トリュフォーの思春期:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-02-03
📻NHKラジオ深夜便のロマンチック・コンサートでシャルル・トレネのシャンソンが流れて来た時,本篇の共同住宅シーンが
📻NHKラジオ深夜便のロマンチック・コンサートでシャルル・トレネのシャンソンが流れて来た時,本篇の共同住宅シーンが
本当に面白い映画です。
沢山の人にご覧いただきたく思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前半、中盤あれだけ歌ってからの
ボヘミアン・ラプソディ以降の数曲の
凄まじさ。
手に汗握る。鬼気迫る迫力。
映画館で観てよかった。
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松坂慶子が古びた小屋で処女の妹の身代わりとなって暴漢にレイプされてしまいます。レイプが終わると意気消沈した松坂慶子は純白のシミーズ姿だけの半裸になって小屋から出てくるのです。忘れたい一心で小屋から走り出す松坂慶子さんでしたが、雪の上を走りながら暴漢に汚されたシミーズまで破り捨てるように脱ぎ全裸になるとやがて足を取られて極寒の雪の上でうつ伏せで倒れてしまうのでした。
全裸になってうつ伏せで倒れる際に松坂慶子の乳首は一瞬確認出来ますが、それよりも極寒の雪の上で露わになる松坂慶子のお尻の美しさはやはり圧巻でした。
映画の内容はさておき当時から松坂慶子の身体を張った演技には脱帽しかないですね。
これだけでも観る価値ありです。
面白かった、★は4に近い3生徒全員のキャラ設定、自殺した女生徒の関わり、担任の教師も含めて全員生徒の遺書と言うツールを使って自殺した生徒への表面に隠された裏を一人ひとりを炙り出す、誰が女生徒を自殺に追い込んだか?最後まで飽きさせず見る事ができた、若い出演者まとめられてる、過度の演技?に引く感あり(演出?)最近の邦画(日本映画)、期待を裏切り面白かった。
困難が発生してもあっさり乗り越えてしまい、エピソードを絞るべきだったと思う。
商業映画と云うより小中学校で見せるのに適している。
やはりいいですね
セーラームーンの良さを知らない方は馬鹿
cosmos見てきましたが後編見たのに悪口言われるのは気分が悪いです
少しでもいいので、cosmos見てくれたらいいかな?
⛰今朝のNHKラジオ山カフェは新田次郎著孤高の人にも話題が。冬山の気候と遭難に就いて。晴れた時の幸福な一瞬が山吹雪の予兆と為った教訓も含まれて居るんだなあ
全く期待せずに観たのですが、最初から最後まで熱い想いに釘付けになりました。吉岡里帆さんが新人監督の理想や苦悩を好演しています。実際にアニメって関わるひとの色んな想いでつくられているのだと思うとうるうるするくらにい感動しました。何度もリピートして観るくらい大好きな映画です☆
なんやこれ全然面白くない。薄っぺらい内容でした。
ビックリするくらいつまらなかった、正直お金の無駄
せっかくの休みに洗濯ミスって絶望してます
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉Interviewでハンセン氏病・らい病隔離施設の瀬戸内海の島の話題に本篇のシーンや映画あんの樹木希林の餡を練る手の場面が
前半戦となりますが、飽きさせず展開します。
インドの叙事詩をベースに、カースト制度の様な階級社会へ切り込みます。
マッドマックス、北斗の拳の様な世界観に、壮大なスター・ウォーズを盛り込み、ドラゴンボールの様でもあります。
様々な要素を織り込み、見事に、インド映画に昇華して行きます。
3時間の前半戦、後半戦が楽しみです。
正に、コンプレックス、複合体と言った作品です。
荒唐無稽な漫画の実写化。浜辺美波、白石麻衣が出演ということで観るには観たが。白石麻衣のアクションシーンは新鮮な感じがしたが浜辺美波---本来の持ち味・魅力を発揮するようなシーンはなく、事前評価の「浜辺美波」の無駄使い、という評価に納得。浜辺美波が主演・ヒロインを務めてきたこれまでの映画・ドラマの中で最も精彩を欠いた作品ではないだろうか。
NHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌は野口雨情集,藤原義江の波浮の港やかもめの水兵さん,赤い靴,シャボン玉とんだ等の平井英子の唱歌も。中山晋平作曲のコンビも
今朝のNHKラジオ深夜便は本篇の根岸吉太郎監督と歌人・福島泰樹の対談,石原裕次郎の唄で中原中也の詩・骨も。中原中也の詩集が一際読みたく為って仕舞うんだなあ
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両親殺した相手を拝む意味がわからん。最後でコケた。なんじゃこりゃ。引き込まれてみてたのに。こんな後味わるい映画滅多にない。
NHKCultureラジオ文學の世界,百歳に為る三島由紀夫,仮面の告白の決意の回。自伝的な告白と次回作の本篇愛の渇き原作や社会ダネ小説・青の時代迄の展開を探る。ノンフィクションと虚構性の狭間で劇的に
🛩プロレタリア作家・小林多喜二国際シンポジウムの報告集を読んで居たら蟹工船とアニメーション映画の本篇との比較研究報告が1929年交差する視点で述べられていた。レポーターは中国の宮崎駿の専門家。宮崎吾朗監督の映画コクリコ坂からや宮崎駿監督の映画風立ちぬ,映画君たちはどう生きるか等への理解も深められる気がして
実はcosmos見てきました
後編もです
次回作に期待しつつレンタル待ちます
まだかな?レンタル待ち通しい
cosmosレンタル