パラレルワールド・ラブストーリー:P.N.「キヨッピスト」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-02-21
原作未読なので映画だけの感想を言わせてもらえば、久々に観た超駄作。登場人物が外資系の脳研究所勤務という都合のよいリアリティー皆無の設定(しかも誰も脳研究者に見えない)、誰にも感情移入できない薄っぺらな人物たち、誰でもオチが予想できるエンディング。とにかく酷い。
原作未読なので映画だけの感想を言わせてもらえば、久々に観た超駄作。登場人物が外資系の脳研究所勤務という都合のよいリアリティー皆無の設定(しかも誰も脳研究者に見えない)、誰にも感情移入できない薄っぺらな人物たち、誰でもオチが予想できるエンディング。とにかく酷い。
これぞアクション何も考えずスッキリするね。暗い映画は、しんどいから、part2を見てみたい^_^
韓国は政治が、よくないね。
可哀想な映画でした。
まだ日本でよかった。
次回は、エンターテイメントの映画がみてみたい。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
DVD借りて観ました。
何が面白いってマレフィセントが常に森の中をウロウロしてて、吹き出しそうになった。
呪いをかけられた赤ちゃんをなんで妖精が育てるのか、よくわかんない。オトンはそれでええんか?
最後、マレフィセントがピンチになるけど、なんで魔法使わないん?
羽待ち?
なんか、よーわからんまま終わった。
お前がチューするんかい!
いい年をしたおばさんだし、見に行く時間もなかなかないし
と躊躇していたのですが思い切って見に行って本当に良かった。
切なくて優しくて、迅と渚が愛おしい素敵な物語でした。
近いうちにまた二人に会いに行きたいです。
放射能汚染土壌の輸送の大型ドライバーをしていて実際にフクシマ50と呼ばれた作業員さんの話は聞いていた為、映画化にならないかと思って折りました。
現在でも嘘ばかりの現場、双葉中間貯蔵での作業員死亡事故を国が報道規制をして世間には知らされない実態が有ります。
是非、この作品を見て他人事と思わずに居て頂きたいです。
今日も、まだまだ除染作業は続いていますから。
派手なアクション
笑えるコメディ要素
シリアスな面
アクションはカッコ良かったけどコメディとシリアスの温度差が激しくて少しついていけませんでした。
ただ面白かったです。
つまらないと言うより、最低。これがアカデミー賞意味不明。子供とは見れません。
久々に観た超駄作。原作未読だが、過去の作品群のエッセンスをちょっとづつ頂いて一丁上がり感全開だし、編集があざとくて映画的面白さもなければ感動も驚きもない退屈映画。
⚔️長谷川一夫、鶴田浩二、滝沢修、山本富士子、京マチ子、若尾文子、川口浩等,豪華オールスター・キャストで贈る大映版・渡辺邦男監督の傑作!有名な京都一力茶屋のシーンも一際,彩り華やか。NHK放送局のPREMIUM cinemaの放映で視聴する
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束縛男と 思わせぶり男
どっちも実在するし
結局うまく行かない
わざわざ恋愛映画にするものじゃない気がした。
現実だったら そんな恋愛したって言ったらバカな女だなって周りに言われて終わり。
切ないとか悲しい通り越して呆れた
高校生のイジメ問題や女の子の悩みを浅く取り扱ってるくせに 自殺する子を挟むのがイラッとした。
2人の気持ちをちゃんと話し合いもせずに
好きなのかどうかも言わずに生徒にキスするような先生になぜか決定権があって
それで持って 奥さん所に帰るくせに最後にしっかりSEXしておくって…笑笑
もっと感動的な映画かと期待したのに。
有村架純がどんなシーンでも頑なに耳出さない変な髪型も不自然で見てて気になった。
ミスコンは女性差別だと主張する類の人には痛快なのかもしれない。
美人ならヘアスタイルと呼ばれる髪型もそうでない人がすると寝ぐせに見える。
可愛い子ならお茶目と許される失敗もそうでない人だと他者の足を引っ張る妨害に見える。
レイはボロローブを着ていても衣装になるがローズの場合制服がただのぼろ雑巾になる。
映画のキスシーンなんて美男美女だからこそ成立するものなのだと実感した。
劇中でのローズの活躍っぷりも、容姿の問題も相まって余計に批判されているように感じる。もし彼女が序盤に出ていた姉妹役と逆だったらと思うと興味深い。
映画評論家・西村雄一郎氏が「殉愛」,或いはプラトニックな愛情と表現した小津安二郎監督と女優原節子との関係性が投影された作品群の核心部を為す本篇,其れは小津監督の風貌に似た義理の父親役の笠智衆と未亡人役の原との深い絆に見られ
ホラーはキライですが...(^_^)
現地から9キロ圏内に住んでいる者として、ゼッタイに観なければイケナイ的な映画でした(^_^)
結果、コレはホラーではない。
監督が、作者が⬅原作の小説があるので...言いたかったコトは
現在の日本に対する風刺かな?
