映画感想・レビュー 973/2637ページ

スター・ウォーズ/最後のジェダイ:P.N.「タイガージェット」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-12-25

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映像的には良かったけど、脚本が残念だったとしか言えないですね。
4~6への敬意は感じるけど、ダースベイダーほど
魅力がある悪役を作れなかったことも残念。
レイがパルパティーンの孫なのに、最後でレイ・スカイウォーカーを名乗るラストも残念で、ジェダイマスターのルーク、
ヨーダの後継者が皇帝&ファイナルオーダーを倒した…
マスターレイで良かったのでは、と思いました。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「KENKEN」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-25

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間違って「8」の方に投稿してしまったから再投稿。
繰り返すけど、もしDisneyがSWを買ってなかったら。もしルーカスに気力が残ってて7~9を作っていたらどうなっていたかと思うだけで背筋が寒くなる。(だって彼は「ミディクロリアンの物語」で3作作るつもりだったんだから)それは回避できたワケなんだけど、一言で言うと冗長、長い、退屈!編集ド下手!スクリプトもダメ、SFXの画角の取り方がテレビ出身監督なんで最悪、これじゃあ観客は酔えない。オマージュは結構だけど、タトゥーインのルーク旧家へ行くのにジャワのクローラーに乗って行くのはどー考えてもおかしいわ。AT-AT Snow Walkerがなんでローグワン以降連続出現してくんのか??と同じくらいの違和感。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「Ak」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-12-25

レイとカイロ大好きなんですよねー。だからこそ意欲作を作って欲しかった。2人の主人公の新しい物語が見たかったです。
JJのせいなのか旧作ファンダムのせいなのか。創作から逃げたとしか言いようがないお爺ちゃんの復活が全てでした。
ルーカスはSWのテーマを現実の社会に合わせてきました。核を思わせる惑星破壊兵器やプリクエルの政治劇など。創作というのはそういう事です。ファンに雁字搦めにされたSWはもう身動き取れないんだなと思いました。

ヒックとドラゴン 聖地への冒険:P.N.「なつめ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-25

ヒックとドラゴンは1から見ています。(劇場ではありませんでしたが)
2の劇場公開を求めた署名運動にも参加しました。
圧倒的に知名度が低いこの作品ですが、内容はとてもハイクオリティ。
ひ弱で除け者扱いをされていた少年と傷ついてしまったドラゴンのトゥース。種族を越えた絆の物語。
3の見所はバイキングの長となったヒックと、ドラゴンの王になったトゥースが共生していく上で選んだ二人の決断。
シリーズを知っているのでラスト10分ほどはずっと涙が止まりませんでした。
またふたりの物語を際立たせるのが、美しいCGとジョンパウエル氏が手掛ける音楽。
冒頭には初見の人のために簡単なおさらいがありますが、もし可能ならば1、2を見てもらえたらより深く入っていけるかと思います。
この感動をスクリーンで味わってほしいです。
特に二人が空を飛ぶシーンの美しさは是非とも劇場で!

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「ビール党」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-25

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予想通りの賛否両論で笑ってしまいます(笑)。自分は大絶賛です。ここまで見事に、しかも派手に、「風呂敷を畳めたか!」と。これまでのモヤモヤが一気に解消しました(辻褄合わせと言われりゃそれまでですが)。「パルパティーン、アレで死ぬ?」「シスが死をも超越するって?」等々。レイの正体もアレで良いと思います。だって「強すぎる」でしょ(笑)。そして「皆が力を合わせれば」というのはベタですが理にかなってます。「いつまでも黙ってないぞ」と。もっともこれは僕の意見。「いや、俺は許さん!」というのが「スターウォーズ」。面白いですね(笑)。

ジョーカー:P.N.「わっしょいピーポー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-24

正直、途中までは不幸の連続で悪に落ちるという部分に焦点が当てられている重々しいだけの作品かなと思っていましたが、最後のシーンに放ったセリフによって所々都合がよすぎる部分にも理解ができ、またより深い狂気の深淵のようなものを覗けたように感じ、面白かったです。

