午前0時、キスしに来てよ:P.N.「ゆうちん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-10
芸能人との秘密の恋なんて、ベタだけどすごくドキドキするストーリー。期待を裏切らない王道のラブストーリーで最後まで目が離せない。主役の2人が役にピッタリ。脇役の皆さんもそれぞれとても良い存在感。
芸能人との秘密の恋なんて、ベタだけどすごくドキドキするストーリー。期待を裏切らない王道のラブストーリーで最後まで目が離せない。主役の2人が役にピッタリ。脇役の皆さんもそれぞれとても良い存在感。
学友に熱心なブルース・リーのファンが居た記憶が蘇る。本篇はリーの人生哲学を學べる優れたドキュメントだ!妻や娘や映画俳優のミッキー・ロークやリーにカンフーを教えた師や格闘家等10人のinterview。Hollywoodのステロタイプな中国人像に失望したリーの格闘映画はベトナム戦争で疲弊した若者の心を魅了したし抑圧されていたアメリカ社会の黒人にも熱狂的に迎えられたと…
✨ローマ皇帝ネロの抑圧下でパウロの非暴力主義と死生観が魂を揺さぶる。ルカに依って為された記述書の「聖書」物語を荘厳に且,民衆のヒューマン・ドラマとして描き出す!
後半飛ばしすぎるし原作と違うし…
一部構成の時点で嫌な予感はしていましたが予感的中
原作、アニメでは泣けたけれどもこちらでは泣けない
原作、アニメは見返すけれどもこちらの作品はもう見ることは無いですね
原作ファンの方は見ないほうがいい作品です
「ファンがファンを喜ばせる為に作った映画」
そんな感じです。原作が好きな人(自分もですが)なら、観に行って決して損はないでしょう。…半面で原作をよく知らない人は入り込めない(ついていけない?)場面もあるのではないでしょうか?そう思って満点は付けていませんが、映画の出来自体も良いので、この機会にぜひ!
あまり詳しく説明すると、ネタバレになるのでかけませんが、引き込まれる内容です。
続編もあります、全部見てもらいたいですね。
シャールクカーンのファンは、必見です。
ディーピカーパドゥクーンの演技が映えますね。
この2人のダンスは、息もピッタリで
ダンスだけでも楽しめますよ。
学生から社会人への変貌の友情、愛情を描いた作品です。
最後まで楽しめる映画です。
望月記者の活躍も森達也監督の主張もほぼ理解している立場ですが、ドキュメンタリー映画としての評価は少し微妙…これが日本の現実なのだから仕方ないけど。
国内からの反応は、時事問題・社会問題への関心度の温度差と『報道の自由・独立性』『権利・国家と個人』の捉え方の差で真逆のものが出てくるだろう。しかしこれを海外の人に観てもらったらどうだろう。多分、「日本何やってるの?変w!」ではないかと思う。
望月記者の学歴プロフィールと『おっちょこちょい』という気質について『違和感』を言及されたレビューに僭越ながら一言。
いるのです、あのタイプは。研究者にもいます。
多少バランスが悪く(おっちょこちょい)でも仕事のできるやつ。彼女の新聞記者としてのクオリティーは低くないと思いますよ。いいじゃないですか、官房長官の忖度ビーム光線に殲滅されて追加質問もしないような記者よりは仕事してます。嫌がられても食らいついていく…ジャーナリストってそういう生き物だと思います。記者会見場に予定調和が蔓延する先進国わが国日本を改めて知れる作品だと思います。
低い評価で申し訳ないですけど
インド映画の良いとこが、ん~って感じです。
ソーヌースードは、好きなんだけど
やっぱり、ジャッキーがインド映画にあってないのかな
ディーピカーパドゥクーンの出世作ですね。
前半と後半のシャールクカーン
の二役に楽しんでください。
往年のボリウッドスターの方々も
たくさん踊ってます。
さすが、シャールクカーンといった感じですね。踊りに演技にととても楽しめますよ。
Robotを見たことあれば、スーパースターのラジニの出演も、意味が分かりますね。
とりあえず、見て楽しんでください。
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人生、環境、大切な仲間について考えさせられる
前作のアナ雪はヒットで盛り上がりすぎて、あまり好きではなかったです。ただ、今作はストーリーがより深かったです。自分の生い立ちを探し立ち向かうエルサ、エルサを守りたいアナ、仲間を信じるオラフ、それぞれのキャラクターがたっていて、とても感動しました。
ディズニー王道の大好きな王子様に出会い、ハッピーエンドになる形もこれまでと違い、自分の夢や、野望に向き合う強い女性を描いています。私自身も女なので、困難な状況下で孤独や恐怖と戦う姿は感動でした。
特にエルサが海の上を氷の馬と駆け抜けるシーンはとても印象深かったです。
音楽も良かった。
今年、1番みるべき映画です!!
