ガール・オン・ザ・トレイン:P.N.「ミスチーフ・J」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2016-11-23
最初は前妻のストーカー物かと思った。でも、被害者の後妻も、「前妻を追い出した家に住んで、通勤圏で幸せ見せびらかして、「身の危険」を感じるなんて言われてもねえ。子供がいるのに、せめて引っ越せば。」と設定で嫌な予感かした。ところが、その予感は見事に覆される。犯人に気付くのは意外に早いかも?
最初は前妻のストーカー物かと思った。でも、被害者の後妻も、「前妻を追い出した家に住んで、通勤圏で幸せ見せびらかして、「身の危険」を感じるなんて言われてもねえ。子供がいるのに、せめて引っ越せば。」と設定で嫌な予感かした。ところが、その予感は見事に覆される。犯人に気付くのは意外に早いかも?
ニューヨークで愛されているティファニーの歴史と現在がわかる素敵なドキュメント。本店に行きたくなります。
人気のある映画なので気になって見に行ったら期待ハズレだった(´Д`)色々無駄だった(´Д`)
普通の生活を営んでいた人々が戦争に巻き込まれる痛み。どんなリアルな空襲シーンよりもその悲惨さを感じた。それでも人は生き続ける、命を繋ぐように。
家族の日と聞いてどのような内容なのか、家族の話だろうと思い見たのですが、、。そこに奇妙な浮浪者との出会いを描いています。助け合って生きていくことのほうが自然であるというテーマを感じました。本当の主役は、岸部一徳さんです。
割とみなさん辛口ですね。
題材がなかなかとっつきにくいシンフォニーなので、ある程度交響曲にも興味がないと食いつきが悪いのかな。
ただ、私の中では威風堂々も新世界も大好きな曲なので、それだけで十分泣けました。
満足しています。
見終わってから、静かに浸透していく感動がある。
戦時中のあの頃の日常が、現在の日常に何か繋がっているような感覚を覚えて、見終わってから丸一日くらいなぜか涙が出てきてどうしようもなかった。
あたまの中にすずさん(ヒロイン)がずっといる。
上映館が少なくて残念だけど、人気が広がってもっとたくさんのかたの目に触れてほしい映画。
名作ってこういう映画ではないかと思います。ジワジワと感動し映画の世界に入れる作品です。
知る人ぞ知る名作。我が家の近くにこの映画の上映館があって本当にラッキー。
上映後観てた人達が自然と拍手していました。
上映館が少ないので遠くの映画館まで足を伸ばしましたが、その価値のある大傑作だと思います。
主人公すずさんが紡ぐ何気ない日々の暮らしが愛おしくて愛おしくてたまりません。
ぜひ多くの方に見て頂きたいです。
総合的にバランスが悪く素直に楽しめない
毛色の違う設定が散らかりすぎて、それぞれの要素が大して深掘りされておらず、このせいでキャラを描写する尺すら失っている
なので、せっかくのハッピーエンドも乗れない
しかし、歌や絵の素晴らしさはそれらの穴を強引に無視させるパワーを持っていたとは思う
売れていることも踏まえると、最低点はつけにくい
劇場で見逃し、レンタルDVDで見る。決してお馬鹿なコメディは嫌いではないのですが…。泣きべそかきそうな表情の犬に人間の言葉をかぶせた動画が数千万回の閲覧を記録しているそうだが、そうした類のモノを延々見せられている感じの映画。申し訳ないが、終わった後ほとんど内容が心の中に残っていません。面白かったけれど…。
アンティークショップで流れた曲がすごく気に入りました。題名と歌手を教えて下さい。
自分の人生自分できめる。
色々な事件、それぞれの人の思いが交差して、1度では理解できないストーリー。想像していた恋愛ものでもなかった。風景はとても綺麗だけど、キャラがアニメなのでそこのギャップに違和感ありました。
いい大人の私には、入り込めなかったし、共感できない部分もあり、正直DVDでもよかったかな、というのが感想です。
松ケンは良かったよ(≧∇≦)
東出昌大は雰囲気だけで微妙です(>Σ<)
杏の初主演だそうです( ̄∀ ̄)
杏の大画面が夫の東出昌大同様に、しんどい!(汗)
レンタルで良かったな(>Σ<)
ストーリーはありきたりだがこの手の作品でありきたりでない話を作る方が難しい。アクションは派手な暴力描写を売りにするならもっと派手にやってもよかった。ストーリーは『ジェイソン・ボーン』の方が面白いが、いかにもアメリカ人好みの21世紀の西部劇のようなものだろう
君の名はみたけど全然おもしろくなかったです私には興味なかったですどんな物語なのかわからないし
孫と一緒に観覧しました。
勿論日本語吹き替え版です。
ベック役の俳優さんと玉森さんの交わりがすばらしく感動しました。たまちやん最高だよー?
映画も楽しみました。
正直、友達といつまでも一緒…というのも辛い部分があるし、また癌患者の話か…と期待しないで見た。故にそれほど腹も立たずに付き合えた作品です。いろんな映画の美味しいとこ取りの感じもしないではなかったが佳作といえようか。ただ多くの方が感じているように、エンディングは配給会社がいじらないで頂きたかったと思う。その分★1つマイナスです。