アラジン('19):P.N.「まだまだ観たい」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-12
最後にもう一度と思い、5回目観ました‼️終わって欲しくない映画です!
ずっとアラジンの世界にいたい…
続編に期待しています☆
最後にもう一度と思い、5回目観ました‼️終わって欲しくない映画です!
ずっとアラジンの世界にいたい…
続編に期待しています☆
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
意地っ張りで、不器用な二人が、再会し、かつては体だけのつながりだったけど、様々経験を経て、本当に裸になってみると、お互いに求めあっていた。
過激な描写も、心を開き、裸の自分になって、やがて、体だけから心も通じあえる関係になれる、過程と捉えると、普通の男女の人生を通した物語の、二人の男女への慈しみさえ感じる。
火口→富士山→不二→一体→一如来→歓喜天。
真の喜び、愛に昇天する二人。
予告から、大人でも楽しめる映画かなぁと期待していました。
天気の子と並んで、全体的に若者向けです。
まぁ、若いってこんな感じだよね。
脇をベテランがしっかりサポートし、全体的に深みが加われば、さらに、良かっだろう。
全体的に若者向けに偏った感はあるが、それも、計算の内だろう?
ただ、エンターテイメントの映画を目指しても良かっかなぁ?
エンターテイメントさん。
ミュージカルとオーバーにならなくとも、みんな、子供の頃は、歌って踊って、跳びはねて、ミュージカルのように生きていた。
いつしか、大人になり、ミュージカルなんてと…。
マジシャンの宝田さんも催眠術ではなく潜在能力を目覚めさせただけと言っている。
万葉の昔から、歌って踊っていた。世界中の様々な民族の生活に歌って踊っては普通に存在していた。
人間は、小賢しい知恵で、恥じるようになってしまった。
どんなにディすっている映画かなぁと思ったけれど、普通に良く構成されたミュージカル映画でした。
もう少しぶっ飛んでたら、コメディを越えたミュージカル映画の評価だっただろう?
命のリズムと共に歌って踊って、喜びそのもの人生。
彼女の奥底の願いを解き放っただけ。
私たちも、童心に戻り、人生がミュージカルだった事を思い出すきっかけとなるでしょう?
『僕のワンダフル・ジャーニー』の予告を見て気になり、視聴してみました。正にほっこりする良い作品です。
実際、犬側の気持ちや目線で考えて見た事はなかったのですが、かなり興味深く、いろいろ納得しました。
私を忘れないで、覚えていて。
私は忘れてはいない。覚えている 。
そんな誰ともない思いが湧いてきました。犬でも人間でも、あらゆる命は皆同じなんだと感じました。
ワンコ達の様々な名演技にびっくり。子供のイーサンがとても可愛い。
大作とは違う、とてもささやかな作品ですが、優しさとミラクルな巡り会いに、オマケで星4つ!
初日に見に行きました。期待して行ったのですが、最初から「私無理かも」と思ってしまって。先入観からか終わりまで全く楽しめず、「あり得ないでしょ」と最後は呆れてしまいました。台風家族というくらいなので、ハチャメチャを楽しめたらよかったのですが、ちょっと無理でした。俳優さんはそれぞれ個性的ではまっていましたが、詰め込みすぎで感動的にはなりませんでした。好印象の方が多くてびっくりです。
👶若きケビン・ヴェーコンが一際、格好佳いのがエリザベス・マクガーヴァンと共演した新婚夫婦もののコメディ映画〈結婚の条件〉(ジョン・ヒューズ監督1998) だったんだ。エンドロールに流れる赤ちゃん命名の各人各様の名前も可笑しくてね~🎵
いやぁ~、笑わせていただきました。これが公開を危ぶまれるだなんて!アライを1発殴ってやりたい!
