モガディシュ 脱出までの14日間:P.N.「こなぴ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-21
良かった。凄く良かった。さすが韓国映画。
スケールデカい。ハラハラドキドキ。
チョ・インソンかっこ良い。
ほんと蚊取り線香は日本製だと思う。
絶対映画館で観るべし。
関係ないと思うけど、昔日本映画で僕らはみんな生きているを思い出した。
良かった。凄く良かった。さすが韓国映画。
スケールデカい。ハラハラドキドキ。
チョ・インソンかっこ良い。
ほんと蚊取り線香は日本製だと思う。
絶対映画館で観るべし。
関係ないと思うけど、昔日本映画で僕らはみんな生きているを思い出した。
Xファン、hideファン、そして映画ファンとして、とても良い作品でした。裕士さんの本は以前に読んでいたので、彼の葛藤は理解出来ます。hide役のJUON氏、すごい!ラストのライブシーンは当時の実際の映像も交えて、鳥肌が立ちました、思わず口ずさんでしまったり。さて、ここからはツッコミ(笑)。多少の「盛り」が伺えますが、まあ映画ですから、そのへんはご愛敬。しかし、YOSHIKIはともかくPATAが出てこないのはどう考えても不自然!大人の事情があるんでしょうね(なんとなく想像つく笑)。最後に、「秀人くん」から「hide」への「進化」をもっと見たかったなあと思いました。
女子高生の和太鼓部の話。環の性格悪過ぎて全然青春映画ではないギスギス感。ラストの和太鼓演奏もなんかイマイチ、全体的に雑な印象やけど、紺野彩夏さん、久保田紗友さんが美人で可愛いし山之内すずさんの関西弁もよかった。太鼓の練習は出演者全員頑張ったのはよくわかりましたよ。
評価は色々ありかもですが、最高の高揚感が味わえました!彼に感謝❗監督に感謝しかありません‼️🤣
東映で知り合いが〈破戒〉のリメイク新作を早速見て来たと聞いて,市川崑監督版1962はテレビ放映で観たことが在ったが最初に本篇が有ることを知る。そこで部落問題が絡む人間ドラマの本篇も視たく為った次第
たまに、訳のわからないレビューを目にし、鑑賞するのを諦めていた作品を何とか時間を作って確かめる私がいます。
偶然、時間ができたので鑑賞したのですが、終盤に頭の中で「考えるな感じろ」と言う言葉がリフレイン、その時は、そうかも?と思っていたら、帰宅後、たまたまつけたラジオから、今日はブルース・リーの命日で、「考えるな感じろ」が彼の残した明言らしく、他にもあるのにその明言だけが伝えられた。しかも、彼は、32才で他界。
hideさんは33才で、映画のエピソードからすると、ブルース・リーにあこがれた世代。
作品は、彼の想いを20年後を見据えたビジョンを正に実現したかたち。
今でこそ当たり前のコンサート形式をマッキントッシュの頃に描き、そのビジョンが人々が、彼に変わり生きた。
人は簡単に死なないが寿命が呆気なく奪いさると言われる。
てふてふ、蝶々も命は短いが人々を魅了し寿命を全うする。
神様の使いてふてふが、二人を救ったのもそう言うことなのかも知れない?
そしてアウシュヴィッツ強制収容所の存在そのものを否定した歴史学者のアーヴィングの議論に乗せられずに法廷での沈黙作戦で,彼に自ら墓穴を掘らせた英国での裁判手法も本篇最大の見処だった。レイチェル・ワイズの抑制した感情表現も小粋で…
簡潔で観やすい仕上がり。
大規模なアクションを堪能するには映画。配信ではあの迫力あるアクションは味わえない。そこが、配信だけではない映画館での上映かも知れません?
類似性のストーリーで過去に観たことあるような。
強いて違いをあげれば、最近の流れで、女性の活躍が前面に打ち出されている点で、日本のド派手アクション映画ドラマ『西武警察』のような作品。
それとは関係ないだろうがどことなく、日本のハードボイルド・コミックに影響を受けたような感じはする。冒頭の日本を思わせる台詞やアイテムも。最近のハリウッド映画に日本コミックの影響を数多く見受ける。
今回は、宣伝も含め映画館での上映なのか?
昔の日本に多かった映画ドラマ風に展開するかはわからない。
二人のライバルがしのぎを削るが、一方は疑問、一方は不満。
その結末も、疑問は推進、不満は停滞しか生まないのは人生全般に通ずる。
悲惨な内容と思ったけど、コメディタッチで、ちょっとバイオレンスやけど面白かった。ちほちゃんの暴言や暴力も気になりませんし、たまにする変顔も可愛いかった。主演の坪内花菜さんの演技は素晴らしい、ラストの「知ってるわ!」もよかった。DVDの特典映像は得した気分です。
一つ一つの仕草にキュンキュンでき、とてもキャラクターも成り立っていて観ててとても面白かったです!
