悪なき殺人:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-05-30
本篇レズビアンの求愛シーンが妙に印象に残っているフレンチmystery
本篇レズビアンの求愛シーンが妙に印象に残っているフレンチmystery
オープニングの映像と音楽に鳥肌!
中盤はミッションのトレーニングシーンや人間ドラマの展開に引き込まれる。
終盤は涙が止まらず。
観賞後の満足感ハンパ無し!
某国の某施設を破壊するミッションの為、マーヴェリックが教官となりトップガンの精鋭達を訓練するストーリー。
前作のマーヴェリックの親友、グースの息子やライバルだったアイスマンも登場。
前作を思い出させるシーンが多目。
そんなシーンが出てくる度に懐かしさに何故か涙が(笑)
前作を最近観たような錯覚に陥る展開がメッチャ良い!
本作のミッションが凄すぎた!
難攻不落なロケーションにある某施設。
マーヴェリックが考えた攻略法が凄すぎた。
訓練で攻略法をシミュレーションするものの成功することが出来ない中からの展開にテンション上がる!
その後の展開も熱い!
マーヴェリックの「考えるな、行動しろ」の言葉が名言過ぎた!
前作観賞後に買ったVHSのビデオとカセットテープのサントラ。
もう一回観て聞いて本作をもう一回鑑賞する予定です( ´∀`)
ひどいです。
私はスターウォーズをこよなく愛するファンの一人ですが、私たちファンの意見をまとめた方がいいものが作れるのではないかというくらいファンが待ち望んでいた展開、キャラを無視して作られていると思います。
Ⅰ~Ⅵで私たちを魅了してくれたキャラが軽く扱われすぎです。
レイアの無重力カムバック、アクバー提督のいつのまにか退場、手に汗握らないファズマ戦、役に立たないローズ、謎のカジノ、いらないDJ、ルークの遠隔操作、なんでもありになったフォース、全て納得いきません。
新三部作、特にⅧはジョージルーカス様や、その他スピンオフなどで繋がれていたスターウォーズの歴史や世界観をぶち壊していると思います。
広い宇宙で繰り広げられる手に汗握るバトル、魅力溢れる惑星、心躍るキャラ達、そしてスターウォーズの世界観を新三部作で観れると当たっていただけに本当に残念でなりません。
ルークが言ってます。
「その脚本の全てが間違ってる。」
スクリーンのトムクルーズをみているだけで涙が出てきた。
トップガン続編を待ちわびていたファンに素敵なプレゼント。。。
なんかそんな風にも思える。
この時代に生まれトムクルーズとこの作品に出会えた事、本当に嬉しく思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
事実を描いていないのに、さも?事実であるかの様に描いている、
映画製作ではあってはならない、
この映画に登場する、吉田所長は、お亡くなりになった方を批判をしたくはないが、
原子力設備管理部長だった頃吉田昌郎氏はそんな津波は来るわけ無い、と打ち消した事実がある。
逆に、映画では、名前を不明?にしているが、当時の政権は、必死に行動していたが、
映画では、トンチンカンな喜劇的政治家として描いている、これは、観客に故意に誤解を与える大きな問題です。
もう一つ付け加えたい、
事実では、
1号機の中央制御室で運転員や当直副主任は非常用復水器の停止を全交流電源喪失直後の早期から知っていた、
ところが、吉田所長は、復水器が作動しているものと思い込み基本的確認を
怠り、被害は拡大した事実がある。
俳優は、批判がありそうな映画には出ない事があるが、
この映画は現政府向きで批判なし、と判断したのだろう。
なんかとても素敵だなぁ,本篇の韓国映画,高層ビルオフィスの中に社会の縮図があってヒロインの,その不安感がめまいの如く紡がれて行く
リベンジ・ホラーだけど、何故か、もの悲しく…グロくて、凄まじい復讐の暴力シーンが、ヒロインのあまりの嘆き悲しみに打ち消されてしまう程。人生の一番幸せな時から、地獄に突き落とされてしまった彼女の慟哭は、天まで届いたのではないか❓否、地獄までか❓ミッシングした彼女を探すフィアンセの深い悲しみも、涙を誘う。被害者と家族は、何も悪いことをしていないのに、何故こんな酷い犯罪にあわなければならないのか(怒) …(涙) ただ、ある意味、この映画は、アメリカ社会の問題を描いているかも。いろいろ深い映画。
