ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女:P.N.「勇」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2009-10-31
なんであいつが魔女にトドメを…。
弟は最後までイライラさせられました。
なんであいつが魔女にトドメを…。
弟は最後までイライラさせられました。
色っぽい世界でした。土屋アンナは、セクシーだしすごい。
微妙。
でも阿部さんはかっこよかった。
剣での戦闘シーンは見応えがありました。
今も実際起こっている紛争・虐殺の様子がよく伝わりました。90分は短いと思いましたが、ランボーは今まで通り無茶苦茶強いです。終盤の戦闘は目が離せませんでした。
前作よりは面白い。けどあれは鬼太郎じゃない。ウエンツ。
こんなに愛に満ちあふれたドキュメンタリー映画を今まで見た事がありません。とにかく一人でも多くのMJファンに映画館で見てもらいたいです。MJを「何となく知っている」だけの方にも是非見てもらいたいです。きっと見終わった後、胸がいっぱいで、とてもあたたかく優しい気持ちになれると思います。幻のコンサートとなったリハーサルを映画にしてくれた、全てのスタッフの方々に、本当にありがとう、と直接伝えたいぐらいです。
素晴らしい!
ペドゥナの演技が良かった
私の中でこれに勝る学園ドラマはありません!
涙が 溢れてとまりませんでした。内容は コンサートとは言えず、まさにこれぞ エンターテイメント!といった感じです。
マイケルが 生きていたら今頃は、客席からのエネルギーをもらって もっと素晴らしいショーになっていたと思います。その時のマイケルの嬉しそうな顔、見たかったなぁ。
三回も見ましたが何回見ても泣けますよ。
マイケル最高♪
どの曲も新しさを感じさせ
マイケルの存在を感じさせる映画です
きっとマイケルも客席で微笑みながら観ているのかも…
マイケルは最高のエンターティナーだと改めて思いました。映像全体を通して、マイケルの優しい人柄、愛情が伝わってきた事に、何よりも感動した。私が観た劇場でも、明るくなるまで席を立つ人がほとんどいなく、満席の劇場から拍手が沸き起こってました。
酷い作品だと思います。原作とは違い‘さまよう刃’が全く表現されておらず、一刑事の単なる苦悩になっています。
少年法に問題があり、仇討ちも許されないなんて事は皆わかっています。わかっていても何もせずにはいられない遺族の苦しみこそを本題にして欲しかったです。
原作も俳優の演技も良かったので残念です。
ラストにいろんな新エピソードを加えすぎだが、予想以上によくできていた。昭和30年代を、よくあそこまで再現できたと思う。中谷熱演。木村好演。広末はTVの芝居。
この映画の元々の名前って「Drag Me To Hell」なのに「スペル」なんてわけわかんない日本語タイトルにしちゃったせいで最初別モノかと思ったし。そこで-1点。
でも予告編の
マリリン・マンソン
みたいな婆さんだけでも
十分怖いし
SAW6はどうせ
5まで見てる人は
犯人わかっちゃってんで
自分はこっち見よう。
正直、主人公の女優さんが、美人でなかった為、見る氣がうせてしまった。
淡々として刺激がなかったからか、途中で寝てしまった。
薬物中毒から、立ち直ろうとしつつ、息子と一緒にいたい。なんがかのりピーに重なるものがあった。
最後に彼女が歌った歌に、この映画の中身がすべてつまっているように思えた。なかなか心に響くものがあった。
最高でした。マイキーは神様になられました。。
スゴかったです!!
ハイスクールミュージカルの監督もつとめたケニーが一緒に作り上げたコンサートだからこそ、いいとこ取りでリズミカルな映画を製作できたんだと思いました。
リハーサルでこれだけすごいとは。
生で見たかったな…
とってもオススメです!!!
すごく良かった!!
リハーサルを、本人は決して見せたくなかったかもしれないけれど、的確に指示を出し、真剣に作品を作り上げようとしている姿に胸を打たれました!しかも50歳にしてあの動き…あの歌声。30代のときの、体格の良いマイケルも好きでしたが、今回の映画でのシャープな姿、ダンスに驚きました。また絶対観にいきます!!