新卒ポモドーロ:P.N.「なたね」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-02
行き詰まってる会社が社長の思いが変わることで社員と一緒に会社が新しく生まれ変われるんだ!ってヒントが映画の中にいっぱいあった!
大野いとちゃんが良かった!いとちゃんの代表作になるかなーと思った。
人の心の動きを光にのせて表現するのが上手い監督だなーと思った。
行き詰まってる会社が社長の思いが変わることで社員と一緒に会社が新しく生まれ変われるんだ!ってヒントが映画の中にいっぱいあった!
大野いとちゃんが良かった!いとちゃんの代表作になるかなーと思った。
人の心の動きを光にのせて表現するのが上手い監督だなーと思った。
ルークやアナキンが主人公だったシリーズと比較すると、流石に見劣りした感は否めませんでしたが、ワタクシも、そこまで酷い駄作とは思いませんでしたね。
ただ、惑星を転々とするシーンがほとんどだったので、タイトルはスターウォーズというよりは、スターアドベンチャーといった方のが正確かと。
話を回収しきれていない点が多々あったことや、ルーク、ハン、レイアのスターウォーズを代表する歴代キャラを全員死なせてしまったことは残念でしたが、レイの強さと美しさも、シリーズ一と言っていいほど光っていましたし、また新たな大物キャラの誕生を期待しつつ、まだ続編もありかなと思える完結作でしたね。
静かーに物語が進行していきますが、最後まで楽しむことができました。
芸術作品です。
自分には何もないと思っているトイチの胸に宿った希望、そしてそれを成就するために起こした行動に心打たれました。
ずっとこんな映画に出会いたかったです。
ダニエルクレイグなのにアクションのない探偵物。何故探偵を呼んだのか?登場人物のほとんどが金の亡者で真犯人は誰なのか?ただ普通の推理物ではないところが面白かった
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今作のカイジはTVでやってた零のようなイメージだった。もう少しハラハラな展開が欲しかった。ラストのお約束なところはよかった
前作よりも突っ込み所が多くなった印象。特に、前作でライバル校から預った物に対しての扱い方が許せない。
俳優の方々の演技は概ね良かった。
大人に為った多忙なクリストファー・ロビンが再びプー等の童心を取り戻せるかが一つのテーマ何だなあ
前半は少し不安になる部分が多かったが、後半持ち直した、いや一つ上のランクに押し上げたと思う。
原作本を読んで、映画が完成するのが本当に楽しみでした。完成記念披露試写会を観て改めて感動しました。労働者の「働かせ方」がこんなにひどい日本は国自体が発展しないと思います。もちろん経済成長はなくなり、国民の働く意欲も低下の一途になってしまいます。今を生きる私たちがこの日本を変えていく責任があると思います。一人でも多くの人に観てもらいたいと思います。
音楽も耳に残るしこっちまですごく楽しい気分になりました!!
めちゃくちゃおすすめ!!
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申し訳ないですが、間違いなくシリーズ最低駄作でしたね。
まず、演技は悪くなかっただけに失礼ですが、ラッキーガールは、どう考えても不必要キャラでしょう。
福士さんはドラマで観るよりは、いい演技をされていたように思いますが、それにしてもシリーズ一作目か二作目ならまだしも、三作目のそれも最終作のラスボスとしては、高倉はあまりに迫力も威厳もない貧弱キャラだったように思います。
今作で登場したゲームも少ないうえに、どれも手に汗を握るものでもなく、何度も寝そうになりました。
ドリームジャンプに至っては、どう見ても死ぬほどの高さに見えませんでしたしね。
シリーズのファンを喜ばせるためだけの、全く無意味な感が否めない歴代キャラの再登場に、突然のお涙頂戴シーンには、失笑の連続でした。
そして、予想通りではありましたが、結局カイジは今回も一銭も得られず終いとなってしまう訳ですが、カイジとて命懸けで、それも自分一人のためでなく、仲間や日本中の全ての貧乏人のために戦い抜いて得た金を、「あいつほど底辺の似合う奴はいないから」だけで、またも全額没収は、流石に気の毒な気がしました。
『もみの家』静かで、でもとても丁寧に、リアルな日常が淡々と綴られています。それが心の奥にある何かを動かし眠っていた事など沸々とわき出て涙が流れました。また、散居村の夕陽、稲穂、小屋の農機具、もみの家の家具など、全てが自然で ずっとそこにあったような良い味だしています。
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敗戦直前のドイツ国内の様子、軽いタッチで笑いがふんだんにあり、凄惨なシーンに弱い私でも見れました。
特に最後のシーン。地味にベースがリズムを刻み出し、体が少し揺れ出す。表情が輝き出し、気持ちが解放されていく。笑み。
頭の中に音楽があれば、現実を超えて希望に向かえる。そんなふうに響いてきました。
とってもパワーをもらえました。感謝いたします。
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前半はテンポよく楽しく観れた。
後半は共感できない残虐なシーンばかりでまた前半と異なりダラダラしたイメージ。
あの夫妻のセックスシーンも特にいらないのでは?と思いました。
ムービーplusで映画〈ウインド・リバー〉を視聴を視て居て想い出されたのが日仏学院ホールで関連作品として上映された本篇なので在った…
加州のマクドナルド店での実話の本篇は日常生活に起こって居る振り込め詐欺とか権力者に服従する忖度のmechanism,心理学・沈黙の螺旋等にも通じるから単なる愉快犯やセクハラの領域を超える怖さが有るんだ
主演のcasting以外にも,極寒の大地を捉えたカメラワークも見逃せない
ストーリーがつまらくて我慢出来ずに1時間程で外に出ました。隣の人も居眠りしていました。
終始胸糞悪い映画でした。
社長家族以外、誰にも共感できなかったし、人のイイ社長夫婦の陰口を叩いたり、地下層ってホントにこんなに性格曲がってるのか!と、信じたくない気持ち。
万引家族とジョーカーを観たときと同じ、どんより感が後を引いた。
大抵映画は地元の渋谷で観るが、今回はエンドロールが始まった否や半分位の人が退出してしまった。
同じ映画館でも、エンドロールで静まり返り、最後明るくなってから全員が立ち上がる映画もある中、これは皆が比較的早くぞろぞろと立ち上がって退出していたのが印象的だった。個人的には、映画の感動レベルと観客の立ち上がるタイミングは反する、感動すればするほど人はエンドロールを最後の最後まで観ていくものという印象があるのだが、この映画はそうではなかったので、私と同じように共感できなかった人々も多かっただろう。
相変わらずの密度の濃さ凄い。
よくも二時間であれだけ詰め込めた物ですわ。
故に都合が良すぎる感は有るけど、それを割り引いても良作だと言えると思う。
そして泣かせかたも押し付けがましく無くて上手い。