映画感想・レビュー 996/2638ページ

世界から希望が消えたなら。:P.N.「taratoro」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-11-26

年配の方々や、重い病を抱えている方以外つまらない映画です。テーマは良いとして、この内容で一般の人に評価されると本気で判断したのですか?  海外での受賞も一体いくら寄付したの?と感じました。ロケ地も殆ど病院と家の中。エンターテイメント
ではないから? せめて家族で綺麗な背景のシーンが欲しかった。さらば青春から質がガタッと下がりました。これでは信者からも高評価は難しくなります。歌や主役はプロを雇った方がいいと思います。 それでも長男の演技よりは良かったです。

ブラック校則:P.N.「マイ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

笑いあり涙あり口では言い表せないくらいすばらしい映画だった佐藤勝利の演技最高だったアイドルとはいえすばらしい勇気をもらった又見に行きたくなる内容でした

いのちスケッチ:P.N.「ちゃみ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-11-26

地元?なので観に行きました(^^)
動物モノは直ぐ泣いちゃうので、余りそんなシーンが無くて良かったです。でも、命を守る気持ちは伝わってきました。
動物福祉と人間の認知症の両方をテーマにするには、ちょっと時間が足りなかったかなぁと💦
動物に対する人間のエゴだけでも良かったのかなぁと…。
でも、温かい映画でした。

エンド・オブ・ステイツ:P.N.「ちゃみ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-11-26

ザ・アメリカンシネマです(^^)
アクションシーンは、ダイハードを彷彿させるイイ感じ(^.^)
水戸黄門並のストーリー展開ですが、娯楽映画として 難しく考えずにスッキリ観れます^ ^
やっぱり正義は勝つ‼︎

ひとよ:P.N.「ちゃみ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

ジョーカーに並ぶ秀作です‼︎
俳優さん全員、素晴らしい‼︎
其々の立場での想いがあって、周囲や自分自身と闘って、平然を保とうとする。
でも家族の絆ってスゴイなぁと涙。親子って。そして、やっぱりオカンは偉大です‼︎(父ゴメン)
物語りがクライマックスになると涙が出ます。ジワる!喉の奥からジワる映画でした。

ネオン・デーモン:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

ラフォーレ原宿で注目の吉田ユニのアーティステックでカラフルなfashion写真展を見てるとエル・ファニングが金泥ペイントの写真撮りをするスタジオのシーンが蘇って来る

ジョーカー:P.N.「ちゃみ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

俳優ホアキンさんの演技力が圧巻です‼︎ 引き込まれました。
この作品、スゴく考えました。他者様のレビューでも賛否両論ありますが、私には深い作品です。
ジョーカーが何故あの様になったか。生い立ちや社会のせい? あのスラム街は実際で、歴史。ストーリーの途中は、ジョーカーの妄想で、最初と最後のジョーカーが ジョーカーそのものだった⁉︎

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。:P.N.「ちゃみ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-11-26

前作をTVで観たので、今回は映画館に行きました。
前作で『それ』とは、子供の頃にしか見えないモノ?と思ったんですが、観終わって 恐怖心の克服とかcomplexとの葛藤?かなぁと。
そして今回…。まぁ、内容は余り変わらなく、パニーワイズがキモい笑
結局のところ、『それ』って何かしら?

T-34 レジェンド・オブ・ウォー:P.N.「アキ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

予告編は「ガールズ&パンツァー最終章 第2話」の上映前に見たけど、あの時は「???」だったが、模型誌で解説を読んで思った…製作者サイドはガールズ&パンツァーを観て「実物+実寸プロップ+CGで、こんな作品の実写を創ろう!」と思った筈だ!!

ホテル・ムンバイ:P.N.「Sae」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

2008年11月26日夜発生したインド同時多発テロ事件。このメインターゲットとなったタタ財閥タジホテルグループが誇るタージマハル・パレス・ホテルが舞台。その歴史的な建築と世界トップレベルの教育が施された従業員の忠誠心と細やかな心配りは嘘偽りなく、ムンバイの街並みもそのままで観光気分も味わえた。
一般的な米国ハリウッドのアクション映画とは違い、若いイスラム過激派テロリストらが貧しい家族のために志願した悲しみと、洗脳・利用され植えつけられた怒り、長年の植民地支配下で色濃くなったインド人の寡黙な忍耐強さと多神教ヒンズー教からくる謙遜と寛容さ、そして、恐怖に晒された先進諸国からの宿泊客への配慮もバランスよく織り込まれていて、日本人こそ共感・感動できる素晴らしい作品だと思った。

