食人族 4Kリマスター無修正完全版:P.N.「ロマンティックエロ爺」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-05-29
レンタルビデオ、DVDで鑑賞してましたが~4kリマスタ-無修正完全版は~本当にヤバイ!これ以上、ヤバイ映画有りません!
レンタルビデオ、DVDで鑑賞してましたが~4kリマスタ-無修正完全版は~本当にヤバイ!これ以上、ヤバイ映画有りません!
🤸本篇はラストシーンが名篇〈シェイプ・オブ・ウォーター〉を先取りしている見たいで,小粋でホットな友情或いは絆の物語何だなあ🎵妻夫木聡,ハ・ジョンウ共演が佳かった
クリードと幼馴染みのデイミアンの熱い友情を描いた作品。
本年度ベスト。
1作目も2作目も鑑賞済み。
だけど前作を観てなくても本作単体でも楽しめる感じ。
出だしてクリードとデイミアンの青年期のシーン。
闇ボクシングみたいな試合後、突然不可解な出来事が。
後になりこの出来事がとんでもない展開になるとは思いもよらず。
ボクシングを現役引退したクリードの元をデイミアンが数年振りに訪れる展開。
デイミアンが再びボクシングを再開し、その後タイトル通りの「過去の逆襲」が始まっていくストーリー。
相変わらず試合のシーンは圧巻。
パンチすると相手の顔や体が波打つ映像に引き込まれる。
加えて汗が飛び散る映像も生々しい。
ラストのタイトルマッチ。
大観客の試合の中、戦う二人が試合に集中している表現方法が素晴らしかった。
エンドロール後の特別映像のアニメ。
楽しみにしてたけど、いまひとつって感じでした( ´∀`)
1作目を観てないと楽しめないかもしれない作品。
本年度ベスト級。
鑑賞に不安があったけど案の定、良く解らなかった(笑)
アークって何?
土偶?って何なの?
メッチャ強い女の子の映画って事しか知らないで鑑賞。
確かにメッチャ強い(笑)
可愛い顔してるのに残酷過ぎる。
彼女を始末する事は出来ないんじゃね?
1作目がどんな感じなのか?
ネットで観てみたくなります( ´∀`)
迫力ある長めなワンカットのアクションシーンが見応えある作品。
本年度ベスト級。
アクションシーンは素晴らしい!
だけどストーリーはいまひとつって感じ。
所々で退屈してしまった感じ。
昔は有能な暗殺者だったらしいウィガン。
今は財テクで優雅に豪邸での生活。
妻が友達と旅行に行く為、その友達の娘、女子高生ユンジをウィガンが預かる間の出来事を描いたストーリー。
ユンジがある集団に拉致され、元殺し屋のウィガンの心に火が着いたような展開に。
何故、ウィガンがそこまでするのか解らなかったけど、正義感がそうさせたのか?
アクションシーンはとにかく凄い!
長目なワンカットの格闘シーンが見所と言った感じ。
ウィガンかとにかく格好良かった!
外科医の様な知識(笑)
あと何センチで動脈にナイフが届くとか、すでに左目は見える事がないなどのセリフが印象に残る。
元殺し屋なのにウィガンの心の優しい感じも良かった。
エンドロールのメイキングシーン。
なかなか良かったです( ´∀`)
ストーリーは難解だけど映像と音楽はとても素晴らしい作品。
本年度ベスト級!!
映像と音楽は自分好み。
併せて斬新なカメラワークがとても素晴らしかった。
妻と離婚。娘のソフィと数日間のバカンスを楽しむ元父親のカラム。
終わってみれば自分的にソフィが少女から大人になって行く姿を表していた感じ。
リゾート地で色んな大人と接している描写が多め。
大人達がお酒を飲んだりキスをする場面に、ソフィが知らず知らずに大人の世界を知って行く様に思えた。
同年代の男の子とバイクゲームをする中、肌が微かに触れあうシーンも印象的。
途中で大人になったソフィの場面。
ある人と2人でいるシーンがその現れだったと自分的に解釈。
多分、父のカラムと同年代になったソフィの姿は、11才だったソフィがカラムと過ごした時間がそうさせた感じ。
カメラワークがとにかく巧み。
今まで観たことの無いアングルが多目で映像に引き込まれる。
ラストシーンが良く解らず(笑)
自分的には悲しい結末と解釈( ´∀`)
漫画家が心血を注いで描く作品は、正に、無の世界から生み出される黒色。
単に、黒い訳ではなく、心血を注いでいる分、深みも重みも、タッチに表れる。
原作は、まったく知らないけど、期待していたより、良かった。
もう少し、薄っぺらい作品かな思ったら、本格的な作品で、改めて、日本人力を再認識しました。
原作者の作品は、バイオレンス的で、好まないから読まなかったのに、不思議なご縁で、今回、13の席を無意識に選び鑑賞。
