、相手を、事実を変えてストーリーは展開する。
最高の主人公の悟ったような表情に、スティル・ウォーターの意味も込められています。
静止した状態から見える真実、
それは、スティル・ウォーター
ネタが絶望的に面白くなくてオヤジギャグと変わらなかった。
もう少しネタを見せてくれないとただ面白くなくてテレビに出れない芸人と変わらない。
ただつまらないものを晒し者にしたドキュメンタリーになってて非常に残念です。
前半のブラックコメディはサクサク観れたが、後半にかけてのカオス感はどこまで堕ちるのか怖くて観るのが苦痛なぐらいでした。けど結末を観ずにはいられない展開でした。貧困を当たり前に受け止める人たち、そこから生まれる強さ、貧困を受け入れていたはずが、深い闇に変わる瞬間、格差社会によって生じる人間の心の闇が上手く描かれていると思います。(富裕層側の人間も含め)今までにないテイストで新しさを感じた。こんなに酷評されてるのがとても不思議。逆に日本人の国民性が偏ってきているように見えてしまって悲しかった。1つ前にみたララランドがくそ過ぎたから私のハードルが下がっただけなのか?(笑)
見終わった後に誰かと話したいと思える映画でした。
もう一度見ます!