派手な演出はないし特に大きな事件も起こりません。なのに、泣けます。心がぽかぽかしてきます。田舎のあの美しい風景は、どんなに進歩したCG技術でも表現することはできません。お金に代えられない価値のあるものに気づかされる映画でした。
吹替の素晴らしさ‼︎特に現在のウイルの言葉の素晴らしい響きと説得力と迫力に魅了されました‼︎
映像も内容も心打つ作品で 、本当に素晴らしい映画を有難うございます‼︎
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なかなか重いですな苦笑
殺すという選択肢を母親がとっていなければ子供は殺すより幸せかも知れないが、殺すという選択肢を取らなければ子供達が自由に暮らせないし、父親に暴力を振るわれる
そこを殺すと決断した母親の気持ちもわかるし、それが許せなかった子供の気持ちもわかる。佐々木蔵之介さんの話では、父親として子供が結局金目当てでも自分と遊んでくれる嬉しさの後、その子供が金目当てで犯罪行為に乗り出すということで壊れてしまった人の気持ちもわかる。いろいろなことを考え直させてくれる映画でした。
ぼくは、ルパンの映画を劇場で観たのは初めてだけど、予告編を観た時、これは絶対観に行くべきだ!と思い、実際観に行ったら想像以上に最高の神映画だった!あの、かつての名作映画のbgmも使われて興奮マックス!製作スタッフ達だけではなく、原作者のモンキー・パンチさんの思いも込められている作品だった!
悲壮感も殺陣もないお気楽なコメディ時代劇です。
お笑いを全く見ない私には吉本の芸人さんとおぼしき知らない人だらけで、登場人物も多い事から少し混乱しました。
個人的には寺脇さんが目立つ立ち位置なのに活かされてないのが残念でした。
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映像はとにかく綺麗しエルサはカッコイイ!アナも可愛くてとても素敵。
そもそもアナと雪の女王というタイトルなのに雪の女王エルサがお城にいなくなり森へ残るのか?
クリストフは元々自然の中で生きてる人だからアナが森で暮らした方が精霊たちを使って上手く暮らしていけそうなのに。
うーん。
精霊たちといるエルサ。わかるけどタイトル通り、エルサは女王だからやっぱり国を守るリーダーであって欲しかった。
🤡汐留Panasonic美術館でのラウル・デイユフイの絵画とテキスタイル展、会場販売部で見つけたフランスの配色の本には本ジャン・コクトーのイラストレーションが載っていた。音楽、絵画、テキスタイル…の多ジャンルアートと言う共通項も💃
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シティーハンターである事には間違いない。
でも美人にだらしない面と、決める時は必ず決めるギャップが冴羽さんの魅力なのに、そもそもそこを封じては格好良さが伝わらない。
死を覚悟しても絶対に捨て鉢にはならないし、クライマックスが海坊主に助けられたでは締まらないし、ラストのライフルは原作なら「依頼人」に撃たせる筈。
あと初期のハードボイルド路線を脱した後は実は1人も殺していないのに…
但、確かに愛は感じました。