アナと雪の女王2:P.N.「D好きです」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
面白かったです
1ほどの深みは無かったかな
2は
(人の動きはモーションキャプチャーでしょうが)
そのモーションのアクターにストーリーを伝えないで演技だけさせたらきっと戦闘アクションものを撮ってると勘違いするでしょうね
面白かったです
1ほどの深みは無かったかな
2は
(人の動きはモーションキャプチャーでしょうが)
そのモーションのアクターにストーリーを伝えないで演技だけさせたらきっと戦闘アクションものを撮ってると勘違いするでしょうね
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
お互いに大好きなのに運命のイタズラのせいで別れ離れに、蒔野のマネージャーさんはいくら蒔野が好きだからってあんなに酷いことをするなんて。考えられない。でも運命の糸でずっと結ばれいたんでしょうね。最後は蒔野と洋子が再会出来て本当に良かったです。また、洋子役の石田ゆり子可愛くてステキでした。
もう一度観たいと思える作品でした
着目点がすごい!忠臣蔵(仇討ち)自体はさらっとしすぎていて唖然としますが、この話もよくできていて違う角度から引き込まれます。岡村さんもよかった。が、吉本の宣伝かというくらい芸人がでているので、本来の役者さんたちが霞んでました。
文豪夏目漱石はカール・マルクスやウイリアム・モリスの思想を留学先のLondonで知り貧窮論に逸早く目覚めた邦人で在った…。「経済学批判」序文を読むとMarxが法学専攻ながらヘーゲル哲学や歴史学を専ら勉強していた事が分かるが森林地でを巡り物質的利害の問題にぶつかって経済学への関心に至った経過も!本篇冒頭のショッキングな森のシーンは其の簡潔な表現なのかも知れぬ
本当に楽しめた冒険作品!! 漫画家の速水螺旋人氏の作品の影響で面白さ倍増!!
酷いものをみせられました
あれは、監督の趣味の映像をただ流しただけの物で、映画とは到底言えない代物です
ギラギラと加工した不自然な色,ブツブツ途切れる編集、映像とマッチしない音楽,支離滅裂な台詞,一貫性のないキャラクター
こんなものに出演させられた若手俳優がひたすら気の毒です
即刻上映を中止することと、これ以上、上映館が増えない事を切に願います
TVドラマ版は本篇の宮沢りえじゃなく原田知世が問題のヒロインを好演
前作とはまったく違う世界観が、5年の月日を感じさせリアルで私は好きでした!子供には少し難しい内容かもしれません。でもその設定が深く感動します。映像の綺麗さと迫力。いつも字幕派ですが、この作品だけは吹き替えしか見たくないです!!絶対もう一度見に行きます!!!
音楽や映像がストーリーとマッチしていて その全てがこの季節にぴったりな作品 2回見ましたが違う感動が味わえた
長く愛されそうな映画
二階堂ふみの演技が秀逸。
男性に是非見て欲しい映画です。
子供の付き添いで行きましたが子供より感動して泣いてしまいました。
続編だと侮るなかれ、素晴らしいです。松さん歌上手いなぁ。
製作スタッフが伝えたい想いが忠実に再現された映画だと思う。
昭和生まれの視聴者を数十年前の気持ちに戻させてくれ、新しく見た視聴者も昔のシティーハンターが見たくなる王道なストーリー性。
今回の映画は詰め込みすぎが丁度いい。
なんといってもEDの入り方はいつ聞いても心地がよい。
是非次回作が観たい!
全然怖くない、ストーリーがありきたりで古臭い、ここ数か月で最低の映画でした。
クソ映画。
期待外れ、グロさと陽気さとホラー方向性がぶれすぎ。
怖さをグロさでごまかしている。
時事問題としてヘイトクライム入れてみちゃった感がすごい。
it2見るときは、食べ物持ち込んでも食べれなかった。
中学の国語の教科書にも取り上げられる夏目漱石の原作,実際の箱に入ったハードカバー本は装丁も画家や漱石自身が拘わって凝った造り何だ
井上ひさしの芝居に〈人間合格〉と云うのが在った,NHKラジオ朗読の時間は本・太宰治の短篇小説「誰も知らず」を石田ひかりの朗読で放送している…。太宰VS志賀の文學論争が在ったけど此の短篇では志賀直哉をお気に入りの女学生が登場するー
🎥映像の騎手ロバート・リチャードソンの堂々たるカメラワークも映画俳優の演技を惹き付けて堪能出来る
何処か懐かしき本篇,切れ長の眼が東洋人の神秘でも在るんだなあ👁️👁️🗨️
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キャラ良し。映像良し。なのになぜこんな駄作になってしまったのか?
全体的に盛り上りがない映画。前作で両親がひどいと批判あったので、実はこういうことでしたっていう言い訳に作られたのか。男性の扱いが酷いって批判があったのでクリストフに華もたせましたっていう言い訳の映画。
全体的な纏りがないのを人気があるオラフ頼みにしたのがいけなかったと思う。オラフのよさは純粋な愛と裏表の無い明るい性格。これが全く機能してない。クリストフにその比重を置いたがために、オラフが賢者になってしまった。
クリストフは愛に悩み、オラフは移り行く人生に悩み、アナは思い通りにならない姉に悩み、エルサは未知の声に悩む。せっかくみんな悩んでんだから、4人で歌でも歌えば盛り上がったのかも。場面は別でも一曲作ればもっと分かりやすくなったのになぁと思う。
ヴィランらしいヴィランがいないのだから、もっとストーリーを練れば素晴らしい人間ドラマになったのになあ。
本当にキャラと映像がもったいない映画でした。