映画感想・レビュー 935/2666ページ

コンテイジョン:P.N.「ぷりぷりプリン」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-04-26

やっぱり中国の土地や環境だったりウィルスが発生しやすい国なんでしょうね。コロナの次も既に新しいウィルス中国で発生してるらしいです。映画でも中国でしたし。勘弁して欲しいです。
この映画は、名前は、違うけどコロナと全く同じです。
暴動では、ないが人同士の喧嘩とかは、ありましたよね。人の心もある意味感染です。

花筐/HANAGATAMI:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-26

そしてNHKETV特集で再放送された「大林宣彦監督▽戦争と青春」は本篇を撮る監督の想いを父親の人生や家族に重ねたドキュメント番組だった。軍国少年が厭戦という平和のmessageを描き次世代へと繋ぐ自画像と真摯な内省に到る葛藤とドラマ

ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「Zファン」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-04-25

確かに映像は豪華なんだけどなんか違うんだよなぁ…
DBの良さは悟空とベジータだけじゃないんだよ
キャラクター全員に魅力があって、見せ場があって、それでも勝てない強敵に颯爽と現れる悟空とベジータにワクワクして心が熱くなるんだ
今の喧嘩好きで説教したいだけの悟空のどこに魅力があるのかわからない、子供向け作品とは言え変わってしまった悟空にガッカリした

スタートアップ・ガールズ:P.N.「まめ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-25

萌音ちゃんと真逆なキャラで演じるの大変だっただろうなぁって思いましたが、あまりにも違う萌音ちゃんすぎて観るのに躊躇したのが正直なところだったけど、さすが萌音ちゃん!
見た目では判断できない、中身に熱い物を持った若者が沢山いるのを表現できている気がした。真逆のコンサルティング役の山崎さんの掛け合いも絶妙で段々引き込まれていった。
どんな作品でも、萌音ちゃんから、じんわり伝わる感情表現が好きだなぁとつくづく思いました。

キネマの神様:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-25

原田マハ原作の芝居を青年劇場の公演で新宿紀伊國屋ホールで観た事が有った。其れは存亡の瀬戸際に立つ名画座の物語。コロナ禍で主演役に決まっていた筈の志村けん版がもう観られ無いのが一際寂しい限り何だ

キング・オブ・コメディ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-25

本篇をロードショー公開時に試写会で観た時は力作でありながらもジュリー・ルイス等アメリカン漫談なキャラは馴染め無いで居た…。今回はコロナ・ウイルス禍で志村けんが亡くなった時、海外mediaは彼をジャパニーズ,キング・オブ・コメディと呼んだ。現役の才人を容赦なく襲う感染病!stay homeの大きなmessengerの1人と為った見たいで

イカとクジラ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-25

2005年ノア・バームバック監督作品。ヒッチコキアンなウエス・アンダースン監督が見出だした新鋭丈に彼の映画的な記憶力とオマージュ感性が愉しい!「勝手にしあがれ」「野生の少年」等ヌーベルバーグ映画…。親の別居と云うホームドラマが孕んだ群像劇的な縺れ合い。ラストの巨大烏賊と鯨の生存競争風景の博物館展示シーンが本タイトルでね

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「酷評している人の目線にも立とうマン」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2020-04-25

映画を酷評している人達に対して、心が狭いだの批判的なこと言ってる人がいて驚いた。映画の評価なんて人それぞれ違うんだから、いちいち口に出すなよって思ったわ。ていうか、他人の感想を認めずに、自分が勝手に決めた正しさを他人に押し付けてくる人間の方が心が狭いだろ。ドラクエファンの目線から見た感想っていうものを頭ごなしに否定するなよ。少しは他人の感想を見て、そういう見方もあるんだって思えるようになった方がいいと思うよ。

花筐/HANAGATAMI:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-25

日本映画専門チャンネルで大林宣彦監督追悼番組として放映された一本。先立って本篇出演の常盤貴子,岩井俊二監督、大林宣彦監督との鼎談番組も視聴。アマチュア精神で旺盛に撮る映像作家style,創作秘話も大いに語られた。目まぐるしい迄の異色のデビュー作品〈ハウス〉に続いて本篇の映像美と其の話術を堪能

HOUSE/ハウス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-25

シュバンクマイケル監督のシュールでサデステックなcollage風な要素濃厚な本篇こそ大林宣彦監督の映画デビュー作!そしてpsychedelicな色彩のミュージカルなstyleは,もう諧謔的な奔放自在さと相俟って奏で合う

最終更新日:2026-10-07 16:00:02

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