リベンジ・マッチ:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2014-04-18
いやぁーまいった、まいった。
予想より遥かに面白かった。主演の2人が大好きな俳優で、贔屓目に評価していることを差し引いても、充分大満足な名作。
いやぁーまいった、まいった。
予想より遥かに面白かった。主演の2人が大好きな俳優で、贔屓目に評価していることを差し引いても、充分大満足な名作。
最後は予想もしなかったどんでん返し最近は余も少なく成ったサスペンスドラマ見応えも有りもう一度見直したい映画です。
三回みました。
何度見ても色褪せない飽きないって感じです。
本当に素敵でした。
まず印象にあるのがいいBGMをつけてあるということ。とても心地よくみられる。
そして俳優たちもとても自然に演技している。それぞれの話がリンクしていておもしろい。
三池監督の作品はこの作調を得意とする。そこにIWGPのクドカンで面白くない訳ないと期待してたが、意外にも合わない様。エログロも笑いも中途半端になって残念。その影響を主役も素直にうけて方向がぶれ終始怜二役の生田斗真君に見えてしまう。次は三池監督に任せた方がいい、このテイストは監督の方が巧く料理できると思う。山田孝之も丑嶋と芝居の区別がなく既視感あふれる。
犯人はすぐにわかったが、どうして?の部分を推理しながら観ていた為、どんどん引き込まれました。良かった。
皆さんのレビューを読んで見に行きました。 いゃ~。なんて言ったらいいのでしょう。ハートウォーミングな映画です。ラスト近く、あのワンカット(表紙)がいいですね。皆さんも、同じ感動を味わってください。もちろん、花丸のお薦めです。
最近になってレア・セドゥのファンになったので、彼女の演技と裸体見たさで観ました(笑)
予想通りではありましたが、これでもかと言わんばかりにエロシーン満載で、特にアデルとレアのレズセックスシーンは4回にわたりました。
やはり、同性愛が実るのは難しいのだと痛感させられましたが、この作品が言いたいのは、決してエロやレズではなく、純粋な一つの愛だということを鑑賞者の皆さんにはわかっていただきたいですね。
18禁ものですが、女子限定なら恋愛に悩む思春期真っ盛りの中高生にもお勧めしたいですね。
良質な作品でした。藤竜也いいですね。『その人を誉めようと思ったら、その人の事を一生懸命見てあげないといけない』心に残る言葉でした。さだまさしは良質な原作を書いてますよね。映画化も多い。
楽しかった♪
アクションあり、アメリカンコメディーあり、エンディングは素敵で,笑って泣ける感動作です。
映画館で観て良かった!
監督の性格的なものなのか、主演の藤原氏の演技も相乗して、ただただクドイ、臭い作品だと、一風変わった作品かと少し期待していたのだが.…、結局の所、黒澤監督、更にいえば北野監督の真似なんだよなぁ、偉大な先人先輩のイズムを引き継ぐ事は立派だし良いことだと思うが、引きづりすぎて本人が前に進めないんじゃ意味がないと思うが…、少なくともこの作品の映像からは、素人の私には何も伝わって来なかった
プリキュアとてもおもしろかった!!
さらに新しいプリキュアが加わって、パワーアップした彼女達は、とてもかっこよかった~♪
もう少し本郷猛の出番が欲しかったです平成ライダーとの対決を仕掛けた張本人ですから!!
Xライダー、神敬介とファイズ、乾巧(たっくん)との絡みがすごく良かったです。このシーンだけでも見る価値があります。
やはりラストシーンの曖昧な終わり方に未練があって唐突に終結させたという感があり1号ライダーが平成ライダーに喧嘩を
売って勝手に対決を終結させた雰囲気を感じてしまいます。投票で決められたとはいえラストの終わり方がもう少し良ければ・・・・。
戦隊のゲストははっきりいっていらない!
TV版より全てにおいてパワーUPしてます、個人的にはTV版には無かったファイヤーエンブレムのプライベートストーリーが有り楽しめました、後はバイソン(もう牛角さんて呼んじゃイケないんだろうなぁ)のプライベートストーリーを次作に期待します、それと、鏑木かえでの活躍も次作に期待したい(だって彼女ある意味nextとして最強だと思うもん)、最後にかえでの詩あれって制作会社の社訓ちゃう
とても楽しく面白い映画でした(^ω^)
とくに田中コウキ様と窪塚洋介様カッコよかった(^ω^)
これはなかなか良い映画でした。今すぐにでもアナと雪の女王を見に行きたい気分です。今度13日まだ上映してるかなー今からワクワクするなー行きたいみんなも絶対見た方がいいですよ!
凄く良かったです!イライジャウッドもロードオブリング脱出出来たって感じ!クラシックな曲に ビアニストと鍵盤と ミステリアスな緊迫する展開♪♪
ドキドキハラハラ 何回も見たい作品、何回見ても耐えれる作品
適材適所の配役の妙に監督さんの手腕が光る良作か、ストーリー構成も良く最後まで飽きませんでした、ミステリーなのに人が死んでるのに何故か不謹慎にも笑ってしまった、だって犯人被害者共に 見事なダメっぷり、極め付きが綾野氏が演じるフリープロデューサーの赤星、ダメっぷり残念っぷりが尋常じゃない(紹介テッロプの無関係が最高!だってその通りだし)、そんなダメなやつらの騒動に巻き込まれた、井上氏演じる城野の最後の言葉、良い事有りますよに救われる自分が哀しい
時間を感じさせない作りです。
が、リサーチ不足か、画面上にあんなにツイートが出てくるとは思っておらず、大きい映画館の後ろの方の席だったため、見にくかったです。
1人の人って?
と、見ているうちから考えさせられる話でした。
映画の最後の出来事は、果たして意図的なのかどうか気になります(苦笑)
しかし、綾野剛の役どころの薄っぺらい人間性が外見や演技と合っていて、「この人上手だなー」と思いました。
テレビでは気にしたことはありませんでしたが、今後はチェックしちゃいそうです。