イップ・マン4 完結篇(原題):P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-02
本篇に出演したスコット・アドキンス主演のアクション映画が〈ゲットバッグ~人質奪還〉だった。アクションに継ぐアクションの連続活劇で娘奪還の父ものmovies何だなあ…
本篇に出演したスコット・アドキンス主演のアクション映画が〈ゲットバッグ~人質奪還〉だった。アクションに継ぐアクションの連続活劇で娘奪還の父ものmovies何だなあ…
映像はきれいだったよ。脚本はクソだけど。
前作もそうだったけど、この監督の作品って大事な設定を説明不足のままにして端折って見せるから今画面で何が起きているのかさっぱりわからないんだよ。伏線はほったらかしだし、主人公の生い立ちの描写もないし行動原理も雑で全く感情移入できない。何がおもしろいのかわからない。
私にはこの映画は無理です。
この監督の次回作があったとしてももう観ません。
6回観ましたが(笑)、観るたびに違った感動や笑いがあり、何度観てもまた観に行きたくなる映画です。家族のこと、仕事のこと、夢のこといろいろ考えさせられました。見終わったあとに温かい気持ちと笑顔になりました。ドラマを観ていなくても楽しめると思います。老若男女、沢山の方々に観てもらいたいです。部長、ドラマの時よりも笑いがパワーアップしてより好きになりました。
白黒の画面と印象的な歌。しみじみと美しく、切ない。
いい映画だ。特に女優が素晴らしい。
喋りすぎない台本も、気持ち良い。
最近観たなかでは、ベスト。
大人の映画。
歴史的な背景を知っていた方が、物語を楽しめると思う。
あぁ、また観たくなった。
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天気の巫女としての陽菜の特殊能力はいいとして、まだ10代の子供である主人公が普通に拳銃を扱える、初対面時はともかく、本物の拳銃を持ち、危うく人を殺しかけた、どこの危険人物かもわからない主人公に、あっさりと心を開き、面倒を見ようとするヒロイン、身寄りのない、まだ中学生と小学生の幼い姉弟が二人だけで生活でる、年齢を偽ってバイトできる、10代以下の子供達だけに部屋を提供する結構豪華なラブホ、真夏に大雪が降ろうが3年間も雨が降り続けようが大パニックになることのない東京の人々など、ツッコミ所をあげたら、正直キリがありません(苦笑)。
主人公は、終盤にて、東京の人々よりも、陽菜一人を取る、かなりエゴで身勝手な選択をしますが、そこはまだ10代の子供であり、本当に愛する人ができたなら、誰しもそうするような気がするので、純愛ということで良しとします。
このようにストーリーはツッコミ所だらけではありましたが、映像と音楽の美しさと、声優陣の見事なマッチングと演技力からなのか、不思議と何度でも観返したくなる作品ではあります。
酷い映画を見た
時間の無駄
どうしてこんなので制作できたのかわからない
アホか
金返せ
巷で語られている通り、登場人物から背景の何から何まで、最初から最後までジブリ作品にしか見えず、いっそジブリ作品として世に出した方のが受けたような気がします。
主人公らがもといた世界も、普通に地球なのかパラレルワールド的な異世界なのかも、はっきりさせてほしかったです。
子どもや小動物というのは、大人に都合良く利用されるだけの存在でしかないということを聞かされているようで、観終わった後に、あまり良い気分はしませんでした。
FOXmoviesの感染特集第1弾としても放映されて再見した本篇だった。劇場ロードショーではマリオン・コテイヤール始め女優陣の共演も一際,話題と為ったんだね。映画〈オーシャンズ〉見たいな華麗さは無くて地味な感染医療mysteryでは在るが眼に見えないvirusと人類との抗争劇は絶妙なthrillingで迫って来る!
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明里一筋であるがために、花苗や理紗などの自身を愛してくれていた女性をないがしろにしてしまった挙げ句、大本命の明里とも破局となってしまった貴樹、破局という選択をせざるを得なかった明里、一筋の貴樹に全く届くことができなかった花苗に理紗と、登場人物全員が可哀想でならない作品でした。
映像の美しさはずば抜けてましたね。
人生についてそして生命大切さについて気付きを頂いた一日でした、>^_^<
泣いてしまいました。
個人的には、君の名は、よりも良かったです。私の感性とマッチしました。ただ総合的な完成度は、君の名は、の方が上かな。特にストーリーの完成度。
細かいストーリー設定が気になる人は面白くないかも。突っ込みどころ満載です。
ただ監督のメッセージは前作よりも出てたし、監督のやりたいことをやっている感じがあったのが良かった。
賛否両論はあると思うし、不完全さも目立つけど、映画史に残る傑作であることは間違いないと思う。
こんな酷い映画初めて見た。
よく出せたものだなと思う。恥ずかしくないのかね?
そしてアカデミー優秀賞だの何だのと評価されているみたいだが、評価している方々の価値観を疑って仕方がない。40分少々の時間はこんな下らないものを見てるぐらいなら皿でも洗ってた方がいいだろう。
NHKETV日曜美術館で従軍画家の戦争記録画に附いて放送されて居た。記録絵には日本兵士の死体は画いてはいけ無い等,戦意高揚に反する描写は禁じられていて藤田嗣治のアッツ島玉砕の死んだ兵士の顔は全て米兵と云う徹底振りだったとか。本篇の後半に拘わる帝国巡回美術展での軍神の様な光景がふと脳裡に過った
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何となく序盤から誰が悪者(裏切者)かわかってしまう設定(目つきなど)であるのがもったいない。
中盤は子供向けも意識しているせいかキャラクターや内容が幼稚に感じてしまった。
しかし終盤はいろいろわからなかった事が一気に理解できかなり満足感、感動が得られる内容です。
エンドロール後も少し映像がありますので退出注意です。
前作に続き楽しめました。可愛いいペットたちにほのぼのさせてもらいました。ストーリーもそう来るかって展開で面白かったです。
岡田くんのアクションにびっくり。迫力あるし上手でした。テンポよくすっきり感のある映画でした。安定の出演者たちです。
観たくてさやっと行きました。
一度で内容が理解出来なかった。奥深い内容なのか私が柔軟な理解力がないのか・・
最後も観た人の判断?色々な受け取り方のある終わり方でした。
モヤモヤ。小説を読んでたらもっと理解できたのかな?
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期待値が高すぎて微妙な映画でした。
まず主人公の過去が冒頭部分にあればもっとよかったかもしれません。
過去シーンがないため共感も何も無いですし、主人公はただただ東京にきたクズです(--;)
最後大丈夫って....正直東京ああなってしまった以上大丈夫な訳ありません。
二宮金次郎といえば、薪を背負って本を読んでいる少年。それだけしか知らかった。その後の金次郎は国をも変える偉業を成し遂げていたとは。手本は金次郎にあり。今の時代にも十分通じる手法もあり、もう一度仕事や生活を見つめ直す機会をいただいた。いやーハンカチを離せなかった。