いつの時代も、カネと権力でねじ伏せようとするやからは居る
そういうモノに巻かれてはイケナイ
さらに、現在、私たちが当たり前のようにむさぼっている?電力の根源は...ダムや原発だったりする(+_+)
私たちが現在、当たり前のように享受している資源の背景には犠牲を余儀なくされた存在がある、というコトを忘れてはイケナイのだと認識させられる...私にとっては、そんな映画でした。
ブラックコメディじゃあ無いでしょ。
アカデミーやカンヌが最高!と言っても自分は見て後悔してる。
犯罪肯定が過ぎる。不快感が残りました。
有名シリーズとしての感想以前の問題でした。
3部作の中間としての役割は果たせていないと思うし、
1作品としても単純に物語にすらなっていません。
登場人物の思考や思想も、観る側にとって理解できないとか共感できないだとか、それ以前にそんなもの存在しないも同義だし、
1つの物語としても結末に至るまで必要と思えないシーンが非常に多いです。
そしてそもそも結末も、何を表現したいのか次にどう繋げたいのかも理解できませんでした。
脚本が滅茶苦茶でも楽しめたり笑えたりする作品はありますが、本作はそういった側面もないです。
物語としても圧倒的につまらないし、映画の構成の仕方そのものも変な作品だと思いました。
自分がみた古今東西のあらゆる映画の中でも最悪の部類ですね。
とても面白いアクションだ
ヒーロー映画としてアベンジャーズと匹敵すると思う
ストーリー展開が、次はこうなるという予想を見事に覆していくあたりが暇を与えず夢中になれたので昨今の映画としては◉
しかし、ところどころに反日表現がありその際にん?と感じ、純粋に楽しめなかったので星3つ。ストーリー展開は良いが色々と国民性が垣間見える映画。
ファショナブルでスタイリッシュな映画『グラン・ブルー』とは違い人間味あるジャックが、そこにいた。
漫画『ブルー・バタフライ・フィシュ』が、実在の彼に近いだろう?
どうしても、体力的な面で、ヨーガに傾注していたようだ。
縁ある日本で禅と出会う。
ヨーガの精神的な面と深く関わる禅は、生活一切が実践。
無限の可能性が広がる無の境地を目指し、彼も新たな世界の大海原を泳いでいるのだろう?
「愛を知る 同性・異性 親・地域」
18日、吉祥寺で「his」を8回目、鑑賞してきました。珈琲カップ、「死体」緒方さん、何度も振り返る迅の視線らに気付いて、又。思いを深くしました。今までの隣席の感動を思い返し、昨夜もそれとなく感じて、より涙腺を刺激されました。この作品はやはり画面で見続けたい、と思いながらも営業も理解できます。DVDをいつか私家版にしたい。大画面をまだ、追います。