映画感想・レビュー 1821/2645ページ

くちづけ:P.N.「シーザー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2013-05-27

号泣しました(ToT)
お涙ちょうだいの音楽が頻繁に流れてたり竹中直人の演技が過剰だったりしますがそんなことはどうでもいい。切ない切ないただただ切ない映画です。特に宅間孝行の演技は圧巻です。彼を観るためだけに足を運んでも損はしません。

図書館戦争:P.N.「堂上篤LOVE」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2013-05-27

私は堂上篤さん&笠原郁さんのラブコメが大好きで、また仲間のリアクションが面白く図書館戦争の漫画やアニメは何度繰り返し観てもあきません、今回の実写化された図書館戦争でも、ものすごい堂上さんの活躍に胸キュンでした。
さらに、堂上教官が笠原さんを支え助け守りぬくシーンがたまらなかったです!!岡田さんは堂上篤役として榮倉さんは笠原郁役としてとてもぴったり似合ってました!
時間があればもう一度観に行きたいと思ってます。

中学生円山:P.N.「ビール党」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2013-05-26

最大限の賛辞をこめて…くだらない!!(笑)。まあ実にくだらない(笑)。しかし…観る人によってかなり評価が分かれそうですね。高校生くらいの子の「こんなにエロいとは」なんて感想が聞こえたのですが、僕→「エロいか?」。まあ身につまされる年頃には複雑かも。それとアタマのお固い方にもおすすめしません。そして僕はこの映画を観てバカ笑いできる方と友達になりたいです(笑)。「円山…足開いた方がやり易いんじゃないか?」(笑)

コズモポリス:P.N.「ミスチーフジョーンズ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2013-05-26

これは主演のロバート・パティソンの力不足。この手の映画で、役に個性やニュアンスを付けて演じる領域には、まだ到達していないと思う。タイプは違うが、女性人気先行型ということなら、昔のディカプリオやブラピだってそうだったが、彼らは実力を発揮して前に進んだ。比較もどうかとは思うが、イメージ払拭以外の事を、重視していなかったのでは、と思った。

蛇にピアス:P.N.「ぱらぽ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2013-05-23

ルイに共感する部分は無いなぁ~と思ったけど…「痛み」で自分の存在価値を求めるのってひょっとしたら「アリ」なのかも?と思ってしまいました。3人の存在感がすごく良かった!アマの名前がわからない事に気づいたルイが、いきなり現実の世界に放り出されたようで、哀しかった。

さや侍:P.N.「あああ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2013-05-23

 酷い作品です。
 『笑い』テーマとなっていましたが、この作品を見て、ぴくりとも頬が動きませんでした。やっている芸も、内容も、バラエティ番組の延長のような内容です。あの芸をテレビでやって、ダウンタウンのトークでも入れれば笑えたかもしれませが、だれもツッコミを入れてくれない映画の世界で馬鹿芸をやられても感想に困ります。

 他にも酷いところがありすぎて200文字じゃ収まりませんが、自分の今の感想は、時間をドブに捨てた気分です。

リンカーン:P.N.「ごんちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2013-05-19

話について行けなかったらどうしよう、と心配でしたが最後まで楽しめました。
目を背けたくなるような戦場の場面も数カットありましたが、こういう悲惨な歴史を経て成熟していったアメリカ民主主義の力強さをあらためて感じました。

クロユリ団地:P.N.「フミィ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2013-05-19

リングの中田監督だったので楽しみだったのですが、さほど恐くなく、個人的にガッカリでした。俳優陣の演技も悪くなく、伏線も張り巡らせている割には、回収できず。わざと謎を残して続編を作る気なのでしょうか。

最終更新日:2026-05-25 16:00:02

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