スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「オビワン」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-23
ルーカスとジェダイを馬鹿にするのも大概にしろ。作品で遊ぶんじゃねぇと激怒するレベル
ルーカスとジェダイを馬鹿にするのも大概にしろ。作品で遊ぶんじゃねぇと激怒するレベル
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すごい。想像力がないと、なんの話なのか分からない気がする。
映画序盤、1より拍車をかけて、エルサを心配して気にかけるアナが気になりました。
でも、よく考えてみれば…アナは魔法のことを知らなかったけれど、エルサや両親がなにかに苦しんで不安がっている事は感じていたはず。
その原因不明の漠然とした寂しさや不安が、幼少期のアナに付きまとっていたと思う。
1で自分の軽率な行動で、エルサを傷つけ失いそうになったけど、何とかやっと手に入れた幸せを、二度と失うまいと、さらにエルサに固執していたように思う。それがアナが抱えるトラウマに思えた。
そんなアナとエルサが、2の冒険で成長して、最後に選んだ結末が、別々の場所で女王として生きていくことだったのが、本当の意味でお互いの信頼や絆を得ることが出来たんだと思えて、胸が熱くなった。やっと、アナもトラウマから開放されたんだなと。
何が素晴らしいかまだまだある。書ききれない。キャラ全員の成長が、とにかくすさまじかった。
クリストフがいなければ、アナもエルサも孤独だった。クリストフはすごいぞ。あの歌は長すぎるけど。
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最近はオープニングタイトルで感極まってましたが、今回は冷静に、ゆるやかに鑑賞スタート笑)
公開初日でもあり、2115~の上映ながら85パーセントの席を埋め尽くす観衆の期待感はマックス。薄暗がりのなか、あちらこちらで可愛らしくウィスパーさんざめく。
ラストシーン近く、なにとは言いませんが、ある三部作アニメーションの三作目を強く想い出しました。
主人公へあちらこちらからチカラ強いウィスパーさんざめく感じが。。
、、とは言え、エンドタイトルが流れて、涙も流れて、いろんな想いやそのときどきの記憶が出て来、何かしら、幸せな気持ちになりシアターをあとにしました。
年明け、もう一度、観たいな。
原作は読まずに観ました。まさかあんな展開の中で謎解きとは…!キャストの皆様の演技も圧巻で更に恐怖が増したり謎が深まったり…!瞬きするのも勿体ない位面白かったです~そして、一緒に推理したり、スリルを味わえる楽しさも…*あのジャンルは好きなので二重に楽しめて得した気分でした。最後の最後まで目が離せないです…!
涼太くんがかっこよすぎます!
コミカルなオラフが実に歌が上手いところのギャップに、前回にはない感動ですごく良かったです。とにかく、オラフに持っていかれました。また、物語も伏線がいろいろあって謎解きが多く壮大な内容で、とても楽しめました。私はこちらの方が好きです。でも。歌が長くてクリフトスのパートがちょっと長すぎて退屈しました。
久しぶりにこんなひどい映画を観た。コメディミステリーかと思いきや、コメディにもなってない単なるC級映画。時間と金を返せと言いたい。これから観ようと思っている人は、レンタルかテレビ放送を待つのがいい。星1つは、浜辺美波が可愛かった分。それ以外に救いなし。
更に,ダイアン・クリューガーと本レア・セイドウが共演した史劇〈マリー・アントワネットに別れをつげて〉でも影武者見たいな役処のヒロインは意志の強さを魅せて呉れる
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はっきり言って、
白けますね。
前作を払拭しただけですし、
余りにも、偶然、運が良い
都合が良いストーリーですね。
ディズニーの拝金主義。
これが、伝説の完結編とは
無理が祟り、止む無しかな。
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最初の5分で、イライラしてきますが、前作より、まだマシ。
レイヤ姫がレンの代わりに死ぬのか、訳がわからんですね。
どこまでも、無理があり過ぎ
ですね。ま、子供含めて、
超娯楽作。
最後にうまく纏めた、感じですね。
1~6迄でしたね。
🎠そして,本篇出演のジェイムズ・ベルーシーが主演したタイム・トリップ映画の良作が劇映画〈リバース〉だった。タイムマシン研究所の光景がジュブナイルSFぽくて面白い
🕊️🕊️エッシャーの絵画見たいに幾何学的な視覚効果も評価されたヒッチコック映画。マイブリッジの初期映画の原理そのものの如く相似する動物が増殖・反復され変容して行く。自然が人間に復讐する視点か,政治的な東西冷戦期の寓話性の視座か,世界大戦期の空襲の恐怖か,鳥の氾濫に籠められた暗喩メタファは複雑
エピソード8でスターウォーズは死んだと思いましたが、JJが生き返らせてくれました
いやぁエピソード9は自分的にはとても良かったと思います
8の負債を綺麗に精算したうえで完璧に締める
これが如何に難しいことか!
ライアンジョンソンは金輪際スターウォーズに関わって欲しくない
いや、本当に
7.9or8の差って何かというと、スターウォーズへの愛があるか無いかだと思うんです
JJはスターウォーズを愛してる
ライアンジョンソンは、スターウォーズを私物化した
それだけの事なんですよね!
新3部作も制作決定してるようなので、是非JJにお願いしたい
本篇エルキュール・ポアロはアルバート・フィーニ,映画版の最近作はケネス・ブラナー,テレビドラマ版はお馴染みのデヴィット・スーシェ。ポアロ・シーズン12のベテランのスーシェも映画以上にサスペンスフルなドラマ展開の中でユーモアを交えながらも只管,機知を働かせて
ジョン・マルコヴィッチがポアロ役で主演を飾るアガサ・クリステイのBBC制作のmysteryドラマ〈ABC殺人事件〉,ポアロの内面に戦争の影がフラッシュバックする異色の構成
本アンバー・ハードが主演の映画〈ロンドン・フィールズ〉,ヒロインはファム・ファタール振りを発揮
ニコール・キッドマンの出演した映画〈LION〉を想い出させる感動篇何だなあ!人種隔離・差別の史実や零戦に依る空爆の悲劇も画き込まれて
久しぶりにドキドキハラハラ
展開が読めない作品で
楽しめた。
正直、太宰治をどう描くかは監督の自由なので、事実と異なる人物像を描いていたとしても別に構わないと思います。
史実と違うっていう人いますけど
だとしても、この映画はヒドイ。
まず、俳優の演技がクサすぎる。
あとエロシーンがエロくない。 興奮しない 。そのくせやたら多い。 いい加減にしろ
次に、演出が過剰。やたら、色を強調するが、くど過ぎる。目がチカチカする。あと音楽がうるさい。邪魔くさいわ
最後に内容がたんにつまらない。先程、どう描くかは監督の自由と言ったが、つまらないのならそりゃ史実と違うなんて、批判もされるわ。とにかく、人物に魅力がない。頭のおかしい人間がたくさん集まって、暴れまくってるだけ。踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損てか?
途中で見るのやめて、映画館から出ました。この監督さんは、映画の才能無いと思います。
原作を読んでないですが、良かったです。トヨエツは流石の色っぽさと憎めない飄々としたダンディな感じが合わさって若い女性と恋に落ちるのも違和感はないです。榮倉奈々さん、とても綺麗で楚々とした感じが教授に気に入られるのがわかる気がしました。それとキチンとした生活感がすごく良かった。お気に入りの映画です。