全員がめちゃめちゃかっこつけて、家を飛び出す場面はオチが想像ついて…早い時期に笑いをかみ殺すのが大変だった。
ゾンビのところに出てきた男の子が滅茶滅茶気になっています。昔の誰かさんに見えたもので^^;
MEGUMIさん、そういえばボインでしたね。鼻血出ました。
星が一個足りないのは、最寄りの映画館で上映してないのと、期間が短い為です。
バルスが全部読めないじゃないかっ!
ドキュメンタリー映画の名篇〈ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ〉のエンドロールはカーネギーホールでのキューバンド再結成の夢のオールスターキャストの面々の名前の紹介シーンで在る,カラーとモノクロが交互に表れて高齢ミュージシャンの嬉々とした姿が一際印象的だったんだ…。本篇はそんなドキュメントの騎手ヴィム・ヴェンダース監督へ写真家セバスチャン・サルガドの息子が父親の事を映像化したいと依頼するシーンから始まる!渋谷文化村シネマでロードショー公開時に観た作品。「エル・ドラド」「coffee園の少年」等モノクロ写真が撮影風景と一緒にSCREEN一杯に拡がって行く
残念な映画です。あんなに丁寧に2人の気持ち、日常を描いていたドラマの続きを見たかった私としてはいらないシーン満載でガッカリです。
でもはるたんは良かったです❗️
牧も美しさがパワーアップした感じで良かったです。
悪質なデマ映画
主人公が連行されたと言っていた北満州には軍用の慰安所は無い
主人公は同郷人と汽車で目的地に言っているが、同行したことを連行と言っている。言葉の遊びで人をミスリードしてはいけない
皆さんの演技がすごく良かった!目線などでいろいろ表現されていてとても見応えがありました!草彅剛さんの演技はやっぱりとてもいいです。クズっぷりがとてもかっこよかった!!上映している映画館が遠くて行くのを迷いましたが頑張って行って良かったです!パンフレットが売り切れで買えなかったのが残念でした。ぜひ観てください!
ルフィがしょっぱな負けるけど
最後は勝つという展開でワンパターン過ぎ
登場人物が多すぎて、ほとんど全員影が薄い
もっとも本編に何ら影響を及ぼさないストーリと作らなければ
いけないという無理な縛りを続ける以上致し方ない
空き時間があれば見れば、よい
残念です。戦争、命の重さ、全く伝わらない。台詞は台詞ではなく説明。物語ではありません。
本当に良かったです。皆さんにも観てほしい。
弟はベットに横たわるシーンが続くが,ベッドサイドで繰り広げられるロシア語の学習会や母娘の言い争い等も日常の一コマ,弟が好きだった音楽が包み込む幸福感,素敵な物語
我慢して見た映画も久しぶりだった。
なんの物語性もなし、全く金もかかっていない。みなさんが高評価だったので見に行ったが、ビックリするくらい酷かった。
何だあの演出。何だあの骸骨。酷すぎる。
被爆地の再生のsymbolの樹木を見上げると渋谷のユーロスペースで観たロードショー初日のスタッフ・キャストの舞台挨拶が想い出される。以前文学者の反核平和の集い・核状況下での文學に附いての講演に井上ひさし,井上靖等の姿も有ったなと記憶して居る。未だに核兵器固執の黒い潮流と危機は終息しないけれども
原題は「神の娘」と云う本篇,キアヌ・リーブスのproduce,50代の中年のオーラが出て来て地味だが貫禄が在った。小林稔侍風と言うか。矢張りヒロインのアナ・デ・アルマスがミステリアス,母親も佳い感じで
二回見ました!紫耀くんがかっこよすぎて❤️もっと大好きになりました!ティアラです💓
かぐや様は告らせたい
楽しかったデス‼︎何回でも見れます!King & Prince、超大好き💕
まじこの気持ちは負けたくないです!こいわずらい良かったなぁ~
映画にぴったりでした!
King & Princeに出会えて、
私の人生は変わりました!!
ずっとティアラでいます!
FCも結構前に入りました💓
毎日が幸せです!!
この愛は誰にも負けたくないです!ジャニーさんに感謝です!
また見に行きます!!
劇場で待っていてください!!
大好きだよ😍