ビッグ・ヒット:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
💇誘拐するのにも英語の正しいスペルが必要だから,一寸したエピソードの中に潜むcomedyをストレートに捉える監督ジョン・ウー節が痛快なエンターテイメント何だなあ☺️❗️
💇誘拐するのにも英語の正しいスペルが必要だから,一寸したエピソードの中に潜むcomedyをストレートに捉える監督ジョン・ウー節が痛快なエンターテイメント何だなあ☺️❗️
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見てる人を置いてきぼりにして話がどんどんどんどん進みます(笑)。しかも複数の話題が同時進行してめまぐるしい(*_*) 作成側の自己満足でしょう、こちら側は最後までポカーン。補足は徹底的にオラフが語ります。
本編が始まるまで30分ほどはディズニーの予告ばかり
開演時間に間に合わないとタクシー飛ばしましたが必要ありませんでした
内容は難しく幼稚園児には難解すぎました
しかし、アニメの質は上等、観て楽しめました
前編が素敵過ぎて、2との比較はやめておきます
トイストーリーを次は楽しみにしています
娘がどうしても観たいというので一緒に観に行きました。ネタバレになるので多くは語れませんが新キャラ?のひよこ?の正体が明らかになるエンディング辺りでぐすってなりました。大人男子ですが泣かされました。
何故、上映される劇場が少ないのか?
映画会社なら、何もかも気にせず、一つの作品として上映すれば良いのに。
色々な自由を大人によって、奪われている気がする。
最近、思う事がある。
私達が生きているこの社会は、国、世界レベルで操作され作られていってるんだな。と。
このレビューがここに載らなかったら、何かしらの意図を感じる。
望月記者を見習って、みんな頑張らなければ、いいようにされて終わる。
早く気づいて。
日米FTA。
このレビューがのるか、楽しみ。
怖いもの観たさで行ったのですが、前作を観ていないからか、いまいちドキドキできず、終始シラーっと観ていました。結構な噂がたってたように感じていたので、ちょっとがっかり。
しかしながら、数ヶ月前に観たチャッキーもそうですが、海外ではお笑いも含めた物語をホラーというのかと思いました。
もっと震える刺激が欲しかったです。
アナ雪今回も最高でした
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好きな俳優さんが出演しているので鑑賞しました。
正直言って最低です。映画代を返して欲しい。
脚本も作り込みが雑。男しか居ない時空のはずなのに「男」という概念が存在しています。性別が「無い」世界のわけですから矛盾しています。ラストシーンに女しか存在しない時空が出てきますが、それを暗示しているつもりでも、何も知らない弁慶が「男」と口にしています。
更に編集も雑で編集点が多々分かる作品です。
監督の自己満足の為に出演者が消費されたとしか思えません。
リストラされた主人公が、伝統あるお祭りのお神輿を担ぐまでの話な訳ですが、交換可能なサラリーマンから、くらやみ祭の小川さんになるまでの話とも言えるし、父と息子の和解の話とも言えます。
世代は変わっても、伝統と人の営みは続いていく。古くて新しい話です。よかった。
🦉「夏目漱石と資本論」と云う本を見かけた。ロンドンに留学して心理学や社会学から小節或いは近代文學にアプローチするにはMarxの大著にも触れたのだろう。本の購入記録が在るらしい。チャップリンの場合はどうだろうか。オートメーション化を天才的な手腕で諧謔に描いた其の素養に矢張り旺盛な観察力と知的好奇心や読書遍歴が有るんだろう。マッカーサー旋風の赤狩りのブラックリストの変なレッテルを貼られたチャーリーだが資本論の分業の件は当時の一般教養の範囲だったのでは…
生前、1枚も絵が売れなかった事やゴーギャンと南の島には行かなかった⁉️テオの保護の下、絵だけに没頭し、精神に異常をきたしアルルの住民からは拒否されラストは刺されて死んでしまうと言う凄絶な一生‼️片耳を切り取りゴーギャンに送ろうとしたり、やはり天才は狂人と紙一重?風景や医師、牧師達脇役も名優揃い‼️
東京新宿区に在る夏目漱石が執筆した縁の漱石山房記念館を見学,熊本時代の施設のポスターに宮崎駿監督が本篇でモデルに参照した離れの解説が有った…。堀辰雄の小説・文學を基調とする本アニメーションの想い掛けない漱石との結び付きだった
スペインの男同士の旅を描いた中にも、それぞれが抱えている複雑な家庭の事情が入り込んでくる。50代は人生最高の時代と言いながら、徐々に落ちていく実感を感じながら、必死に突っ張っている姿が、却って痛々しい。ちょっと無理くりの設定で、見方によっては忍び寄る衰えを意識しないでもない。其れを2人の掛け合い漫才のように笑い飛ばそうとするが、思ったようには行かない。日本人には中々理解し難い話のように思える。
chill the liver
肝を冷やすサスペンスで、ブラックコメディ。
アメリカ映画のようで、インド映画、踊るマハラジャのようにに、テンポ良くリズミカルに展開し、人生で、何が、大切か?
what
matter
肝心なことは何かと、問いかける。
その答えは、鑑賞して、見つけてください。
とっても良かったけれど、ハチャメチャでド派手なインド映画のエッセンスももっと生かしても良かったと思います。
そして、映画は、音楽と一体で、切っても切れないもの。
取って付けたような映画は、それだけで、映画を台無しにする。
本当、映画の音楽は、大切な一部で、クオリティを左右する。
日本人にも学んで欲しい点です。
はっきり言って、ここのレビューに星5をつけている人は、全員洗脳されています。
僕の知人も洗脳されていて、彼からチケットをもらったのでしぶしぶ観に行きましたが、作品の内容は時間の無駄としか言いようがありませんでした。
モラハラを肯定する現代社会ではありえないようなコンプラ作品ですし、タイトルも数年前の大ヒット映画と酷似していてオリジナリティのかけらもありません。
評価に値しません。
今まで加藤諒さんの役柄はとても好きだったが本作はおすすめしません。
特に原作知らない人は面白くない。
よくある事だが、1作目のインパクトが強すぎて本作は…。と言った感想。途中寝てしまった。
封切りすぐに行きました。前作がよすぎてどんな続編か不安でしたが行ってよかった!最高としかいいようがないです。女王エルサの強さやアナの勇敢さが美しく描かれ、オラフなど脇役の成長も見られます。エルサが自分の意味を問うシーンは迫力もあり、泣けます。歌もいいしまちがいなく前作越えですね。安易に王子さまが来て救われる話じゃないところが凄い。
最後は大人の結末だと思いました。アナ、エルサがこれからも幸せでありますように。
照明を使用せず、自然な光で撮影したとのことで、とても自然できれいな映像でした。感動して本当に涙が止まらなくなってしまいました。映画が終わっても涙が出ました。映画を観て考えることも多く、もっと多くの人に観てもらいたいと思いました。
めちゃめちゃ面白い!観なきゃ損!です!
ただ、何故3Dをやらないのかが残念でなりません。
皆様同じ気持ちの方は多いはず💦
せっかくの迫力なのに勿体ない!