映画感想・レビュー 1632/2647ページ

僕らのごはんは明日で待ってる:P.N.「咲子」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-21

素朴で優しい映画。葉山のネガティブさと上村の強がり、それぞれに共感出来る部分がありました。中島くんと新木さん美しくて素敵でした。ほんのり苦くて切ないけど、最後には心があったかくなりました!おすすめです!

沈黙-サイレンス-:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-21

力ある1本に出逢えた気分である。
しかし、多くの方が感じるであろう「江戸時代にあんなに流暢に英語を喋る武士がいたなんて…」その疑問は私も残る。
中世のフランス人が、ロシアの原子力潜水艦乗組員が、ナチスの一兵卒ですら英語を喋る映画があった―英語圏製作だもん。【映画のお約束ごと】として見るしかない。
傑作です!

僕らのごはんは明日で待ってる:P.N.「とろりん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-21

凄く
素敵な映画。好きな映画過ぎて

すでに2回観賞。

日常の中にありうる内容のラブストーリーの中での亮太と小春の成長と葛藤にう号泣でした。

中島裕翔くんの演技が凄くよかった。自然にひきこまれた。

生きていて、人を失う怖さなども共感。

人に支えられながら生きてることに気づかされた。

老若男女皆に見てほしい映画。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー:P.N.「チアルートラブ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2017-01-20

チアルート見たさに四回観てしまった。観るたびに他のキャストにも感情移入が深まり、ウルっとくる場面が増えてきた。細かい部分も気になってもっと観たくなる。「フォースの覚醒」よりずっと深みがあって登場人物の背景に興味が湧く。スピンオフのスピンオフもあればいいな。

本能寺ホテル:P.N.「猫のクロ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2017-01-19

ストーリーもうまく纏めてあり悪くはないが子供向けレベル。また、タイムスリップする条件が何とも…うーん…という感じ。まぁ、小学校高学年~高校生あたりの年代にこそ観てもらいたい作品

はじまりのうた:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-19

フィルムセンターの常連が佳かったね!と共感していた映画。ハートフルで切なく哀しい処もあるが、ジーンズ姿の普段着のキーラ・ナイトレイの歌が最高の一本♪カーニー監督の次作シング・ストリートはその青春篇…。

破門 ふたりのヤクビョーガミ:P.N.「くらりん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-19

まだ映像を観てはいませんが、原作を読んで、もう桑原は佐々木蔵之介さんにしか見えません‼
コミカルでいて、それで粗暴な桑原が佐々木さんによって、生き生きと描かれている。
もう期待しか有りません‼\(・o・)/

ストリート・オーケストラ:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-18

街頭で演奏するシーンは(はじまりのうた)を思い出した。本編はブラジル映画だが、韓流ドラマにも市民参加のオーケストラものがあった。名画座で見たが涙を誘う感動作。セントラル・ステーションで助監督を務めた人だけに凄い!!クラシックとラップを聴かせる辺りも憎い♪

ラスト・タンゴ:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-17

本編はヴィム・ヴェンダース監督製作総指揮とあってヴェンダースの名作ブエナビスタ・ソシアルクラブとピノ、パレルモ・シューテング等も連想させた…。ピノではコンテンポラリーダンサーの死で、描くのに困難を窮めた踊りのシーン。本編でマリア&ファンの伝説のペアの現在と過去とをドキュラマの手法とインタビューで物語る…。

パコ・デ・ルシア 灼熱のギタリスト:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-17

早稲田松竹でヴィム・ヴェンダース監督製作総指揮のラスト・タンゴと併せて見ました♪パコの息子が監督して父への想いが込もっている。写真家セバスチャン・サルガドのドキュメンタリー映画も息子とヴヴェンダースの共同監督だったが何処かで通じ合う!何と言ってもパコがカッコ佳かった…。

僕らのごはんは明日で待ってる:P.N.「kanade」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-01-16

普通の日常の中の誰にでも起こりうる問題を通して、今生きていることのありがたさ、大切に想える人がいることの尊さがしっかりと描かれており、良作だと思いました。
メイン二人のフレッシュさがとても良い作用をもたらしています。
恋愛映画というくくりで一言で片付けてしまうには勿体無いほど良い出来の作品だと思います。
ありがちな悪人が一切いないのも良かったです。

最終更新日:2026-06-12 16:00:01

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