- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-12-21
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最初のガンアクションはものすごい迫力。ただそこがある意味1番のピークだった。
今回のタイムジャッカーの目的ってなんだったの?てか誰?
アナザーゼロワンはバルキリーとバルカンが倒すんだけど、「お前らが倒すのかよっ!」ってなると思う。
ストーリーがものっっすごくわかりずらい。
「祝え!!」がなかった。正直これが1番がっかりだった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-21
見終わった後、何度も出た言葉は…
『めっちゃヒューマン!!』
これに尽きると思う。
ムビチケで高校生の娘と行く予定で、スケジュールがなかなか会わず、やっと先日県越えて見て来ました!電車代とか、時間とかそれなりにかかったけれど、見に行って良かった。演劇部の娘も難しいテーマだったけど良い映画だったと感想を述べておりました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-21
試写会会場で観た本篇,古キャンから浮かび上がった隠された映像の様に,冒頭の湖面の舟の風景から引き込まれた。本リリアン・ヘルマン原作の,青年劇場のアトリエ上演劇「子どもの時間」を観て,又ジュリアとの幾つものsceneが蘇って来た
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-21
頼むから7~9をディズニー以外で作り直してください。情けなさ過ぎて涙が出ました。エンドロールが終わって拍手なしの封切りは初めてでした。ファンはそれだけ残念な評価を下したのです。合唱礼拝。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-21
恐ろしくつまらない。
なんのドキドキ感もなかった。
途中で見るの止めたくなった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-21
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見なきゃよかったです。
ゴミです。
前回、活躍したキャラクターを不人気だったからって理由で
抹殺したり
そのスタンスがとにかく不快になる作品です。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-21
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登場人物がこうなったら良いなという展開しか続かず、ただただ運が良いことが続いているだけ。
主 キャラの背景に踏み込まないキャラ設定で薄っぺらいファンがつくったファンムービーを見させられているようだった。
脚本が最悪だった。役者、EP1~6の関係者がかわいそう。
シリーズ史上最低の駄作。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
最高の駄作 絶対見るべき
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-20
とても影響を受けました。
映画化されたことに感謝します。
主役の二人の演技も素晴らしかったです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-12-20
8が5の役割を全く果たせなかったため一本の映画に5.6の要素をギュッと詰め込んだ作りになっている
そのせいか場面展開が異常に早いのと伏線回収のためにフォースのご都合主義が格段にアップしてるのが気になるところ
目新しくはないですが迫力ある映像で分かりやすい王道ストーリーなので映画館で是非みて欲しいかな
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-20
8で失望した人が多いことでしょうが、9は楽しめると思います。
大雑把ながらもワクワクドキドキできる、SWらしさに満ちた作品です。
我々にSWを返してくれたJJに感謝
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
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元の妖怪ウォッチ要素はどこへ?と言う作品でした。
学園の設定がいまいちわからない。妖怪が見えない子たちは何故その学園へ?
新しいウォッチは格好良く子供ウケ良さそうだが、仮面ライダージオウっぽい作り。
妖怪ウォッチに特撮ヒーロー足して悪く出来上がったような、残念な映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-20
EP7から見てる人なら
受け入れられるかもしれない。
昔から見ている方は微妙かも。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
これは昔からSW見てる人と
EP7から見始めた人で評価が
結構変わると思う作品です。
SWを見たことない人には
オススメかもしれない作品です。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
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★1つも付けたくないくらいの駄作。
ep7や8の伏線の回収方法があまりに乱暴だし強引。
ep8のラストを見て、あぁこれは、悪い意味でディズニー映画になったと思っていたのですが、それが悪化した感じです。パッピーエンドにすりゃいいってもんじゃない。
途中の間延び感が凄い。
ボク(カイロレン君)が改心するくだりも、なんだか鼻白んでしまった。
息つく暇も、瞬きする暇もないような、あのSTARWARSはどこに行ったんだろ?と、ep.456を汚された気分です。
あれならいっその事、パルパティーンが復権して、レジスタンスもろとも吹っ飛ばしてめでたしめでたし!のほうが、無理が無くてスッキリします(笑)
良い映画って、エンドロールが始まっても、席を立つ人は少ないものですが、
エピソード9は、エンドロールが流れた途端、まぁーお客さんが帰るわ帰るわ。
公開初日の、平日の午前に観に来る人なんて、往年のファンが多いでしょう、その反応が全てかなと。私も耐えられなくて、人生で初めてくらい、エンドロールをほぼ見ずに退出しました。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
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前作で生み出された数々の汚点を払拭しようという努力は感じられた。
この映画単体で言えば面白かったと思うが、スターウォーズシリーズとしてみるとまあ、こんなもんか…といった出来だった
EP8に比べたら格段にスターウォーズっぽい映画になっている
ただ、やっぱり”僕の考えた最強のフォース”が出てくる
この辺はかなり萎える
レイア姫の宇宙遊泳よりも個人的には罪深いと思う
7から始まる3部作の完結としてはある意味よかった
レイの出自に関してもマジかよと思う点も出てきた
最近はローグワンより面白かったかどうか、で語ることが多かったがこの映画はローグワンより面白くなかった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-20
矢張りレベッカ・ファガーソンが絶唱する「ネバーイナフ」のシーン等をブラウン管で視て居て高評価の本篇と賛否が割れる劇映画〈ラ・ラ・ランド〉の違いは何かと想い巡らした…。ショービジネスの世界を其の精神で見詰めた本作と商業音楽路線への懐疑心を秘めた作品との違い?或いはmusical映画への期待感の度合いの相違の其れなのかなあ,と
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-20
まず映像が綺麗すぎる。
あの世界観は観る人を惹きつけると思う。歌も映像と一体化していて、クライマックスのシーンでは本当に涙するほど感動的だった。
『君の名は』を越えた作品だと、自分では思います。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
高級料理店に行ったら店主不在
常連客と名乗る謎の人物が作った飯を食わされる気分になる映画です
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-20
ローズとかスターウォーズの世界にありえないから。