355:P.N.「れこほた」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-02-08
ワンピースで追跡シーンから心を持っていかれた
アクション銃撃戦迫力あったね
みても損はない作品
ワンピースで追跡シーンから心を持っていかれた
アクション銃撃戦迫力あったね
みても損はない作品
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
私にとってのジェームズ・ボンドはピアーズ・ブロスナンです
この映画は単体では駄作です
しかし
カジノロワイヤルは「起」
慰めの報酬は「承」
Skyfallは「起」
スペクターは「承」
No time to dieは「転結」
と5本で一作と見ると最高の最終回です
最初の起承は新しいボンドを描きました
Skyfallでは衰え卑下され誰からも報われなくとも真摯な気骨と気概だけで立ち向かう父性を感じました
スペクターを経て今作は正真正銘の父性が描かれています
利益などの次元ではない求められようとられまいと為すべき事を成すだけの父性です
挑戦的なシリーズであり他作とは一線を画すシリーズでした
故にダニエル・クレイグの最期はアレでしか次作に繋げる事は難しかったと思います
ダニエル・クレイグ、No.1と言える素晴らしいジェームズ・ボンドでした
キス職人で有名なソ・イングク君がその職人技を封印して、またあらたな魅力を開花してくれた作品!今までになかった題材なので、イングク君ファンの女の子はもちろん、男の子も楽しめると思いました。
大砲の街のコピー商品。内容を商業的に改変したテイストの粗悪品と感じた。自国の文化的コンテンツをこのように展開することを見逃すようでは中国や韓国に色々といえる立場には日本もないということがよく分かったというメッセージならとても成功した作品だ。
ナオミ・ワッツ,オクタヴィア・スペンサー,テイム・ロス,ベテランの共演する作品と言う丈でも凄い!
30年くらい前にはテレビでも普通に風刺ネタが流れていた。強いものにまかれる風潮は昔からあったが、それを皮肉り笑いに変えることで人は正気を保っていられるんじゃないか。
この作品は松本ヒロと言う芸人をテレビで観ることが出来ないのはなぜか、そこに焦点を当てることでいかに日本社会のありようが閉塞的で不寛容で不自由になってしまったかを浮き彫りにしている。
観客は中高年が多い。若い人はこの状況が当たり前で育っているので、ヒロさんの笑いがいかに中高年の心に響くのか、これが何を意味するのかわからないかもしれない。
まだ寛容だった頃のテレビを知っている少なくとも50歳以降の人たちが、この事態を異常であると声に出していかなければ、日本は生きづらい社会のまま、今よりもっと悲惨な状態になると思わされた。
監督の「インスタント沼」が好きな映画ファンとして。面白かったです。ただ、やはり勿体ないという思いも。とりあえず言いたいのは、酷評が多い様ですが、そもそも「大怪獣が死んだ」と言う時点で「大ウソ(フィクション)」なんです。わかってます?そんな大ウソの上の監督一流のチマチマとした話、面白かったのですが、作戦の「何やってるのかなあ」という点、やはり勿体ない。逆にラストは好きです、「大ウソ」なんですから。ちなみに最後のアレを真に受けてる方に一言。ジョークですよ。
50年経た今でも再上映を望むのは芸達者な俳優陣が揃っていたからだと思う。特にイスの声は宇野重吉さんで、実に味がありイスの哀しみを伝えていた。そして、その背景に流れる音楽のメロディも情感豊かで涙を誘う。
まるで当時の文部省推薦のイメージで小学校からチラシをもらってきたが、
是非是非、もう一度観たい映画である。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
レザレクションでネオとトリニティが機械によって、生き返れるぐらいなら!
二人の子供も生まれていて新ネオ誕生にしてしまった方がまだ、良かった。
その役者はアダム.ドライバーでお願いします。
と、言いたいぐらいにトリニティがネオになってしまってた。
キアヌは、年齢を重ねて不思議な端正さが消えてしまった気がしました。
予想はしてたけど前作の特に、一作めが良すぎたんだよね。
役者チョイスも構成も。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ひどい!!実力派俳優の無駄遣い。科学的でもなく、やたらキスしたり、うんこなど卑語の連発??日本の恥だ、最後はウルトラマンかよ!?たく、もー!!!
