- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-12-21
続編をずっと楽しみに待っていたので映画館のスクリーンで
見られたのは本当にうれしかったです。
でも期待しすぎたのと、後半からのおかしな展開に
しらけてしまって、ドラマの様な満足感がありませんでした。
今回の内容だと鳴海先生をもっと出せばよかったのにと、
それもすごく残念だし、最後の結末もちゃんとわかりやすく
終わってほしかったです。
なんて言いながらも、やっぱり大好きなドラマなので
もう一回くらいは見に行くつもりなんですが。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-12-21
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
とにかくガッカリ。
胸が張り裂けそうになる数々の殺戮、自然破壊、殺し合い、動物達の悲鳴…ストーリーが酷すぎて耐えられなかった。
はっきり言って前作アバターの良さはゼロ、映像美にだけ星1。
口直しならぬ「目直し」したいほどの単なる戦争映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-21
本篇を視聴して居て元のスザンネ・ピア監督のデンマーク映画〈アフター・ウエディング〉も見て見たい!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-20
aloha~と、のどかに踊る癒し系…と思いきや熱いダンスとダイナミックな音楽!
ダンサーの方もとても素敵でした!
私は単なるハワイ好き。
「aloha~」と笑顔でレイをかけてくれる方々とダンサーの方々との差も分からないような素人です。
けれど、魅了されました。
調べてみたら、当時のフラガールで引退された方もいるのですね。
映画の「フラガール」でもそうですが、フラダンスってイメージよりもずっとエナジーに溢れて激しく情熱的。
知識もない私ですが、見るたびに心奪われてしまいます。
旅行先で買い物をしたり、旅行客と分かれば「aloha~」と挨拶してくれる人に応えたり。
そんなハワイも素敵ですが、今度はハワイアンダンスなども見に行きたいなと思いました。
新しいハワイを知りたくなるような、そんな作品でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-20
ルネ・クレール監督ジェラール・フィリップ主演の映画〈悪魔の美しさ〉を観ていてゲーテのファーストの映画化作品のそれとちょいと本篇の三國連太郎の姿が甦って来てねえ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-20
👩本篇の予告編や関連ニュース黒沢清監督対談等を観ると登場人物のヒロイン多部未華子の声にも着目して映画を見たい。小津安二郎監督作品のねじれ現象エピソードも興味津々
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-20
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
本篇の映画ポスターにも在るけれど,映画エンディングの実際のトーベ,そのダンシングなシーンも凄い
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-20
🤡ヒロインがドキュメンタリー映画のinterviewをして行くプロセスの虚実混交が本篇の見せ処何だなあ…。恰かもファデリコ・フェリーニ監督の映画〈8 1/2〉ワールド見たくて
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-20
昔はCGではなくアニマトロニクス(ロボット)で動かしてたんですね。今思うと逆にすごいし、それであの可愛さ。
久しぶりに見て面白かったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-19
原作を詳しくない一見さんでも大丈夫と聞きましたが、結果楽しめました!赤ユニフォームの10番と11番はライバル関係、7番と14番は過去に問題を抱えているなどキャラクターの関係性も観ていて何となく分かりましたし、アニメーションでリアルな試合体験をしているようで制作サイドの自信が感じられました。ガンガン音楽聴きながらの試合はかなり楽しかった(*´ω`*)原作を読むとまた違う捉え方があるんだろうなぁと思いましたので早速読んでみます!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-19
リョータ強豪山王高とのバスケ試合、凄くドキドキ💗しながら終始手に汗💦握りながら映画観戦して観てたよ。😺リョータソータにぃーにぃーとの辛い過去それでも負けず頑張ってるリョータ凄くカッコ良かった。仲間とのチームプレーもとても良かった!面白かったーありがとうリョータガンバレリョータ応援してるよ。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-12-19
結局この映画を作って何を伝えたいのかもわからない。申し訳ないけど、映画館で長時間座って見ることに苦痛を感じてくる
ヒーリング効果はあり?苦笑
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-19
二宮さんへのオファーが嵐の休止前だったと聞きました。嵐の活動を優先したくて一度辞退されたそうですが、一年待ってでも二宮さんに!と熱烈オファーだったとの事。正直言って他の俳優さんでもいいんじゃないの?なんて思った私は馬鹿でした。二宮さんのお芝居、凄まじかった。特に病床の表情は死にゆく人そのもので思わず泣きました。中島さんの存在も印象的でした。夫婦で久しぶりの映画デートでしたが選んで良かったです。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-12-19
3時間位あったかな。お尻が痛くなるので、スベシャルとかエグゼクティブシートでの鑑賞をお薦めします。悪役はもっと憎たらしいほどの悪役に、反撃も総動員で、こてんぱに反撃してスカッとしたかったが、二匹目のドジョウは小さかった。今回も映像美はハナマルです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-19
J・L・ゴダール監督作品〈勝手にしあがれ〉も部屋の壁に本パブロ・ピカソの絵画のポスターが幾つも貼られ。映画の前衛性を象徴する見たい
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-12-19
婚活をしない一人の女性の生き方を描いた結構笑える邦画。
本年度ベスト。
三浦透子さん目当て。
彼女が演じるのは恋愛感情を持てない三十路の佳純。
妹は既に結婚もしており妊娠中。
母親から早く結婚しろと言わる始末。
昔、女友達が親から同じよ様な事を言われ機嫌が悪いと愚痴っていたのを思い出す(笑)
これって「あるある」なのか?
