マーサの幸せレシピ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-29
更に本篇ヒロインのマルテイナ・ケデイックの魅力で食文化丈で無く,性生活のmysteryにも迫った映画が熟年夫婦の妻と或る脳内学者を廻る家庭劇〈熟れた快楽〉だった。他の映画サイトのreviewに撮影美の評価や彼女の内面性を書いたのが在って
更に本篇ヒロインのマルテイナ・ケデイックの魅力で食文化丈で無く,性生活のmysteryにも迫った映画が熟年夫婦の妻と或る脳内学者を廻る家庭劇〈熟れた快楽〉だった。他の映画サイトのreviewに撮影美の評価や彼女の内面性を書いたのが在って
矢張り,ミア・ファローの魅力を引き立てた映画の一本にウデイ・アレン監督の映画〈カイロの紫のバラ〉が在ったんだ。ジェフ・ダニエルズと共演しSCREENの虚構の世界と現実世界を行き来するideaがgoodな作品のラブ・コメのロマンス。ラストシーンでジンジャー&アステアの息の合ったタップダンスの映画を見詰める姿が素敵!ゴダール作品見たく…
🎥ケイシー・アフレック主演の映画〈マンチェスター・バイ・ザ・シー〉を視ていてマンチェスターを舞台にした映画を検索してたらケン・ローチ監督の本篇や〈私はダイエル・ブレイク〉が在ると知った。先日NHKのごごナマ出演の水谷豊と船越英一郎とのトークの中で名優の父親見たいに「シリアス劇の中のユーモア,comedyの中でのシリアスさ」両方兼ね備えた役者が理想と云って居たが本篇は正にローチ監督のそんな喜劇精神が発揮された作品🕊️
ドラマ観ていかないと意味がわからないところがあるかも。映画だけ観ても内容が薄く感じてつまらないと思います。
逆に言えばドラマ観てから映画観ると、結構面白いです。
この映画はまずバッドマンわからないと面白くないかというと全くそんなことはなくて、ついつい主人公に感情移入してしまいました。悲しくも恐ろしいJOKERは関わる人間が作り上げていったのかもしれません。ラストは謎が多く、たくさんの考察が上がっていますが、観たあとにモヤモヤすることはないと思いますがいろいろ考えさせられます。
新しい刺激がほしい人にもオススメかもです。
JOKER依存症注意!笑
私的にはあのおわりじゃ、第2章があってほしい
何回もみたい作品
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
皆さん書かれていますが、原作が本当に良かった。
私は「音楽を言葉でどう表現されるのか」とても興味があって原作を読みはじめました。
確かに2時間ほどの時間では表現しきれないとは思っていましたが、ここまでスカスカの話になってしまうとも思っていませんでした。
ガッカリです。
亜夜がコンクール中に大きく成長したのはマサル、塵、そして奏の存在でした。
その奏が全く出てこないのは…もう全く別の話になってしまってますよね(失笑)
そこまでして実写化する必要があったのでしょうか…。
とても残念な気持ち。
感覚的から、イッセーおがたは合っているのでしょうが、内容的にたいして面白い映画でも、無いですね村上春樹が書いているのでしょうが、僕は村上春樹の作品ん読んだ事がありません。
この頃は売れていたのですかを?お金を払う感じでは無いですね。
牧瀬里穂の人気絶頂の頃の作品なのでしょうが、特に内容も無いし何が言いたいのかわかりません。余談になりますが、アガタ森魚が何処に出ていたのかわかりませんでした。
財津和夫もわかりませんでした。
吉本バナナてどんな女の人ですか?
佐藤勝利君と高橋海人君のコンビがとても最高です♡♡ドラマを見てから見るとより分かりみが強くなるかもしれません!!とてもオススメです!☺︎︎☺︎︎
内容の無い薄っぺらい映画。
沢尻はきれいで見る価値は有るが、写真集をみているようで映画を鑑賞しているとは思えないほど内容がなくつまらない。
早送りしながら観ていても疲れた。これをリアルタイムで見ていたら地獄だろうな。
色彩も独特で好きな人はいるかもしれないが私には無理。
〈冷たい熱帯魚〉の悪役で主演した,でんでんも何時もながらに佳かった…。理不尽な原発社会を静かに告発した様な園子温監督の世界観ー
NHKTVごごナマguestのでんでんの回,本篇で36回NGを出して「トラック野郎」と呼ばれた裏話等も披露…
開幕時突然にNHK大河ドラマ「赤穂浪士」の音楽、芥川は
ここでも使いまわししたのですね、映画は素晴らしいです、次代に再映画化を希望した多くの監督陣がこの五所作品を見て手を引いたのもよくわかります。ただし、このビデオ、画質が最悪、オリジナルフイルムが無いとのこと綺麗な画面で観たいものです。脇役たちも今はない明治の匂いをプンプン・・。
1回観ただけでは評価が難しかったので2回観ました。
エルサが前面に出てるように見えて、実はアナが本当に素晴らしかった。歌も良いんですが、冒険や悲しみを乗り越えて成長していく姿と相手が雪ダルマでもトナカイにでも誰にでも壁を作らず愛と元気を振りまく姿に、アナに皆救われているんだなと、この太陽のようなアナが北国のアレンデールを率いるに相応しいと思いました。
歌だけでなくアナという人物やその心情に注目して見てみるとまた違った深みのある作品になると思います。
公開楽しみにしてます。家族で観に行きたいと思ってます。
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ヒューマンストーリーとしては素晴らしいです。
最後泣けました。絶望の中に一筋の光が見えてくるお話でした。
役者さんは演技が上手い人ばかりで安心して観れました。
ショッキングなシーンもあるので、小さいお子様と一緒に観るのはオススメしませんけど。
ただ、実際精神病院勤務の意見としては、何故閉鎖病棟なのに患者さんは自由に外を行き来できるのだろう?
暴言暴力が目立つ患者さんはますば放置せず、職員の目の届くところに居てもらった方が良いんじゃ!?
院内で事件が起こったのに職員の監督不届きは問われないのかな?
とツッコミはありましたが、病院によって違うのかなと思いました。
私の勤務先で言うと閉鎖病棟より開放病棟のような感じだったので。
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クリストフはプロポーズのことで頭がいっぱい。アナが姉のことを心配してるのに、その気持ちに寄り添うこともなく、自分は本当にアナから愛されているのだろうかと自問自答する。
正直、こんな自分勝手な男からのプロポーズなんて通常はお断りのはずである。アナが真剣に悩んでいる時に話しを聞こうとしないクリストフとアナの心が通じあっているとは到底思えない。
最終的にアレンデールをアナ夫婦に任せるという流れにもっていきたかったのだろうとは思うが、無理矢理アナとクリストフの二人をくっつけた感が半端ない。
知り合いが激賞する本篇デジタルリマスター版は更に一時間延長される。ロングのカメラワークも多用されるので劇場の大SCREENでも観て見たい作品…,プレスリーの音楽やHollywood映画を上映してる映画館に貼られたスチル写真等も出て来る