漫画愛溢れるフランス、ここまでしてくれたルーヴルにも感謝ですね。
終盤の時代モノが、本格的で、より、作品のクオリティを高めていますね。
無、とは漆黒で、無限の可能性。
私たちが無意識に犯した全てを記憶しているし、私たちの知らない世界が生み出される場所。
世の中に偶然は無い。
恐ろしくもあり、又、楽しみでもある。
🐎西部劇テイストのロケーション・シーン,馬上のふたりがよく似合う
high&low、the.worstより迫力が違います。出演者の差でしょうね。黒木メイサさんの歌は必要ないと思いますが。
ゲーム製作者とプレーヤ―の関係までもストーリーに落とし込んで描き切っていたと思う。マリオというキャラはしっかりあるけれど、あのマリオには、たしかに俺たちの魂が入っていた。文句のつけようのないスーパーマリオの映画だった。
🍦ヒットドラマ〈私の家政夫ナギサさん〉は本・多部未華子と大森南朋の息のあったホームコメディだった
自分が高校生の時見ました。
まだ見ぬ母を探し夜のまちで花を売り歩いた場面今でも
思い出します。
花を売りながら歌った【トモ子の花売り娘】覚えています。
NHKの のど自慢で歌った【赤いカンナの花咲けば】で
鐘3ッ これがきっかけで
母親とめぐりあえた物語りでした。
遠い昔の思い出です。
やっと観れました。とにかくエグいグロい。でもエロが残念。モザイクでかすぎ、感染者がしゃべるのは怖さを感じます。笑顔で殺戮や内臓が飛び出してる死体は気持ち悪かった。
公開初日に、映画鑑賞。文句無しに面白い作品だった。主演の岡田准一、綾野剛の演技力は圧巻だった。韓国作品を鑑賞後に観たが、
それぞれの作品の良さが出ている。大金を前にしての銃撃戦とラストのカーチェイスのシーン、身体を張っている事が伝わって来たし、笑いが溢れる場面も作品にスパイスを効かせていた。観る者を惹きつける作品だと思った。二人の個性が絡み合い、出演している全ての役者の演技も作品全体に深みを持たせていた。監督の意図することが伝わって来た。
二人は間違いなく、日本映画界において、欠かせない存在だ。益々、今後の作品が楽しみになって来た。
そして本パク・チャヌク監督が藤谷文子脚本で撮ったショートフィルムが〈A rose Rebrn〉。二人の男がスーツを取り替える不思議な作品だ
面白かった!
日本の家庭あるある、我慢を美徳として無意識で溜め込む女性のイライラを上手くすくいとっている。
新興宗教の踊りと歌も癖になる。
人生をどう生きるか?
自分のこころに従うか、自己犠牲か。
フラメンコのクラップ音が映画にスパイスを効かせている。
韓国版が素晴らしかったので~リメイクか~オリジナルは超えないだろうと鑑賞!オリジナルと同様に追い詰められる岡田准一と思ってみてると早々と綾野剛登場、土煙のシ―ンから時間がが戻り綾野剛視点で最初から物語が語られる~岡田准一と同様に追い詰められてる綾野剛!これ~思いついたらリメィクするはと納得!ラストのカ―チェスで終わるが~私の頭の中では、2人が車を走らせる先は柄本明の親分の組事務所~2人で組を壊滅させるシ―ンまで見えたぞ~!
『群像』誌の本篇を廻る監督Vs出演者の対談等を読み,同じ原作者の映画化作品〈復讐するは我にあり〉が甦って来た。また主演の役所広司自身の入魂の演技が堪能出来る作品で在るが愛すべきキャラクターな点でチャップリンの映画も想い浮かべて
宇宙真理に目覚めた人間は、力を放ち、射抜く矢と成る。
宇宙真理であるブラーフマン、人間の奥底に眠るアートマン、宇宙真理が、大いなる的であるなら、その力を放つ時、アストラ、偉大な矢と成る。
インド映画らしい伝説的神話をベースに、ハリウッド映画、いや、アメリカン・コミック風に描く作品。
マイケルやジャネットが、かなり、インド映画の要素を巧みに取り入れているし、最近のアメコミ系の映画も、インド映画やアジアをかなり意識しているのを発見できるから、お互いに切磋琢磨していると言える。
こちらの作品で、第1部なので、評価は、難しいところだが、期待を込めて、この評価。
インドの文化を踏襲しながら、更なる世界観の展開を祈りたい。
因みに、アストラと聞くと、日本人には、ウルトラマン兄弟のイケメン、レオ・アストラが頭をよぎる。
仏様がモデルのウルトラマン、近からず遠からずのご縁ですね。
ナマステ
📚️ナタリー・ドーマに惹かれて観た本篇,博士と言い狂人と言い髭がダンディだった時代の歴史ドラマ,『舟を編む』では無いけれども辞書作りのプロセスは本当に大変何だね