気になるところ。
周りを固めた役者さんも良かった、最近観た4組のカップルを描いた作品の前田敦子&伊藤万理華さんコンビも登場。
この二人のポイントは高目。
ラーメン屋のお兄さん。
最初は佳純の良き理解者だったけどちょっと可愛そうだった。
一緒に仲良くラーメン作ってたりしてたのに.....
本作は笑いが多めで微笑ましいシーンも多目。
食卓を囲んだ喧嘩のシーンが笑える。
お父さん!そこで肉喰うの?(笑)
ラストは吹っ切れた感じで、これからの佳純を応援したくなった感じ。
北村匠海さんが友情出演。
誰が友達なのか?
気になりました( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-12-19
メッチャ引き込まれる女性ボクサーの作品!
本年度ベスト!
岸井ゆきのさん目当て!
セリフは無いものの、彼女の演技に圧倒。
彼女が出演している作品の中でも1番良い作品って感じ。
聴覚障害者のケイコ。
ホテルの客室清掃員として働きながら、プロの女子ボクサーとしてジムでトレーニングする毎日。
ケイコのトレーニングする姿が圧巻される!
特にコンビネーションのトレーニング。
グローブでパンチングミットを打つ音がリズミカル。
ストレートやアッパーパンチをする中、ミットを躱す動きもプロっぽい(笑)
ステップを踏むシーンがダンスをしている感じで美しいながらも何故かコミカルに見えてしまう。
彼女が手話で会話するシーンも素晴らしかった。
ボクシングや手話など難しい演技が多い作品の印象。
岸井ゆきのさんにアッパレを差し上げたい(笑)
ジムの会長の笹木を演じた三浦友和さんも良かった。
最近観た水墨画の映画の役の様に優しい感じが印象的。
本作は岸井ゆきのさんの代表作になった感じです( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-12-19
鑑賞中、実写版を観ていると錯覚する程の映像美の作品!
本年度ベスト!!
ストーリーは単純な感じ。
その為か映像に集中出来た印象。
(ストーリーが単純なので-0.5点にしました)
元海兵隊のジェイク一家。
ある理由により、森での生活から離れ、海の民族達と暮らす展開。
最初は打ち解けない海の民族との生活も徐々に打ち解けて行く感じで終盤の展開の熱量に圧倒!
出だしはあまり繋がりの無いシーン。
美しい映像だけ見せられている感じ。
中盤からそれらのシーンが伏線回収の様に意味が解き明かされる感じに引き込まれた。
水中のシーンが美しい。
架空の海洋生物達のリアル感。
実写とCGが融合した様な映像。
どれも素晴らしかった!
圧巻は終盤の海上での戦闘シーン。
クジラの様な生物の体を張ったシーンが悲しくも大迫力!
この続編が更に3~5まであるみたいなのでメッチャ楽しみ!
上映時間は3時間だったけど、全く飽きませんでした( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-19
池袋HUMAXシネマズにて鑑賞。
地味な団地から始まる2家族の狭い話で、冒頭から不穏な空気だがとにかくずっと音楽が美しい、そのアンバランスさが奇妙な心地へと誘われる。
気が重くなるような話だが、映像が美しく音楽にもどこか軽やかな美しさがあり、暗く沈んだ感じにはならない。この独特の味わいは他の作品であまり感じたことがなく面白い。
西村まさ彦の演技が圧巻、普通の人間が板挟みになり愛情と狂気の渦に飲まれていく様を演じる。どちらが良くてどちらが悪いか、良い悪いの二元論で語れる単純な話ではないのだろう。自分の身にある日突然起きたことと思えば答えは見つからない。西村のようにそれでも生き続けるしかないかもしれない。思い込むことへの警鐘を感じ取れもしつつ、その思いの檻の中で生きていかねばならない覚悟と哀愁に胸を打たれる。
最後の曲がとても良く、妙な余韻に浸りながら帰ることができた。音楽は断絶を埋め人を繋ぐだろう。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-18
何時もながらに斉藤高順の映画音楽の調べが心地好く,映画〈彼岸花〉のカメラ位置や赤い色彩の静物画風なポイントにも注意を払いつつ視聴…。山田洋次監督のオマージュ作品〈東京家族〉も想い浮かべながら