松本零士の原作の漫画は宮沢賢治の『銀河鐵道の夜』メーテルリンクの『青い鳥』にインスパイアされているんだなあ🎵
全ての役者さんの演技がひかる映画でした
どこにでも起こりうる恐怖と現実
個人的には、主人公の二人の役者さんが入れ替わっていた方が、この結末にはもっとしっくりいったかも
逆でも見てみたいです
あと、回想部分、どこかの国ならもっと似た子役ありかなと
最後まで見応え充分の作品です。
「キューバ危機」「米ソ冷戦」の中で水面下で極秘裏に行われたスパイ活動に関わったロシアの大佐とイギリスのMI6に依頼されたセールスマンの話ですが最後まで油断出来ない素晴らしい内容でした。
福田監督の作品は好きですが、これは何だかな…でした。豪華な出演者たちは作ってる時はみんな楽しくやってたんだろな~とは思うけど、つまらない芸人のコントを延々見させられてる感じ。もっとチープにして深夜のテレ東だったら面白かっただろうな。最後の福山の歌も合ってないし、色々無駄遣いが過ぎる映画ですね。
全く自分に合わず。
ギターを持った桐谷健太さんのジャケットが格好良かったのに裏切られた感じ(泣)
舞台は沖縄のコザ市。
過去、人気だったロックバンドのヴオーカルのハル。
交通事故で死亡。
生きているうちにやりたかった事を成し遂げる為、孫の体を借りてやり遂げるストーリー。
やりたかった事の理由が弱すぎ。
全く共感出来ず。
でも過去に遡って孫がバンドの仲間と過ごすシーンは良かった。
演技もアクションも今一つ。
演奏のシーンも少な目。
バンドの映画としては物足りない感じ。
未完成映画予告大賞の受賞作と言うことで予告編を初めて観たけど、本編では登場しないシーンも多め。
でもこの予告編は良かった(笑)
予告編で作りたかった作品のイメージはとても共感出来る!
でも本編ではそれが再現出来ていなかったのはとても残念な感じ。
桐谷健太さんの演技と歌は良かったです( ´∀`)
上映時間が長めだったけど本シリーズの中でも満足度は高め。
先日テレビで一作目を観たけど、やっぱり大きなスクリーンで観た方が良いと感じた。
テレビではあの迫力が伝わらない印象。
出だしからホラーが強め。
でも終わってみれば感動作に仕上がっていた感じ。
ゴーストの出現率が少なかった感じだけどマシュマロマンがメチャ可愛い♪
あっと驚く親子愛や孫との繋がりがとても良かった。
相変わらずキャデラックのECTO-1
が欲しくなります( ´∀`)
アクションシーンが満載でかなりの見応え!
格闘シーンや銃撃戦が盛り沢山。
飛行機を墜落させたり停電を自由に操れる恐ろしいデバイスが開発。
その最終兵器を奪い世界平和を取り戻すストーリー。
米、独、英、中など5ヵ国の女性スパイがデバイスをそれぞれが奪おうとする展開。
同じ目的の為、5人が力を合わせて奪う事に同意(笑)
チームとなってからのアクションシーンが迫力あり。
彼女らが人を殺しすぎる(笑)
呆気なく殺される悪党達。
ホテルのスウィートルームでの銃撃戦が見所。
あんな風に銃をぶっ放したい(笑)
ラストまで楽しめて大満足。
あの最強のデバイスの設計図はあるのか?
気になりました( ´∀`)
とても惹き付けられる作品
あまり映画で泣くことはないのですが…泣きました。ストーリーも3DCGも、SnowManの佐久間くんの演技も、すべてが素晴らしかったです。もっと多くの人に知ってもらいたいです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
一言で感想を言うと、『ほんわかする映画』です。
結婚前の娘を持つ父親としては、様々な事が、よぎりたした。(共感しました。)めちゃめちゃ、感動する映画では有りませんが、ところどころで、笑いました。長男最高❣️小池栄子さんの演技は、ピカイチでした。
『赤べこ』
『ナポレオン』
『カツカレー』
『小梅』飴
長州力の名言『努力をしても報われない奴はいる。間違いなくいる。ただ、成功した奴は、必ず努力をしている。』
印象に残りました。
タクシードライバーの金城さんは、もっと露出した方が良かったと思います。
最後に2点気になりました。
①食堂おかわりで呑んだ白ワインのグラスの汚れ
②お父さんが、娘のフィアンセに渡した財布の行方
個人的には、好きな映画でした。