子宮に沈める:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-08
優れた実話映画。劇映画の事すら忘れさせられる身に迫るドキュメント。社会的な問題の闇,追い込まれて行く顛末が見据えられる。室内で閉じられて限定的なカメラアングルが支え合う子どもの健気な姿を捉えた。是枝裕和監督作品とも通じ逢う
優れた実話映画。劇映画の事すら忘れさせられる身に迫るドキュメント。社会的な問題の闇,追い込まれて行く顛末が見据えられる。室内で閉じられて限定的なカメラアングルが支え合う子どもの健気な姿を捉えた。是枝裕和監督作品とも通じ逢う
想像以上に練られていて面白かった。ただ、ワンシチュエーション映画であれば、もう少し序盤に家全体の構図が分かる場面が欲しかった。家の作りが分からないので、敵に見つかる見つからないのハラハラが半減してしまった。
ストーリーが幾つかに分かれており、そのせいで内容が浅いので見てて飽きてしまう。
ストーリーを1個か2個にして内容を濃くしたほうが見所があったのに残念な映画。
映画もファッションもアート
最高のシンデレラストーリーでした!!
もう一度見ます!!
studioライカがデジタルも駆使して出来たストップモーションなアニメーション表現何だ…。其のmaking filmのアナログ感とデジタルとの融合がアニメの未来を示唆してる!🎥
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
もともと、ルパン三世が好きだったので鑑賞しました。何と言っても、VFXの映像が綺麗でした。今まで見た事のないルパンたちの姿を見ることができて良かったです。特に心に残ったシーンは、ルパンが総長に扮したところです。正体を明かしたとき、総長の手下の驚いた顔が今でも思い出すことができます。そして、ルパンたちと銭形警部の絆も垣間見ることができて、嬉しかったです。
ニール・ブロムカンプ監督のデジタル駆使の映像表現と感情表現の妙味…。東京工芸大學公開講座アニメーションの現在と未来,デジタル表現の元を成すアナログ技術の奥義。ツールの道具を使う人間の感性と好奇心が若い監督に在る一例としても
マギー・チャン,ニナ・リーの二大美人の狭間で揺れる心も演じ分けた二人の性格の対照的なジャッキー・チェンの怪演が本篇の醍醐味何だ🦉
岡田准一の演技に圧巻。
ストーリーはエピソードが盛り込み過ぎなぐらい沢山あったが、良くまとまっていたと思う。
もう1年近く経っちゃったけれど送ります(笑)
えっと、今回思ったのは最後らへんで急に友情友情言い出した事が気になりました。しかも、なんかイツキとシンだけの友情みたいになってて、タエちゃん忘れられてる気がする…。
あと、これって妖怪との友情じゃなかったのですね。どこかのポスターでは猫又との友情的な感じで描かれていたのに。
それと負けるたびにバンバンキャラクター出すのはどうかなと思います。もう少し減らしても良かったかなと。例えば阿修羅とか。
いつもは楽しんで観れるけど、今回は「いや、おいおい」って思う箇所がいくつかあったので星4です。
天気の子を感動しないという人は許しません!!! どうやったらそう思えるのでしょうか⁉️ 余計なことなど何一つないこの作品‼️!!!!!! もう感動しすぎてしょうがない、いやしょうがないではすみません!涙の嵐で死にます!いやさすがに言い過ぎですが笑笑
私はもう13回みて、13回泣きましたから‼️そのくらい好きでたまりません。きっと私の味方はたくさんいます。
この映画をみてどれ程の事を学んだか。この映画をみてない人は絶対にみるまで死ねないな。うん😇本もな。
ひなちゃんと結婚したい。叶わぬ夢だなぁ❤️🧡💛💚💙💜🖤
上映中、思わず涙がこぼれてしまうシーンで、周りからもすすり泣きが聞こえてきました。上映後、隣の夫婦も、前のご婦人もその隣の方も泣いていました。
ジーンと来る映画だと思います。
言葉で説明つかないけれど、見たら感動すると思います。
地方映画とか島根が舞台とか関係ない、私たちの物語です。
もう一度みたいと思います。
時代設定が1960年代(第二次世界大戦から十数年後)なのに、ルパンたちがカップヌードルを食べようと湯を注いでいた。
日清カップヌードルの発売は1971年である。
ブレッソンダイアリーは、まるで『ゲーム攻略本』のようだった。
赤穂浪士のそれぞれの物語に感動している者にとっては、また違った感覚で楽しめましたが、どうしても荒川良々の堀部安兵衛だけは納得できなくて、出て来る度にゲンナリでした。他の方々はそれなりに面白かったのに。
🥊そして,本シルベスター・スタローンがシャロン・ストーンとタッグを組んだサスペンス映画が〈スペシャリスト〉だった。冒頭からバスの中で老人に席を譲らない悪漢をやっつけたりとスタローンの正義漢振りも
画期的な続編。過去作のリミックス、満男の回想でしか寅さんは出てこないのに、なぜここまで泣けるのか……。あの人達の22年後を知れただけでも、胸が熱くなる。
実はスター・ウォーズのレイアもかくやの、【さくらサーガ】であったのかもしれないと、ドラマ「少年寅次郎」からの延長で思った次第。
山田洋次監督88作目の最新作〈男はつらいよ,お帰り寅さん〉の公開を前にテレ朝の徹子の部屋に出演の88才の山田監督,寅さんを演じた渥美清や映画への想いを語った。本篇、オーストリアのウイーン,ドナウ川でも郷里の川と同じ水で通じてると喋る寅の人生哲学が味わい深い。マドンナの竹下景子嬢も素敵だ!TV番組で披露された映画館に依って観客の反応に違いが在ると言うエピソードも本当だろう。お正月興行ではSCREENの寅に声援を送って居る熱心なファンが多く見られたんだから
冒頭から最後まで最高に笑えて心温まる、何度も観たいと心から思える映画です。
東京の映画館での上映が終わってしまいとても残念で、上映期間を延長してほしいと感じています。
どうしてももう一度劇場で観たい!!!!!
💇吹き替え版でも視聴…。矢張りサイコ的な心理サスペンスはヒッチコック・タッチで,続いて観たフランソワ・オゾン監督の〈二重螺旋の恋人〉のmysteryとも重なる怖さだ🤸