おかざき恋愛四鏡:P.N.「なな」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-24

先日、先行上映会で一足先に映画を観させていただきました。
4つの作品から成り立つ、オムニバス作品で、初めてオムニバス映画を観たのですが、すごく見応えがあり、面白かったです。

それぞれ個性あふれる物語で、観ていてとても楽しいのと、1度ではそのお話の良さが分からないくらい工夫されたものもあり、何度観ても楽しめる映画だなと感じました。

特にこの映画の主演を務める"越智ゆらの"ちゃんは、私が大好きな方だったので、主演が決まった時からとても楽しみにしていました。
越智ゆらのちゃんは2つの作品にしか出ておりませんが、観ていてとても感動したのを今でも覚えています。

ネタバレになってしまうので、ほとんど内容には触れられませんが、越智ゆらのちゃんの良さがとても感じられる映画だと思います。また、監督さんが沢山構成を考えてくださり、面白いポイントがいくつかあるので、探しながら観るとすごく楽しめると思います!

2020年から全国公開になるので、是非みなさん劇場でご覧ください。とても面白くて楽しい映画です♡

高津川:P.N.「ひろこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-24

出身地✨最初の風景から目頭が熱くなりました✨
上映中、😢で隣の娘と最後までほのぼのでした。故郷✨ありがとうございました✨

賭ケグルイ:P.N.「あ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-12-24

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脚本が酷い
村雨は後出しでしかカード出さない、つまり手札の配置が何らかの形で看破されてることが推理できる。
そしたら猿でもカードを隠すか村雨が出してから出すだろ
なのに早乙女のあの負け方はありえない
最後の蛇喰の推理も筋が通っていない

トランプ得意の設定の皇が大富豪みたいな簡単なルールのカードゲームであんな小学生以下の出し方はしない
札束を撒き散らすだけの馬鹿キャラにされた

黒幕の動機もその経緯も意味不明
村雨の過ちは人助けをしたことか?
この映画の脚本はゴミ、役者が不憫

怪しい彼女:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-24

シム・ウンギョンのカメレオン俳優振りが愉しめる本篇,近作では東京新聞の記者望月衣塑子の原作の映画化〈新聞記者〉の一途さが注目され

スコルピオンの恋まじない:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-24

💃本篇出演のエリザベス・バークレーが主演を飾るショービジネス・ダンサー界のmuseを描いた劇映画〈ショーガール〉ポール・ヴァーホーベン監督1995。其れは,ジョセフ・F・マンキウイッツ監督の名篇〈イブの総て〉を下敷きにした作品だった

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「モー・ダメロン」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-12-24

ep8から修正してまとめたという評価もありますけど、私見としては新シリーズは企画の最初からダメだったと思います。すべてが後ろ向き、過去作への遠慮と踏襲、ノスタルジーに頼りながら良き思い出をぶち壊し続けた作品でした。

ハッピーエンドを迎えたルークたちの不幸な後日談を誰が見たかったんでしょうか。

そもそも新シリーズ作る必要もなかったですけど、作るならもっと新しいヒーローの新しい物語に注力すべきであり、レイは過去なんかに囚われるべきではなかった。そしてオールドヒーローたちは彼女たちを導く脇役としてのみ存在し、メインストーリーの軸に入るべきではなかったと思います。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「TTS」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-12-24

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

EP7、8の出来からあまり期待せずに観に行きました。
やはりつまらなかったです。
それぞれのキャラクターの動機が浅いし意味不明だし共感できず、ただのお遊戯に思えてしまいました。
ただシーンとしての見せ場はあり、味方の船団が集まるシーンなどはワクワクできました。
それでもシナリオ全体としては、スターウォーズの括り抜きにしても相当つまらない、これまでのスターウォーズの完結編ということを考慮すると腹が立つ完成度でした。

最終更新日:2026-04-04 16:00:02

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