- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
字幕版で鑑賞。
ハードロック・(ロック)氷・(ロック)巌・(ロック)魂へとつながるストーリー。
正に、音楽を聴いている感覚で、鑑賞できる作品。
結構、子供に媚びてないので、大人が観ても楽しめます。
北欧の神話の世界観、♪雪の華
みたいな、そして、ディズニーの童話のふるさと。ロック愛に溢れる北欧愛。
海から生まれたと言われる馬、
様々な歴史や文化などインスピレーションを元に、イマジネーション豊かに、映像化されて、
ストーリーも、映像も、音楽も、最後まで楽しめました。
童話の世界は、少し、北欧の物悲しさ、閉塞感、それを突き破るハードロックな音楽感が渾然一体。
見事に表現させていました。
これぞ、ディズニーでしょうね!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-11-26
リンダ・ハミルトンさんと言うと『ダンテズ・ピーク』のザ・ハリウッド女優で、映画の女神のイメージでしたから、今回は、彼女が、主役かなと思います。女神のロゴのコーヒーが不思議と飲みたくなります。
作品は、オリジナルに近い製作スタッフと言うこともあり、洗練されて、見応え十分でした。
ただ、次回作となるとまだ未知数は、否めません。
人間も、プログラミングされていると知るとシュワちゃんのようなアンドロイドがいてもおかしくないし、実際、冷酷な人間もおります。
人間もプログラミングされた存在。そして、多次元の世界で、どう生きるかも選択できる存在。それに気付かせてくれる作品。
女神に乾杯!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
メインテーマ曲に、引き付けられ、独特の映像美に引き付けられ鑑賞してしまいました。
見終わって、全身を幸福感が包みます。
個人的に好きなソルの『幻想曲』を連想させる楽曲だから心引かれたのですね。
ギター音楽は、植民地支配の闇とキリスト教の布教の光とも関係して、世界へ伝来しました。
光と闇、コインの裏と表のように人生は、表裏一体。
そして、流れる水のように、絡み合い溶けあい浄化しあい、時に、雪のように昇華し人生のドラマは、展開する。
教会の街長崎と福山さんとギターも偶然ではないでしょう?
その手にした硬貨では買えない、何かを、手に入れられる正に、幸福の組曲のような映画。
洋邦通して、今年、最高の作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
アデル・エグザルコプロスが主演したフランス映画〈愛の監獄〉見たいなtitleのエロチックサスペンスと言うジャンルのロシア映画が矢張りmystery仕立ての〈愛の囚人〉だった…。回想で紡ぐ告白劇,一寸文藝「ベラミ」風のシチュエーションも
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
実写はどうかな~?と思い、見に行きました
実際にその場にいる様な、CGとは思えない位の映像美
演出もアニメ版を超える壮大なものに仕上がっていて、今まで観た映画の中で、一番良い作品になりました!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
面白かったです
1ほどの深みは無かったかな
2は
(人の動きはモーションキャプチャーでしょうが)
そのモーションのアクターにストーリーを伝えないで演技だけさせたらきっと戦闘アクションものを撮ってると勘違いするでしょうね
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-26
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
お互いに大好きなのに運命のイタズラのせいで別れ離れに、蒔野のマネージャーさんはいくら蒔野が好きだからってあんなに酷いことをするなんて。考えられない。でも運命の糸でずっと結ばれいたんでしょうね。最後は蒔野と洋子が再会出来て本当に良かったです。また、洋子役の石田ゆり子可愛くてステキでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
もう一度観たいと思える作品でした
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-11-25
着目点がすごい!忠臣蔵(仇討ち)自体はさらっとしすぎていて唖然としますが、この話もよくできていて違う角度から引き込まれます。岡村さんもよかった。が、吉本の宣伝かというくらい芸人がでているので、本来の役者さんたちが霞んでました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
文豪夏目漱石はカール・マルクスやウイリアム・モリスの思想を留学先のLondonで知り貧窮論に逸早く目覚めた邦人で在った…。「経済学批判」序文を読むとMarxが法学専攻ながらヘーゲル哲学や歴史学を専ら勉強していた事が分かるが森林地でを巡り物質的利害の問題にぶつかって経済学への関心に至った経過も!本篇冒頭のショッキングな森のシーンは其の簡潔な表現なのかも知れぬ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
本当に楽しめた冒険作品!! 漫画家の速水螺旋人氏の作品の影響で面白さ倍増!!
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-11-25
酷いものをみせられました
あれは、監督の趣味の映像をただ流しただけの物で、映画とは到底言えない代物です
ギラギラと加工した不自然な色,ブツブツ途切れる編集、映像とマッチしない音楽,支離滅裂な台詞,一貫性のないキャラクター
こんなものに出演させられた若手俳優がひたすら気の毒です
即刻上映を中止することと、これ以上、上映館が増えない事を切に願います
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
TVドラマ版は本篇の宮沢りえじゃなく原田知世が問題のヒロインを好演
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
前作とはまったく違う世界観が、5年の月日を感じさせリアルで私は好きでした!子供には少し難しい内容かもしれません。でもその設定が深く感動します。映像の綺麗さと迫力。いつも字幕派ですが、この作品だけは吹き替えしか見たくないです!!絶対もう一度見に行きます!!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
音楽や映像がストーリーとマッチしていて その全てがこの季節にぴったりな作品 2回見ましたが違う感動が味わえた
長く愛されそうな映画
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-11-25
二階堂ふみの演技が秀逸。
男性に是非見て欲しい映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
子供の付き添いで行きましたが子供より感動して泣いてしまいました。
続編だと侮るなかれ、素晴らしいです。松さん歌上手いなぁ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-25
製作スタッフが伝えたい想いが忠実に再現された映画だと思う。
昭和生まれの視聴者を数十年前の気持ちに戻させてくれ、新しく見た視聴者も昔のシティーハンターが見たくなる王道なストーリー性。
今回の映画は詰め込みすぎが丁度いい。
なんといってもEDの入り方はいつ聞いても心地がよい。
是非次回作が観たい!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-11-25
全然怖くない、ストーリーがありきたりで古臭い、ここ数か月で最低の映画でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-11-25
クソ映画。
期待外れ、グロさと陽気さとホラー方向性がぶれすぎ。
怖さをグロさでごまかしている。
時事問題としてヘイトクライム入れてみちゃった感がすごい。
it2見るときは、食べ物持ち込んでも食べれなかった。