今現在、言われなき酷い目にあっていて、絶望している人、これを見て、是非彼女の様に強くなって下さい❗ 「天使を地獄に落とすと、悪魔になる」
内容はそこまで深くないけど、とりあえず出演者の顔が良いです
吉沢亮ファンの方は特に見るべき。かわいかった
脚本が見事。
初めて観る観客が楽しめないといけない、と云うのはその通りで、Qを含めた馴染みの怪獣の登場に得心し、BGMや効果音に心拍数が上がり、最後の変身シーンに涙できるのはオリジナルを知るからこその特権である。
私は、長澤を支持する。
斎藤工のキャスティングは、下唇が似ているからか。
キャスト、プロット、撮影そして編集が特に素晴らしい。
広瀬、松坂は言うまでもなく、原作のイメージとは違うと感じていた横浜流星が見事。早目にこのような役を勤めたのは今後に活きるだろう。多部の格からすると出番が少ないが長尺となりカットされた部分が多かったのではと推測する。
題名でありながら原作では月を意識しなかったが、本作ではストーリーテリングおよび象徴として印象的。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
とても素晴らしいですけどやっぱりいいところですよね。
とにかく最初から最後まで涙無しでは語れない。
原作とは異なる場面もあり楽しめる要素がたくさんの作品でした。
スター・チャンネルのカンヌ国際映画祭パルムドール賞の特集で再び視聴す。青い海,船出,養蜂,酪農家,駱駝,家族の夏の物語が紡がれ
イラン映画〈人生タクシー〉に続いて〈桜桃の味〉を視聴。車の移動中の物語と云う点でも共通なスタイルでラストシーンの映画クルーにはキアロスタミ監督をアシストするパナヒ監督の姿も有った見たい何だなあ
「面白い!」「吉岡里帆がイイ!カッコイイ!」「王子監督が原作通りすぎて素晴らしい!」「ぶん殴る尾野真千子と、そのブチギレがイイ!」「柄本佑も素晴らしい!」「キャラが皆ハマってる!」「脚本が原作を実にうまく吸い上げまとめている!」「そしてやっぱり今回の吉岡里帆は最高にイイ!」…一部で「爆死」なんて書かれている様なので、悔しくていっぱい並べました。原作を読んでから観るのをオススメします。「舟を編む」なんかもそうでしたが、「お仕事物」はその裏の細かい話が面白く、でも画には見えにくくもあり。逆に映画だと、「サバク」「リデル」ってこんなアニメだったんだと「目で見られる」。自分は大急ぎで読んだのが正解でした。最後に、「爆死」なんて書いた記者はちゃんと観たのかな?この映画でも言われていますが「誰かの心に刺さればいい」、自分の心には刺さりました。
Seventeenの皆が今までどれだけ努力してきたのかがよく分かりました。本当にからっとで良かったと改めて感じたし、Seventeenの皆に皆のおかげで辛い事があっても乗り越えられているんだと感謝したいです! これからもSeventeenの皆、からっとの皆が永遠に幸せでいられますように!
💃高岡早紀のファム・ファタール振りが堪能出来る愛のホラー作品,何時かスパイダーマン風或いは伝奇活劇見たいな展開に為って仕舞うけれど
ほんまに最高です。涙が止まりませんでした。
何者かが映像自体を封印しようとするラストシーンのブラックユーモア,機知に富んだ展開と本篇が公開禁止される現状とが見事に重なって
神話の頃から、人生は川と言う道であり流れ、そして、宇宙に繋がる大河へと流れ込む。
人に物語があるように、宇宙にも物語があり、それは、人々を照らす光であり、地図である。
落語的な笑いを映画に落とすと、少し、落としどころが違うのか、笑いに、多少、温度差を感じた。
確かに、笑いになるところなのだが、大爆笑とはならない、落としどころとは理解できるのだが?
作品をコミカルにしたいのか、シリアスにしたいのか、ハッキリしないからかもしれない?
まぁ、無難に仕上がったと言える。
人に物語があり、時に、その物語に巻き込まれ、人生の地図を歩む人々。
また、それも、宇宙の大河に流れ込む、一滴である。
宇宙の大河に流れ込む、すべての人生が、ドラマである。