マグニフィセント・セブン:P.N.「ミスチーフ・J」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-02-02
すかっとしました。やっぱり、悪い事業主は、徹底的にボコボコにしなくちゃ(笑)。
七人のうち、一人だけ影が薄いので、そこは残念。
すかっとしました。やっぱり、悪い事業主は、徹底的にボコボコにしなくちゃ(笑)。
七人のうち、一人だけ影が薄いので、そこは残念。
桃李君やグリーンボーイズの歌やストーリー が良く、とても映画の中に引き込まれ グリーンの歌が流れる度小声で口ずさんでしまってました (笑)
ちょっと驚いたのは桃李君の演技 今まで見てきた役とは違うワイルドな役柄で凄くかっこ良くセクシーでした
グリーンのファンだけじゃなく音楽が好きな人に是非みてほしいです ほとんどの人がエンドロールが終わるまで席を離れないでエンディングを聞かれてました!
普段は映画は1人で観ているが、この作品は夫婦で観賞した方が楽しめそうなので妻と観賞した。阿部寛がコミカルな役を演じると寒々しさを感じさせるが、それを逆手に取った点は良かった。阿部寛と天海祐希がそれぞれ「らしい」演技をしているので、新たな一面は見えないが、演技力はあるので安心して観られる作品である。妻も楽しめたようで良い時間を過ごす事ができた
テンポの良いコメディで楽しめた。登場人物のキャラがしっかり確立しているのでストーリーもわかりやすくのはコメディ作品としては長所だろう。登場人物のなかで一番ヘタレに思えた人物が実は最後は勝利者だったのも良かった
キセキの歌詞がとても好き😘
大好きな菅田将暉くんがいい役してましたね。
歌詞を見てると大切な人と知り合った頃と重なるのもあって泣きながら観ました🎵
コンクール優勝を目指すエピソードから女性版セッションと想いきやー。バッハ、ショパン、リスト、ラベル…音楽好きには堪らない♪
レビュー評価が高かったので、昨日見に行きました。ストーリーが単調で、思っていたより完成度が低いと思いました。わざわざ映画館に行くほどではなかったです。
時々クスっと笑え、最後には心がほっこり温まり、優しい気持ちになる映画です。
阿部さん、天海さんの初めて見せるピュアな表情に、涙がこぼれてしまいました。
見終わって、主人に「すごく良い映画だったよ🎵また観に行きたいな。今度は二人で❤」と✉してしまいました☺
ニコール・キッドマンがオーストラリアの大地で演じる体当たり演技…。虹色の蛇の伝説とミステリアスな異色の取り合わせ。家族の愛のドラマ!
ニコール・キッドマンのファンにとっても、魅力満載の映画!ヒッチコック監督がグレース・ケリーをサスペンス映画に起用した様に…。記憶喪失という最近では韓流ドラマではお馴染みの題材でも有るが、本編は英国mystery。コリン・ファースらとのコンビネーションも見ものか。心象風景も美しい…。
原作からのファンですが、期待以上の出来栄えでした。
豪華な声優陣と、テンポの良い展開。
作画が心配でしたが、まったく何を心配することがあったのか、と思うほどの仕上がりでした。戦闘シーンの動きも見応えあり、
素晴らしかったです。また観に行きます。
菅田将暉くん
いつもいつも、とても性格の良い役になってて、最高です。
爽やかで、素直で真面目な役でした。
大阪ステーションシネマ舞台挨拶の、時から
もう、三回観ました
元気になれます。お母さんになりたいです。
28歳で生涯を閉じたエゴン・シーレの画家魂を周到な史実を基に描き出した力作!フランソワ・トリュフォー監督の名作(突然、炎の如く)を思わせる様な恋人・モデル間の複雑な人間模様…。公訴されて留置されたり兵役で画業を中断されたり多くの試練が待っているがー。
切なすぎる。なんなんだ。頭を抱える。観客席から劇中へ容易に放り込み息づかせる。ネリーの一途な男への恋。『あの時の語り合いをもう一度私にその目であの時のまま返して。』駅での再開を演じさせられながらも食い入るように見つめて愛を探す。speakLow、温和なメロディが却って甘い切なさに導く。歌いだすネリーの微かなため息、企みもわかっているのにそれでも執着せずにいられない。去り際の歌が頭から離れない
迷ってる人がいたらぜひ観てみてください。ただの恋愛ものじゃなくて、人生について深く考えさせられるようなおすすめの映画です。
少し説明不足に感じるところもあるけど、説明くさくなくて背景が自然に理解できました。
次々と問題が起きてハラハラしたり、激しい暴力シーンで衝撃を受けたり、ちょっと笑えたりでとても楽しめました。
W主演とは言っても、話的に佐々木蔵之介さんが際立ってました。
名作は半世紀の時を超えても決して色褪せないものですね!
この映画のリメイク版やTVドラマ版、更にはフランス映画の『奇跡のひとマリーとマリグリット』のような佳作もあったが、やはりこの1962年版を超える感動は得られなかった。
今は亡きアン・バンクロフトやパティ・デュークの迫真の演技に再び魅了されました。
ジュリエット・ピノシュ、クリステン・スチュアート、クロエ・モレッツの花の共演!大女優の老いと世代交替による失墜への危機と克服…を見詰めた作品。山岳を這う蛇の如き雲海のシーンや山登りをしながら台詞を練習するシーンなど印象的。チャールズ・チャップリンのあの名作(ライムライト)の女優版と云った処か…。ラストで見せる大女優の強かさも魅力!
若しも、妻が若年性アルツハイマーになったらー、と言う想いで観ました。ジュリアン・ムーアとクリステン・スチュアートの母と娘のドラマも佳い!向日葵の様に明るく生きて行くラストシーンもまたー。クリステン・スチュアートは映画アクトレスでも、いい味を出していましたね。
FOX moviesのTV で再度見ました。アマンダ・セーフライドは悪魔っ子的な存在だが、中年夫婦の危機に介在するキューピット なのかも知れない…。愛と嫉妬の妄想が繰り出すホームドラマ。主演のジュリアン・ムーアが余りに美し過ぎる!!悲劇への連鎖と言う点では映画イレブン・ミニッツとも大学教授への浮気の嫌疑ではミューズ・アカデミー等とも通じ会う作品だと思いました。