福田雄一氏が脚本やね、納得しました。寒すぎて笑われへん。大野いとさんの演技もひどくて最悪。これを貸してくれた友人を恨みます。
一年ぶりに映画館に行きました。この映画は今観ておくべきで観ないと絶対後悔すると思ったからです。
プレスリー世代のご夫婦も沢山来られていました。思わず涙しました。
生のコンサートを聴いたような高揚感が残る大作です。
是非見て下さい。お勧めします。
オリジナル版をかなり忠実に再現したフランスのリメイク作品。
本年度ベスト。
オリジナル版は大好きで5回以上劇場で鑑賞。
その為か面白さより懐かしさの方が上回っていた感じ。
これに加え、新たな意味不明のシーンが後に回収されるシーンが新鮮で笑えた!
ゾンビは本作の方が迫力があった感じで面白さが倍増していた印象。
血糊の付いたレンズを拭き取るシーンは健在!
やっぱりカッコ良い(笑)
ロケ地も違うけどオリジナル版を思い出す感じでロケハンにGJ!
ストーリーは今更言うことも無いけど、前半はニヤニヤしながら観ていた自分がいて、やっぱりこの映画好きだなぁ~と再認識(笑)
オリジナルでは感じなかった親子愛に溢れたラストシーンには感動。
近くにいた女性二人はゲラゲラ笑っていたのはオリジナル未見なのか?
気になるところでした。
フランスで本作がどの様に評価されているか気になります( ´∀`)
メッチャ面白いフランスのコメディー映画。
本年度ベスト!
タイトルの通り、バットマンのパロディーなんだけどそれ以外の誰もが知るヒーローが数多く登場。
バッドマンはカッコ良いけどそれ以外のヒーローは笑える。
交通事故で記憶喪失となったバッドマンを演じるセドリック。
自分を本当のバッドマンと思い込み悪と闘うストーリー。
パロディーと言いながらも迫力あるアクションシーンが満載。
でも笑えるシーンも満載。
作品で流れる音楽や効果音もバットマンっぽくてカッコ良い!
B級映画と思ってたけどメッチャ面白過ぎた。
この映画。舐めてました。
ごめんなさい( ´∀`)
90分のワンカット映画。
ワンカットの映像は素晴らしかったけど内容はいまひとつだった感じ。
あるレストランの厨房やホールスタッフ。来店するお客さんの人間ドラマが満載。
レストランの内側を覗いてる感じがリアルで良かったけど満足度は低め。
ワンカットの映画なら過去に観たウトヤ島の連続乱射事件の作品の方が見応えがあった印象。
本作の終わらせ方が気になって鑑賞してだけど強引な終わらせ方だった感じ。
ホールスタッフのロビンは綺麗でした( ´∀`)
1作目程の満足感は無かったけど迫力があって面白かった作品!
本年度ベスト級。
観賞後に感じたのは、本編は3作目の序章といった印象。
早く3作目が観たくなる(笑)
本作のキャスト陣が皆さん適役でスクリーンに釘付け。
山﨑賢人さん。吉沢亮さんをはじめ、新たに加わった豊川悦二さんや清野菜名さんも適役だった感じ。
清野菜名さんは予告編では綾瀬はるかさんだと思い込んでました(笑)
戦闘シーンが盛り沢山。
それぞれの戦いに戦術があって見所満載。
力業に加え頭脳が揃わないと戦いに勝つ事が出来ない展開に引き込まれる。
特に丘を攻める戦いのシーンには見所だった感じ。
信(山﨑賢人さん)と羌瘣(清野菜名さん)の二人が大切な人を失った思いが2人とも異なっていたのも印象的。
本作はこの二人の思いが軸となっていた感じ。
橋本環奈さん演じる河了貂の出番がかなり少な目だったのが残念。
だけど3作目は大活躍する予感があって期待しています( ´∀`)
映画としてはゴミ
いい加減話題性だけで俳優としての実力も無いアイドル使う悪しき習慣やめませんか
今日もウクライナで誰かが死んでいる。
戦場にならない、戦地に行かないこと。
先入観無しで鑑賞。
結果、凄まじくつまらなかったです。感動、笑えるシーンなど何1つもありませんでした。
映画の構成が評価されているようですが、既に昭和でやり尽くされた見飽きた手法で、漫画やゲームでもやり尽くされています。
クリエイティブ関係の製作経験のある自身からしたら“夢オチ”と同じくらいの今更感で、そこにオリジナル性のある演出やシーンも加えておらず、そのままなぞったように制作していて見ていて恥ずかしいだけでした。
クリエイティブ作品に触れる経験が少ない方が鑑賞すれば真新しくて面白いと感じるかもしれませんが、ある程度、映画や漫画、ゲームを長年楽しんできた方は今更こんなの見せられてもな…となると思います。
個人的には全く楽しくなかったので残念です。
サマーウォーズの方が面白い