- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
2018年にTV放送された京都アニメーション作品の初劇場版作品(新作)です。
TVシリーズを観たことがない人でも作品を楽しめる様にTV版の続きというよりは今回の劇場版のみのオリジナルストーリーといったところでしょうか。
アニメですがロボットも魔法使いも出てきません。郵便社で出張代筆サービスを営む女性の物語です。
昔、テレビでやっていた"ハウス名作劇場"の様な心暖まるストーリーに京都アニメーションの美麗な描写がとても良くマッチしています。
男女共に楽しめますがやや女性向きかもしれません。
気になった方は是非劇場へ出向いてみてはいかがでしょうか。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-09-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
面白かった。
破茶滅茶さはもちろん、お父さんに対する気持ちの変化はウルっと来るものがあった。
最後、どんな風になるのか期待していたけれど…。
あれれ⁈
理科室にあるようなアレは…。川で何年も経っているのに2体ちゃんとある。栃木県は海迄、かなり遠いけど、何処のキャンプ場だったのか?しかも、2体離れず…
突っ込みどころ満載でした。
最後、もっとどうにかならなかったのか。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-12
超豪華なB級映画。
脚本、粗削りな印象もあるけど全体的に良く練られてると思う。
なんと言ってもキャストの一流感が半端ない。
脚本がちょっと……と思う所も演者が力業で成立させてる。
そしてなんと言っても解りやすい。
好き嫌いはあるかも知れないが一度は観てほしい。
お薦めです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-12
キャストのファンならば酷評のレビューなど気にせず見るべきだろう。原作ファンには見るに耐え難い内容だった。原作での甘く読んでて恥ずかしくなる場面が高校の文化祭レベルで再現されている内容だった。キャストはそのままでアフレコにすればまだ良かったかもしれん。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-12
ストーリーのつまらなさに加えて、それぞれのキャラクターの魅力も過去に比べて半減していたし孫悟飯がジャージを着ているっていうのも納得いかない。それに、戦闘シーンの合間に入るビルスとウイスの会話がバトルの激しさを下げてるとしか思えない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
今日やっと観てきました。
満席でした。
皆さんの感想通り、笑い有り涙有りツッコミどころ有りで、とっても楽しめました。
草彅剛君はもちろんの事、共演者の皆さんも良かったです。
もう一度観たい映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
面白かったです。ファン目線は勿論あるし、厳しいレビューを読むと(確かに…)と思うとこもあるけど、ひっくるめて楽しかったし、泣けた。出来れば小説を読んで頂きたいです。細かい事情を分かってると最初から泣けます。そして一つ一つが回収されていくたびに切なくあったかい気持ちになります。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-09-12
公開を楽しみにしていたのですが、こんなにがっかりさせられた映画は久しぶりでした。
ストーリーがなく、撮影にはお金もかかっていないと思われ、最終はありえない展開へとなっていく。いくら俳優さんのファンでもこれではガッカリです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
倉本聰のシナリオのドラマ〈やすらぎの刻・道〉にも本篇の様な大空襲のepisodeが登場するが大本営発表の新聞報道は悉く報道規制の賜物でしか無かった見たいだ…。ネットでも検索上,当時の大手mediaの空襲報道の紙面が出て来て唖然とさせられる!戦争の渦中では返って真実が全く判らないー。空襲の戦争資料と事実は各地の平和資料館に納められて居る。本篇にも空襲研究の著述家・早乙女氏がワンシーン出演する
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-09-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
個人的には正直物足りない感がありました…
戦闘シーンはめっちゃかっこよかったけど
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-09-12
ライノとどんな飛行機が出演するか楽しみです❗
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
最初はハチャメチャで笑って呆れてましたが、観ているうちに兄弟の1人になってその場にいるかのように感情移入してました。撮影も大変な場面が出てきたり、この映画が公開出来て本当に良かったと思います。親の事を考える良い機会になりました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-12
再編集版をIMAXで鑑賞(期間限定上映)。素晴らしかったです!今の技術もですが、そもそもこの映画が約40年も前に作られたことに驚愕。そして2019年11月はホントすぐソコ。地球があんなに荒廃してなくてヨカッタ。…自分の年齢があがると理解度も変わり「こういうことだったか」と改めて思ったりしました。しかしグロシーンは大画面ではキツかった(>_<)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
上映中の映画館をやっと見つけ観て感動しました、高校生の孫や息子にすすめ、彼等も感動!
是非若者に観て欲しい作品です。上映館を増やして欲しいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
今回のチケットは争奪戦でしたので行けなかった方々の為にもとB'zのお二人やスタッフの方々が考えて開催してくれたのだと思います。
B'zが大好きであれば、満足な時間を過ごす事が出来るかと思います。
稲葉さんと松本さんのカッコいい姿、お茶目な姿がたくさん見る事が出来る瞬間がたくさんです。
ブラザー達がともにひとつになれる貴重な時間を過ごす事が出来るでしょう。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-12
荒涼たる湿地帯のロケーションがフランスの土地で野生の馬が生息している。これまで見たことのない映像にまず驚かされる。
この野生馬を捕獲する人たちが、まるでアメリカ西部劇のカウボーイみたいで、とてもユニークな映像世界を味わう。「赤い風船」と同じく撮影キャメラが素晴らしい。移動撮影とそのモンタージュ、幻想的で神秘的なショットが動く絵画としての美しさにただ引き込まれる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
少年と風船の友情を美しいパリの街並みを舞台に描いた映像詩。考え尽くされた絵画的なショットの洗練さにラモリス監督の演出力の素晴らしさを痛感。風船の自然な動きを捉えた撮影技術の巧みさも想像を超えたもので深く感銘しました。ラストたくさんの風船に導かれて少年が空高く上がる、ラモリス監督らしい世界観が印象的です。表現と主題が見事に調和した完成度の高い短編映画の名作。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
日本人の心情に最も近いイタリア人の家族愛を描いて、ホームドラマジャンルの代表作。デ・シーカ同様悲喜劇両面得意としたピエトロ・ジェルミ監督の最高作。親子の断絶というありふれたお話をセンチメンタルに描くも、生に対する真摯なメッセージを快く印象付ける名ラストシーン。主演も兼ねるジェルミの深みある名演と名子役エドアルド・ネヴォラ少年の自然な演技が素晴らしいが、シルバ・コシナの美しさとルイザ・デラ・ノーチェの理想的な母親像も特筆ものです。
いろんな国の映画を観ると女の子はフランス映画が一番可愛いし、男の子はイタリア映画に多いような印象がありますね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
フランス映画の宝石。アンリ・ドカエのキャメラがブールギニョン監督がイメージした日本の水墨画の画質を再現、この神秘的な映像美が物語をさらに儚い恋愛ドラマに昇華させています。記憶喪失の青年と孤児院の少女の忍ぶ恋という物語の特異性は問題ではなく、男と女の恋の悲劇として創作するフランス映画の精神性優位の特長が何とも素晴らしい。
シベールの悲痛な叫びがいつまでもに耳に残り頭から離れない、衝撃と感動の名作。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-12
シェークスピアも
生きるべきか、死すべきか
ではなく、
あるべきか、あるべきでないか
と言ったと言う。
一瞬の、選択で、
人生が大きく変わる。
どうあるべき?
ストーリー展開と共に、どうあるべき?
人生の、一瞬の選択。
最後は、えっと?
ただ、私は、ハッピーエンドをにあり、選択する。
人生の選択は、あなた次第。