オケ老人!:P.N.「ワラー♪」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2016-11-14
杏さんは…ドラマは良いけど、夫の東出さんと同様に映画主演には向いてないですね。
期待していたストーリーも何か、ありきたりでした。
杏さんは…ドラマは良いけど、夫の東出さんと同様に映画主演には向いてないですね。
期待していたストーリーも何か、ありきたりでした。
本当にすばらしい映画でした。
“東京を味わいたければ築地に行け”と言われたことがある。
十数年前にセリを団体見学した経験を思い出しながら拝見させて頂きました。お江戸の心意気、日本の食文化、そこに携わる方々の【本物】を感じる作品ですね。 100点満点の感動作だ!
ウ~ン、テンション上がって来ないなあ。
率直に言って面白くないのである。ワクワクしないのである。恐怖感も伝わって来ないのである。『寄生獣』といい、『デスノート』といい、この手の奇をてらった手法の映画に、もう何か期待をするのをやめた方がいいのかも知れない。製作者側の狭く小さな妄想世界感に、現実シビア派の私は入り込めそうもない。
グロテスクな死体がバンバン登場するのに、何故かスクリーンから恐怖が伝わって来ないし、犯人が精神が崩壊した快楽殺人鬼にすぎず、犯人側に同情出来る要素がほとんど無い点で考えさせられるような事もない。期待外れだった
まさしく今日鑑賞に行って来ました。自分の親とリンクしたり介護の現場に携わっている立場からも観れて本当に号泣してしまうくらい感動しました?
「優しさに限界はない」凄く胸に刺さりました。もう一度見に行きたい作品の1つになりました。介護の難しさ、介護の在り方を学べた気がします?
全体の重厚感が物凄い。映像も綺麗。
ただ、心に刺さるものがイマイチ足りないかなぁ。
すごい話題になってるから見てみました。
なんだか期待しすぎちゃって、思ってた感動とは違いました。
はっきりしない2人の関係性とか、もっと若かったら素直に見られたのかな?とかも思ったりしました。
映像はとても綺麗だし、
音楽も良いと思います。
すごく面白かったです。
私がレビューを書こうと思った初めての映画です。
何回も観ないとわからない??回数を重ねるにつれ泣くのが早くなってしまいました。
レンタルをしようと思っている人ダメですよ!映画館で観なくちゃ??
とにかく面白かったです??
最高?
見ないと損!
何回でも見たくなる映画!
皆さん是非見てください?
デビュー時から織田裕二を見てきたが、彼自身の演技力は高いとは言い難い。だが彼の不器用さ、ひたむきさ、真面目さが彼を再び主役へと戻したのだろう。実生活でも結婚し、彼の素の部分が感じられとても良い作品になった。彼は役の中で自分の妻や子供を思い、本気で泣いていたし笑っていた。素直に成長ぶりが感じられて、織田裕二はやっぱりいいなと思った。
ええっ! トム様に子供が!? という、今までにない切り口があって面白かったです。内容は、なんだかどこかで見たことがある「軍でこっそり悪事をやっている人を追い詰める」というもので、あまり代わり映えがしなかった。子供のくだりを最後までひっぱったのが、意外すぎてよかった。…行動を伴にするのにヒロインになりきれなかった少佐がちょっと可哀想かな。
君のなはうたもアニメもおもしろかったです。私はなんでもないやとスパークルがにちじょうのきょくだとおもいます。みつはは、滝君のことが、わかりました。みつはのみこさんのすがたが、きれいでした。
暴力描写が駄目な方はいらっしゃるかと思いますが、私はよかったと思います。
若手清純派俳優だった間宮祥太朗さんが、まさかあんなことになっていようとは…。
誰も救われなかったようで、結構沢山の人が救われてたんだなと思わせてくれるオチに毎回ほっこりさせられました。
これで最後と言わずに、まだまだ続きが観たいです。
年寄りの元気な姿は見ていて微笑ましく勇気づけられるが、これなら『カルテット! 人生のオペラハウス』『グランドフィナーレ』『アンコール!』のような外国映画の方が断然いい! いわゆる「予定調和」感で先が読めるのと、作品全体から「気品」が感じられないのだ。主役の杏さん、この程度で絶賛されるようでは日本の女優のレベルが低い証拠だ。
これも愛。あれも愛。たぶん愛。きっと愛…。まあいろんな愛があってもいいじゃないですか―というのが見終わった時の感想だ。こんな内容ですら胸キュンになる方もいるだろうし…と思いながら、いつしか気持ちはロケ地(エディンバラやサン・ジュリオ島)の美しき風景の方に見とれてしまいました。撮影の美しさに★1個オマケ。内容もう半分忘れてる(笑)
この手の作品は他にたくさんあるので目新しさは感じない。内容的には前半はコメディ色が強いのだが、後半はなかなかシリアスな内容になっている。面白いかと言われれば面白いのだが、わざわざ金を払ってまで観るべきかといわれれば微妙
続・深夜食堂観てきました。大ガードをくぐり、OPでネオンと共に流れる靖国通りの風景。悲喜交々、人間ドラマがあちこちで巡り合う街。新宿が、東京が、とてもいとおしいと改めて思う。暖簾をくぐって帰りたくなる、そんなめしや。お金をかけなくてもいい映画だとおもいます。
続編に期待したい。
私は何を観に行ったのか。
映像?声優?歌手?
違う、映画だ。
あくまで映画として評価する。
戦時下の広島県呉市が舞台ですが、戦争映画ではありません。ヒロインのすずさんが最高にチャーミングで、なにが起こっても続いて行く日常の中でひたむきに生きている姿を、ずっとずっと見続けていたくなるような…そして、今ここに生きている尊さに気づかせてくれる作品です
『うさぎ追いし 山極勝三郎物語』
日本人初のノーベル賞候補になった人物の業績を知る事が出来、大変有意義だった。ただ単に偉人の伝記的映画ではなく、家族への愛や生きて行く上で大切な事が織り込まれており、語り継ぐべき映画の一つであった。素晴らしい映画を作り上げた人々に深く感謝する。