エミアビのはじまりとはじまり:P.N.「ポン」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2016-11-19
前野朋哉くん、地元岡山での初日舞台挨拶ご苦労さまでした。でも、率直に言って「役者が下手だった!」―これに尽きる映画だと思う。 人気絶頂という設定だが、見ている観客側が赤面するくらい下手クソな漫才演技&ネタに絶句! お笑い芸人ナメトンか! 製作者側の本気度がちっとも感じられない駄作でした。
前野朋哉くん、地元岡山での初日舞台挨拶ご苦労さまでした。でも、率直に言って「役者が下手だった!」―これに尽きる映画だと思う。 人気絶頂という設定だが、見ている観客側が赤面するくらい下手クソな漫才演技&ネタに絶句! お笑い芸人ナメトンか! 製作者側の本気度がちっとも感じられない駄作でした。
自分が死ぬから誰かと結婚してほしいなど現実には絶対にいないのですが、何故か引き込まれて涙しました。織田裕二も吉田羊も良かったです。子役も良かったです。
杏の夫は演技ヘタだしな( ̄∀ ̄)
何か今年ワースト映画らしいですよ(≧∇≦)
うっかりのせられてしまった感じの映画です。ガンや不妊等今時の話題を扱い、友情や家族の在り方を描くよく出来たストーリーでした。折角トニ・コレットとドリュー・バリモアをダブル主演にしたのに台詞が多すぎた気がします。二人とももっと表情や佇まいで伝えられるのに。惜しい、勿体ない作品でした。
これは良い作品。食堂の客は皆キャラが立っていて飽きさせない。私は昼食後に観賞したが、会社帰りにレイトショーで観ればより作品の雰囲気に入り込めるだろう
中学生の頃にスポーツ大会で獲得した金メダルを、数十年経った今、手に取って眺めているような感じである。トム・クルーズも54歳。かっこいいのは変わらないが、やはり年月の経過と共に若かりし頃の輝きは薄れてしまった。映画も悪くはないし面白かったが、大興奮とまではいかなかった。平凡トム・クルーズですわ。
映画のいろんな要素盛り沢山で面白かった! インドが世界一の映画大国であることがよ~くわかります。今の日本映画界が失ってしまったタイプの作品ではないだろうかとさえ感じたね。ミュージカル場面も忘れず入っているし(笑) ラスト「一年後…」のオチは笑った。主役のアーミル・カーンの肉体は本物か? それともCG処理か?
観る作品迷っているなら是非どうぞ一見の価値アリです!珍しく星5にするか迷いました。ちなみに私、君の名は。やシン・ゴジラも星4止まりで星5出した事在りません。
何回でも見たくなる映画です。もお涙が止まりません。胸がキュンキュン言いまくってました。確かに矛盾点とか突っ込みどころは満載だけどそんな事は飛び越すファンタジックで甘酸っぱい恋のストーリー。スクリーン一杯に広がる美しいネイビーブルーの空はプラネタリウムを見ているみたいだった。
試写会見てきました^^ハリポタ御馴染の世界感で大満足です。初めてシリーズを見る方も楽しめるし、ハリポタファンも小ネタがいろいろあって満足できるかと!ビーストたちがほんとにかわいいし、まさにファンタスティック!BGMからわくわくしますし、映像技術素晴らしかったです。クライマックスあっ!ってなりました。
宇宙人から見た 地球の不条理さ
納めるお金の多さで 効果が変わる神様のさじ加減
人間の浅はかさ 判っていても流れてしまう 何かに頼ってしまう 弱さ
神様を探して巻き起こる ズッコケ 流れる歌や軽快な躍り
映画館出たら口ずさんでました
そして何となく幸せな気分に....
NHKで放送中の『LIFE!人生に捧げるコント』が大好きだ。中でも内村扮する【女マン】に笑い転げている。この映画見ている最中、頭の中に「ニッチ」という文言が浮かんだ。ある特定の観客層が大喝采し、大笑いし、大満足する作品―それでいいのかも知れない。完成度の低さなんかファンは気にしない。今の日本映画界はそんな作品が多くなったような気がする…。
松田 優作でないけれど、ナンジャコリャーーーーってものすごい衝撃を受け、、、色々集めたりやりました。小4から。一番衝撃を受けたのが、、、私の旦那のお母さん。トチローのお母さんそっくり。結婚するんだなーーーって、すぐ感じました。本当にこの映画は私の人生です。
面白かったです。
私はSATCシリーズ作品よりこっちの方が好き。
日本では40代独身女性が主人公の映画は、なかなか大衆には受け入れられないようですが、同じ女性(年齢的には私の方がちょっとだけ若い)として高得点つけたい作品です!
私はそう最初からゾクゾクする展開が満載で、最後まで目が離せない感じでした。
また見に行こ
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112分? 3時間の映画かと思うくらい長く感じた~。
きっと脚本or監督の演出が悪いんだと思う。
それとファンの方ごめんなさい―やはり私は菅田将暉という役者を好きになれない。大嫌いと言う訳ではないが、同じような役柄しかやれないのか? やらないのか? 早く出てこい!世界に通用する日本の若手映画男優よ。
内容も濃かったしいいと思います。
ただ、もう少し人間の叫び声が悲痛であれば良かったと思います。
鑑賞2日後、映画を思い出しては、ふんわりじんわりニヤニヤが止まらない…そして泣きそうだ。
すずさんは理想のお嫁さんだったけど、もしも現代に若い時代を生きていたなら人を驚かせる絵師になっていただろう。
こんなに深い喪失はあってはならないことだ!と強い怒りが湧いてくる…それでもすずさんはそこにいて笑ってる。時間がつながるこの世界の片隅に
リン・チーリン素晴らしい!!
玉森さんの声優私は感動しました。彼の声が大好きでDVDが待ち遠しいです。