映画感想・レビュー 107/2647ページ

上を向いて歩こう:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-07

今朝のNHKラジオ深夜便オールナイトニッポン・コラボ特集最終夜guestの高橋英樹,カラオケで九ちゃんの上を向いて歩こうをリクエストすると流れる映像にはいつも本篇が在った。其れは兎も角多くの舞台,映画,TV等から名優の声から多くを学んだと云うエピソードを披露。時代劇の時は声を低くとか。好きな映画音楽では禁じられた遊び,ゴッドファーザー愛のテーマ

ベニスに死す:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-06

NHKCultureラジオ百歳に為る三島由紀夫,小説・禁食論の回。何処かトーマス・マン原作のルキノ・ビスコンティ監督作品の本篇にも通じ逢う一面が在るんだなあ!

不射之射:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-06

NHKラジオ深夜便,頭木弘樹の絶望名言アーカイブは中島敦,世田谷文学館で観たムットーニの人形劇ワールドにも虎に豹変する中島敦作品が在ったことが想い浮かんで

世紀の光:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-05

恵比寿映像祭が開催中の今,想い出されるのは本篇監督のビデオ・インスタレーション等だった。映像祭でも偶然隣席に座って

光のノスタルジア:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-05

本篇と真珠のボタンをロードショー公開初日に観たのは名画発掘の老舗神保町だった。支配人の舞台挨拶も在り充実した二本立て。知人が本監督最新作を観てスピーチして居た。其れもまた期待される作品何だ

セブン:P.N.「人生は、引き寄せの法則」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-02-05

ハリウッド作品の世界を席巻した90年代の作品。

当時の空気感、照明や演出が、より、時代を感じさせます。

最近の作品では、時代を古く設定した場合に見るシーンは、この作品を参考にしているのかな?
と思ったりします。

公開当時は、こうゆうジャンルは、結構、消耗するので、初鑑賞。

古さや人生経験から、割合、普通に鑑賞できました。

数年前に、公開された、「異端の鳥」と言う作品があり、発禁の書をベースに描かれ、同じく、七つの大罪がテーマで、当時、作者は、偏見に見舞われていました。恐らく、作品のヒントになったのでしょう?

七つの大罪とは、神は、裁かない、法則が裁くから、七つの大罪の意味を知り、人生を豊かに生きる反面教師にしないといけない。

七つの大罪は、人類に当てはまることで、あの犯人は、その現象の人格化と言える。

引き寄せの法則を理解する時代。

人生は、あなたの想い、思考は、現実化するの真実。

願望は、良いものですが、他人を犠牲にしてまで手にする欲は、あなたを同じ穴に、引き寄せます。

欲は、夢は、自分と他人も幸せになるよう、考えて、
  
「異端の鳥」は、私達への贈り物です。戒めとして、未来を豊かに生きるヒントにしましょう。

ヌルボムガーデン:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2025-02-04

韓国の実在する心霊スポットのヌルボムガーデンを題材にしたホラー,★は3に近い2,夫は新婚のみごもの妻を残して,なぜ自殺をしたのか?最後まで見てて追いかける、ほんとうに夫は自殺か?それとも?悪ガキ共は自業自得だ,夫も仕方ないか?,新婚の妻がいながら、女子高生と?ホラーのてんこ盛り,当たりもなくハズレもないホラー映画でした,霊は理不尽,復讐は怨みの当事者だけにしてほしい。

君が君で君だ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-04

👀今朝のジェイウェイブ,ジャストリトルラビングのリビング・オン・ジアースguestは俳優・鳥越裕貴,同じ内容の3月上演の舞台に向けて抱負を語り興味津々何だ

おらおらでひとりいぐも:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-04

今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は作家デビュー七年目の本篇原作の若竹千佐子,今日も毎日賢く為ると題して高齢作家デビュー迄の日々を語る至福の時間。青春に対して玄冬と云う時期の老いこそ深みの在る賢者へのチャレンジ何だなあと想う!

男はつらいよ 旅と女と寅次郎:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-04

⚓NHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌,昭和歌謡スターセレクションは本篇のマドンナ都はるみ特集,京はるみと云うほぼ本人役で寅さんとの恋愛模様を。りりいと云う歌手役の浅丘ルリ子の回とはまた違った演出で。山田洋次監督節での旅情失恋物語

シンペイ~歌こそすべて:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-04

NHKラジオ深夜便,歌人の穂村弘のほむほむのふむふむ・近代短歌特集,北原白秋,若山牧水,与謝野晶子,石川啄木の名作も。そう云えば本篇神山征二郎監督のライフワークは石川啄木伝を撮りたいとのこと

ONE PIECE FILM RED:P.N.「無名」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2025-02-04

ベボよ、
本当にお前はUTAのファンなのか?
その割にはLIVEには出てないな?
ウタを心配してないよな?
だったら一人で
来れば良かったんでない?

セルラー:P.N.「HS」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-03

ところどころにコミカルな場面を散りばめて観客を苦笑させるのを含め、スリラーの展開とテンポが際立っている。脚本が良いのでは。いまいちぼんくらな子分を率いる腐敗した悪徳刑事イーサンを演じるジェーソン・のステイサムの演技力が光っていて上手いカメラワークが恐さを更に引き出している。退職間際の巡査は汚職を憎むまっすぐな性格なため出世できなかったのだと思われるが、ここで退屈な警察官人生をひっくり返すような大活躍。ウィリアム・メイシーが良い味を出している。スリラーが得意なキム・ベイシンガーはコメティータッチもさらりとこなしてさすがですね。クリス・エヴァンスはダイコン臭がすると思っていたらこの映画では役と被って根で演じられる部分が多いのか素晴らしい出来。最後の台詞でスパッと決まって時間を感じさせない見ごたえと良い後味が残る映画でした。

最終更新日:2026-06-20 16:00:02

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