引っ越し大名!:P.N.「めりめり」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-03
源くん目当てで鑑賞に行きましたが、高橋一生さんが素晴らしかったです!存在感抜群!さすがですね。
全体的にテンポ良く進んで行くので、2時間があっという間でした。
源くん目当てで鑑賞に行きましたが、高橋一生さんが素晴らしかったです!存在感抜群!さすがですね。
全体的にテンポ良く進んで行くので、2時間があっという間でした。
この話はタイトルから、子供向けの不思議で微笑ましい話って言う筋書きで途中まで来たんだけど、駅員が出てきてから何の話か分からなくなる。宗教か哲学か知んないけど、あの歳の子供にそのジャンルの話はない。そして怖い。
あと、話も進まずいろんな話題に冒険し過ぎるせいで浅くてつまんない。
ツッコミどころ満載で、寧ろ面白いw
興行収入記録更新おめでとうございます!!
今回の映画はかなり大人っぽいなという印象でした。
映画を見ながら一緒に事件や複雑に絡み合うそれぞれの登場人物の思惑を解いていくのを考えられる様な、かなり集中して最初から最後まで見られるので、とても面白かったです。
コナンとキッドの普段の関係とはちょっと違う、好敵手同士であるが故に互いをわかりあっている2人の関係性もカッコいい!
ゲストキャラクターも最高でした!
レオン・ローの存在感が凄くて、しかも演じているのが山崎育三郎さんという事で、ゲスト声優さんがあそこまで演じきれるなんて、脱帽です。
英語も聞き取りやすくて良かったです!
レイチェル・チェオングも可愛い。
映像も綺麗で、ストーリーも面白くて、何もかもが素晴らしく完成された作品だったと思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
はっきり言って酷い。原作の名シーンを再現したりしているため、ラストまではまだギリギリ観れるが、ラストで全てが崩れ去った。尺の都合もあるだろうが、娘、グランバニア、天空城の登場はなし。ビアンカとの幼少期の冒険シーンは全カット。ビアンカは青年期に登場するため、原作を知らない人からすると誰コイツってなる。ドラクエ5の醍醐味であるモンスターが仲間になるという部分が活かされておらず、仲間になるモンスターはゲレゲレ、ブオーン、スライムのみ。褒めるところがあるとすればグラフィックくらい。この作品はドラクエの皮を被った別の何かであり、ドラクエの人気にあやかっているとしか思えない。
時代劇だけど、重くなく、軽すぎす。2時間ぎっしり。中だるみなし。星野源さんと濱田岳さんの動きと細かな顔の演技がたのしい。高畑充希ちゃんは本当によい女優さん。みっちーがよかった。
エンディグ。ユニコーンのでんでん痛快でさわやか。
観て損はないかも。軽い気持ちで観れる。
本篇,ルーニー・マーラ,マーテイン・シーン等ベテランのcastingながら3人の男の子や女の子の活躍が何たって至極痛快なmovie何だなあ~🎵
六本木のクチスチャン・ボルタンスキー展でビデオ・インスタレーション等を観ていると風の音に震える様な本篇の詩人・吉増剛造のゴーゾーcinemaが想い浮かんで来たんだ…。
素晴しかったです。
リアルだから各キャラクターに感情移入できて楽しめました。動きも可愛くて心が踊りました。アニメは見たことがないからストーリーは知りませんでしたけど心が冒頭から最後までずっとウルウル(;-;)でした。
君の名の方が壮大感もあって面白かったかな… まぁ一回みていいやって感じ
映像は毎度の事綺麗だからそれだけでも見に行く価値はあると思う
とっても面白かったです! 低評価の人おかしいと思いました(笑)まあ人それぞれだと思います。今日二回目行きました。一回目より楽しんでみることができました。まだ上映するなら五回以上絶対行きます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
人を愛するとは!ということに純粋だったドラマが好きで、とても楽しみにしていました。
万人ウケを狙って一番大切なものをなくしてしまったと感じ、ガッガリです。
脚本がとにかく酷く、特に牧のキャラが残念。自分の気持ちにもう我慢しないと宣言してのに、本当にこの人好きなのって思う言動が多い。まるで別人のようです。
これ以上テレ朝の儲けのために使わないで下さい。
あまりにも有名な名作。
ずっと前にテレビで観たような気もしますが、ちゃんと観たのは初めて。
一言で、さすが名作!!
ストーリーの良さ、オードリー・ヘプバーンの美しさ、気品、相手の男優のグレゴリー・ペックのかっこ良さ、全てが際立っていた。
ラブコメディと言うだけあって、面白さも最高!!
二人の無言のラブロマンスに、涙が溢れた。
六本木の新国立美術館のクチスチャン・ボルタンスキー展には〈ホロコーストの記憶〉と作品化と云う点で本篇の記録性と共通するmotif何だ!
感動した。みてよかった。心温まるし、生きる希望が湧く。
まず映像のこだわりに惹き付けられる。何処か韓流サスペンスやブラピ「セブン」(古い!)に通じるクリエイティブで繊細な画面作りは、陰湿でおぞましい結末を予想させるには充分過ぎる。原作は叙述ミステリの傑作らしいから製作側の激プレッシャーたるや想像に硬くないが、実力派キャストたちの自然な演技は勿論、シナリオやサントラまで含め映画作品に程よく変換された仕上りだった気がする。まだ新人と言える岩田も大根ながら逆に一途感が際立ち(監督の手腕?)結果的に⭕️だった!観客を騙してくれる映画って意外に少ないから!久々のカタルシスレベルA!
タイトルで鑑賞を決めるタイプは間違ってしまうが、ロード・オブ・ザ・リングのシリーズではなく、その作者の伝記映画。苛烈な人生経験の合間に、さり気なく、後の物語に反映される、表現の原点が挿入されている。これは映画でも小説でも良いので、原作に触れてから行くのがお薦め。歴史映画の側面もあるので、当時のイギリスの社会情勢や、流行りの思想などが解って面白い。
これまでにない発想で、『君の名は。』より面白かった。
NHKBSで先日,三時間に渡って生中継された秋田県大曲市の全国最大の花火大会を観ていると前に現地で見上げた記憶や大林宣彦監督の本篇のONE sceneが想い浮かんで来る🎇
映画の背景になっている事件について、多少予備知識を持っていないとわかりにくいと思います。そこにタランティーノ監督の願望というか「こうだったらいいな」が混じるので、…だからこういった題名なんでしょう。映画が長いので途中で中弛み感はありますが、なにか起こるのでは?と耐えずドキドキしながら見ていて、あまり長さは感じませんでした。レオ様とブラピが共演してるので眼福感あり(笑)
楽しい映画でした。しかし国替えって大変なんですねぇ。ミッチーが「若殿」なのはちょーっと無理があったような気がします(殿はいいんですが)でも籠の中は実際はあんな感じなんでしょう(笑) 楽しませてもらいました。