また、予期せぬ嬉しい驚きとなったのが、刈谷日劇の昭和懐かしき小劇場ながらも清潔で暖かい雰囲気。ホットドリンクが無料のセルフサービスで有難い。上映期間が短いが、ホテルムンバイ鑑賞に再度訪れようと思う。

あの胸にもういちど:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

又,スキー場で熱々なマリアンヌ・フェイスフル,ロジャー・マットンの情景も印象的何だなあ…。ソラリゼーションでcolorfulでpsycheに反転する映像のpopなセンスも時代感覚を感じさせて,二人のヒロインの名篇〈ひなぎく〉を彷彿とさせた⛷️

もしも建物が話せたら:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

更に建築家が主人公のカナダの劇映画が〈昼下がりの背徳〉だった…。暫し挿入される風景が染み入る様に美しくラストに登場する教会の簡素でmodernな木造建築のドキュメントも佳い。内容的にはウデイ・アレン監督の家族劇の名篇〈インテリア〉風な心理劇タッチも感じられた

アナと雪の女王2:P.N.「ロック・氷・巌・魂」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

字幕版で鑑賞。

ハードロック・(ロック)氷・(ロック)巌・(ロック)魂へとつながるストーリー。

正に、音楽を聴いている感覚で、鑑賞できる作品。

結構、子供に媚びてないので、大人が観ても楽しめます。

北欧の神話の世界観、♪雪の華
みたいな、そして、ディズニーの童話のふるさと。ロック愛に溢れる北欧愛。

海から生まれたと言われる馬、
様々な歴史や文化などインスピレーションを元に、イマジネーション豊かに、映像化されて、
ストーリーも、映像も、音楽も、最後まで楽しめました。

童話の世界は、少し、北欧の物悲しさ、閉塞感、それを突き破るハードロックな音楽感が渾然一体。

見事に表現させていました。

これぞ、ディズニーでしょうね!

ターミネーター:ニュー・フェイト:P.N.「♪リンダ リンダ …」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-11-26

リンダ・ハミルトンさんと言うと『ダンテズ・ピーク』のザ・ハリウッド女優で、映画の女神のイメージでしたから、今回は、彼女が、主役かなと思います。女神のロゴのコーヒーが不思議と飲みたくなります。

作品は、オリジナルに近い製作スタッフと言うこともあり、洗練されて、見応え十分でした。

ただ、次回作となるとまだ未知数は、否めません。

人間も、プログラミングされていると知るとシュワちゃんのようなアンドロイドがいてもおかしくないし、実際、冷酷な人間もおります。

人間もプログラミングされた存在。そして、多次元の世界で、どう生きるかも選択できる存在。それに気付かせてくれる作品。

女神に乾杯!!

マチネの終わりに:P.N.「流れる水のように…、すべてを浄化し。」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

メインテーマ曲に、引き付けられ、独特の映像美に引き付けられ鑑賞してしまいました。

見終わって、全身を幸福感が包みます。

個人的に好きなソルの『幻想曲』を連想させる楽曲だから心引かれたのですね。

ギター音楽は、植民地支配の闇とキリスト教の布教の光とも関係して、世界へ伝来しました。

光と闇、コインの裏と表のように人生は、表裏一体。

そして、流れる水のように、絡み合い溶けあい浄化しあい、時に、雪のように昇華し人生のドラマは、展開する。

教会の街長崎と福山さんとギターも偶然ではないでしょう?

その手にした硬貨では買えない、何かを、手に入れられる正に、幸福の組曲のような映画。

洋邦通して、今年、最高の作品です。

アデル、ブルーは熱い色:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

アデル・エグザルコプロスが主演したフランス映画〈愛の監獄〉見たいなtitleのエロチックサスペンスと言うジャンルのロシア映画が矢張りmystery仕立ての〈愛の囚人〉だった…。回想で紡ぐ告白劇,一寸文藝「ベラミ」風のシチュエーションも

アラジン('19):P.N.「新人」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-26

実写はどうかな~?と思い、見に行きました
実際にその場にいる様な、CGとは思えない位の映像美
演出もアニメ版を超える壮大なものに仕上がっていて、今まで観た映画の中で、一番良い作品になりました!!

最終更新日:2026-04-06 16:00:02

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