ピートと秘密の友達:P.N.「ニュージーランドなのにアメリカン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-02-01
自然、カントリー、古き良きアメリカを感じさせる作品。
大人の方が、楽しめるかもしれません?
自然、カントリー、古き良きアメリカを感じさせる作品。
大人の方が、楽しめるかもしれません?
よくあるアメリカの小説、又は、映画のパターンでした。
宗教的であり哲学的であるようで、難しくこねくりまわして、何が言いたいねん?
何を表現したいねん?
みたいな作品でした。
予告に、かなりの期待を持ちすぎずに。
これは、公開まで数年経つのも確かに、仕方ない。
アメコミなので、期待6割以上を期待してはいたけれど、8割以上の見応え。
アイアンマン以来の楽しい作品でした。
納得いく終わり方もよかったと思います。
次回作も楽しみ。
自然の中で、生まれるつかの間の音楽学校。
カナダの自然を活かした素朴さが、新鮮。
神様は、変化に逆らわずに生きなさいと、何故なら、いつも一緒だから。
けれど、すべては、変化するものだから。
教会だって、なんだって。
別れの曲を迎える。
自分は微妙でした。もー少し細かい所にもこだわったら良かったと思うのと、後の内容が気になります。後半は良かったのですが、序盤の内容がスカスカだったのが気になりました
映画17歳の肖像で反核平和のデモ行進に参加したキャリー・マリガンは本編では英国の婦人参政権運動の活動家を演じる!!ラジカルな宣伝は公安警察の取締りの対象で懐柔策が色々と講じられるが不屈の生き方が示されて…。選挙権が無く男中心の議会制民主主義の偽善を突いた史実のドラマ。過酷な洗濯奴隷工場の冒頭シーンから引き込まれる。青鞜(ブルー・スットッキング)運動史と併せて考えさせられる感動作だ。
GReeeeN!!!やっぱ最高
感動すると思いながら観ると重いけれど、この映画は謎解きのように進み、最後はどうなるんだろうと思いながら観れました。主人公が最後に電話する人を予想しましたが、見事に外れて思ってもない人でした。
ラストも納得の終わり方で心に残るものでした。いい感じの映画です。🌸
エッセンシャル・キリング等スコモリスキ監督はグイグイと魔術の如く観客を迷宮へと誘う…。やがて、とんでもなくシュールな光景へと導く!!このポーランドの鬼才監督がボクサー出身と言う事も有るんだろう…。ロードショー公開中の(みなさま、ごきげんよう)の様に登場人物の織り紡ぐ多様なエピソード集。そして(これは映画ではない)見たいな映像のモザイク集!こんな映画見た事が無いのだー。
何かクソつまらない。色々損した。
名画座で見ました。機長の判断の正否を問うテーマが佳かったです!!パニック映画のスタイルでは無い事故の検証を巡るシュミレーション上の陥穽を見事に摘出!一方的なデータを提出してくる官僚と聴聞会で抗う姿勢や気骨にクリント・イーストウッド監督が惚れ込んだんだと想う♪
関西弁ネイティヴなのも分かる、小ボケ小ネタのさり気ない散りばめ方で笑えるシーンもあり、脇を固める名役者陣の演技や表情でホロリとさせられるところもある。
けれど主演ふたりの今までの関係性や二宮の仕事の内容にもう少し注釈が欲しかった。ゆうきちゃんが説明台詞言うだけでも大分違うのに、原作読んでない人は考えながら観なきゃいけないのが勿体無いと感じた。
テンポがとてもいいです。佐々木蔵之介さんが演じる桑原がめちゃくちゃ怖いです。見ていてうわあ…となるシーンもありましたが、クスっと笑えるところもあります。ヤクザの方が多い中で横山裕さんが演じている二宮の母親とのシーンはジーンときました。
すごく面白い映画でした。
見終わった瞬間に、続きも見たいって思いました。
ぜひ劇場で見てください。
クラウドファンド出資者が自分の名前が出る作品を高評価に保ちたくて
異常な高評価を連発してまわる。それを見た人達が凄い物かと勘違いしていて
流される。実態を伴わないバブル評価。誰かがつまらないと本当の事を
言い出した時に一気に弾けるかもしれない。
結婚今年10年の妻です。
早く旦那に逢いたくなりました。優しくしたくなる素敵な作品でした。
岡田准一さんの演技に注目したいです!
早く観たいですね!
豪華キャストですから、見逃せないです!
早く観たいですね!
「ハリーポッター」シリーズを全部見ました!
今度は、「ファンタスティック・ビースト」!
終わらないうちに、観に行きたいです!
昨年の10月に東京で公開され、ようやく我が故郷の映画館で公開。
昨年見ていたら、私自身の年間TOP10に加えていたかも知れない力作だったと思う。ある評論家の言葉を思い出す―軍事を語らずして平和を語るべからず! そう、戦争って理想論や綺麗ごとじゃないんですよね。人間のエゴやそれぞれの置かれた立場が複雑に絡まってくる。愛だ恋だの言ってるどこかの国の戦争映画とは大違いだ!
深夜放送のデヴィット・ボウイ特集で初めて見ました。ポップなスタイルでアンデイ・ウオホール監督見たいなタッチも…。香港映画の名作カーウエイ監督の(恋する惑星)やスピルバーグ監督の(未知との遭遇)を思わせる家族と愛の物語!ダンデイーなデヴィット・ボウイのスタイリッシュな姿も見処かー。