ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「Abcde」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-01-21
あれ。。。?
あんまりだ。
あれ。。。?
あんまりだ。
一足先に機内で見ました。あの時代に有色人種を分け隔てなく扱う女王がすばらしいと思いました。年齢は離れていますがある意味恋なのかな。治世が間違いないからこその長期政権だと思いたい。…ただ側近の態度もわかる気がします。
ジュブナイルSFを読んでる見たいな雰囲気も…。恐怖に包まれるキム・オクビン嬢の表情が何とも可愛い!
映画冒頭での息子との愛のコールの微笑ましさと迷い子を探す不安感,そして最愛の子を必死で取り返そうとするsingleマザー役のハル・ベリーの鬼気迫る形相,何とも凄いんだねぇ!
TVドラマ版2011年松本清張スペシャルで放送された〈張込み〉を視ていて、昔観た本編のハード・ボイルドなセミ・ドキュメントタッチな野村芳太郎監督作品を思い浮かべた。モノクロで事件中心に描いた映画に比してテレビ・ドラマの方はどうも若村,小泉等のキャラクターの内面描写に時間を割いた見たい何だねぇー
ネタバレは無しで一言。
審神者は見に行くべし。
アクションがマジでキレてるし楽しい時間が過ごせますよ。
曲は好きだがバンド自体にはそこまで興味がなかったせいかこの映画がなぜそんなに評価されているのか全く理解できず、とても退屈な映画だった。
噂によれば事実とは異なる部分もあるようで、映画を盛り上げる演出に必要不可欠だったのかもしれないが、バンドに対してなんだか失礼な気がしてそういう部分でも冷めてしまった。
〈愛の記憶と所在〉を現代に問う様な映像詩,アンドレイ・タルコフスキーやテオ・アンゲロプロス監督作品等との親和性も有り,静謐さと時にパッションも作品に感じられる!
基督教主題の大作映画「十戒」見たいな海が割れるシーンも在って海洋アドベンチャー映画が海の深さや大浪がスリリング溢れる山岳光景にも想えて来たんだ…。大洋の美しい夕陽や絵作り上手さも見応えが有る。エンドロールの最後にベットシーンと一寸続篇の予兆らしき一齣も🐙
本編は南国タヒチ島の陽光に照らされた美神をゴーギャンの絵筆がどう捉え,或いは木版画に為って行くのか興味の尽き無い画集見たいな作品なのかも知れない!ノアノアの世界
朝ドラを見ているような感覚で、見終わった後はほっこりした気持ちになりました。
泣けるとこなんてあるの~?と思っていましたが、いろんな場面で泣いてしまいました。そして笑えるところはしっかり笑えました!
福岡愛があふれる素敵な映画でした!最後の最後までぜひ立ち上がらず見てほしいです🤗
もうやばいすぎる( '-' )
笑って、泣いて、日本人に生まれてよかったと思いました。
一言で言うなら、歴史エンターテイメントSF特撮映画です。
脚本が小林靖子さんと聞いて見ましたが、評判通りの素晴らしさとおもしろさでした。
原作や歴史を知らなくても、ちゃんと説明があるので楽しめます。
張り巡らせた伏線と鮮やかな回収、怒濤の展開。
一度見たら二度目も見るのをおすすめです。
男女問わず楽しめる作品です。
審神者の方、必見です。
NARUTO好きにはたまらない映画でした。本当に終わった事が悲しくて悲しくて劇場版でもまた岸辺先生の映画楽しみにしてます。
丁度国立西洋美術館の常設展でポール・ゴーギャンの絵画を観た後だったので興味深い映画だ!
アニメを見ていてもそうでなくとも大満足できる作品だと思います
柳楽優弥の演技にひきこまれる。海や町の風景がうまく使われ全体的に漂うやるせなさを感じさせる。配役、音楽もいい感じ。
家族との関係に悩んだり、自分の居場所、存在意義について悩んだりした事があれば主人公に感情移入できるだろう。主人公にとって哲郎とすごした日々はあとになったらどのように心に残るのだろうか。この後主人公はどこに行くのだろう。夜はほんとうに明けるのか。結局自分で向かっていくしかないのだということを感じた。
そして本編の其の諧謔なタッチは韓国映画classic「下女」を彷彿させる様でブラックユーモアが在るんだ!十人のファムファタールに悩殺されるイケメン八方美人君よ用心在れ…
本編の伊藤秀裕監督作品で清水美砂主演のミステリー映画「柘榴館」を視聴…。ecstasy漂うエロスとタナトスの妖しいサスペンスフルなタッチ,不思議な耽美的世界観もー!👥