糸:P.N.「りなち」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-08-28
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期待外れ。CMが上手くできてるなという感想。そんなに何回も偶然があるのか?と非現実すぎるところや、時間を以上にかけているとこと、あっさりしている所のバランスが悪い。
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期待外れ。CMが上手くできてるなという感想。そんなに何回も偶然があるのか?と非現実すぎるところや、時間を以上にかけているとこと、あっさりしている所のバランスが悪い。
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スターリン独裁体制下のロシアを描いた映画が少ないので、ちょっと見てみようという感じになり鑑賞しました。第二次大戦直前のロシア、ヒトラーが台頭する中、各国の思惑は複雑です。ロシアの田舎の状況なんか、誰も関心がなく、自分の利害が優先されます。
主人公の記者はまさに命がけで潜入レポを取るわけですが、見ているほうは、そこまでするか、とハラハラドキドキ、生きて帰れたのが不思議な感じ。
後半、粘り強い記者魂でスクープを世界に発表するわけですが、誰も喜ばない独りよがりなのか、それとも歴史に刻む報道は人々のためになったのだろうか。記者とは、あるいは観察者とは何かと考えさせられました。
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ドラえもんの映画で初めて泣いた。
キューはのび太みたい
コキンちゃんがひたすら可愛い。
みやぞんはファンだから気にならないけど、バニラちゃんかわいいのに声優が棒読みすぎて残念や。
役者たからって必ず声入れうまいとは限らない。
声優はアニメは大事よ。
メールやラインの時代に文通は新鮮でした。最初は相関図に戸惑いました。広瀬すずさん、森七菜さんがすごくかわいくて、豊川悦司さん、中山美穂さんの存在感もいい。松たか子さんも良かったです。仙台の街がちょっとわかりづらかったかな。
新潟の風景に魅了され
素朴な子供たちにも魅了された映画
こんな日本映画を今の
子供たちから大人の方まで
是非観てもらいたいですよね
素敵な心に残る映画でした。
智恵子抄を観て、とても感動した。私は昔から高村光太郎さんの大ファンだ。今でも高村光太郎さんの道程とあどけない話という詩をいつも暗唱している。だからこの映画はひじょうに興味深かった。何よりも優しさに包まれていると思った。素晴らしいの一言に尽きる。智恵子という名前が気になった。私の初恋の人がちえこだったからだ。だが智恵子ではなく、千枝子だった。大好きだった。原節子さんは凄い美人だ。大好きだ。この映画を観ると、今でも心が熱くなる。
思っていたより感動が薄く、小松さんと菅田さんの今付き合っていることがちらついて内容が入って来なかったです
売れない芸人の性をロバート・デニーロが熱演。映画〈ジョーカー〉ではデニーロは逆にストーカー紛いにまとわり憑かれるキャラに為るんだけれども。映画〈タクシードライバー〉でのマーチン・スコセッシ監督との名タッグで再びナイーブだが灰汁の強い男を演じたわけ何だなあ🤡
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テレビ版とは異なり、死亡したはずのシャーリーを物語に無理矢理にからめて、肝心のルルーシュ復活の重要人物にしている。が、まったくと言っていいほどに、劇中ほぼ姿を見せない。映画の中、キャラ同士の会話に名前が出てくるだけ。これでは、いてもいなくても物語に影響はなかったばずだ。つまり、シャーリーは主要キャラから通行人Aとかのちょい役に格下げとなってしまった。なんのためにシャーリーを生かしたのか意味がわからない。これなら、死亡したまま物語を進めたほうが、すんなり受け入れられたよ。
久し振りに、時計を見ないで映画が終わりました。
、料金以上の映画だと思いました。
つだ将暉も小松菜奈も良い演技をしていたと思います。
其の他の俳優さんも上手い感じがします。函館での再開も上手く作られていると思います。、矢張りハッピーエンドで終わらないと、寂しいです。
興味ない私でも知ってる曲ばかりやったのでビートルズってすごかったんやなと改めて認識しました。知識がないのでいろんな都市などが出てきたけど、関わりがわからなかったのが残念です。悪い人がいなくて、ハッピーエンドやったので楽しめました。
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私はウォーキングデッド、バイオハザードシリーズなどゾンビ映画が大好きなのですが、正直ゾンビの動きがチープで少し馬鹿らしさも感じました。列車に乗ってたおばさんが姉がゾンビになってるのをみてドアを開けてしまい列車の乗客全員が襲われることや最終的にお父さん(主人公?)が噛まれて自殺するシーンがあったのですがなんかよくあるパターンみたいな感じで驚きや衝撃があまりなかった。しかし、ゾンビ映画としてしっかりと作られており人間同士のいざこざやいい人物の死など心揺さぶられるところもあって面白かった。
メチャクチャ泣いた!
本年度号泣映画の最上級!!!
久し振りにヒクヒクと泣いてしまった。
鼻水もかなり出てしまった(笑)
吹替え版で観賞。
これは字幕版で観るべき作品と後悔。
自分も父が他界した男兄弟の次男。
それだけでも共感度はかなり高め!
予想してた父親と再開する為の冒険ストーリーがメインでは無く、本作が表現したかった思惑に見事にハマった感じ。
これは改めて字幕版で観賞してから再レビューしたいです!
観賞中、近くの40歳位のカップル。
終始ポップコーンを食べるカリカリ音がうざかったけど、後半のクライマックスでポップコーンの手が止まり、自分と同じタイミングで鼻水をすする音がしたので全く問題ありません( ´∀`)
本年度の号泣映画ベスト級(笑)
本作は映画館で予告編を観て気になってた程度。
ぶっちゃけ期待はしていませんでした。
山田孝之さんのお父さん役が不安要素だったけどメッチャ良かった!
作品に登場する人達がみんな良い人!
全く雑味や下心がない(笑)
皆さんピュアな人達ばかり。
観ていて凄く気持ちが良い。
大袈裟かもだけど、世界に発信して欲しい位の邦画の仕上がりかもしれません。
子供の美紀を演じた歴代の役者さんも凄かった。
大人の対応が素晴らしい(笑)
京王線の陸橋を渡る度に親子が成長する表現がこれまた良かった。
その先に見える上り坂もこれからの二人の人生を表している感じ。
みんなが前向きに生きる感じがメッチャ良い!
「おかあさん」や「さよなら」の短いセリフ。
それだけで泣かされた作者の作戦に見事にハマった感じも良かった。
本作の監督の延期になったテストジャンパー作品も期待出来そう。
久し振りにハンカチに加え、ポケットティッシュが必須の作品でした( ´∀`)
凄く良かった!
エンタメ系の映画が好きな自分なので、不安はあったけどメッチャ心に響いた!
タイトル通り、誰もが利用出来る図書館での出来事。
大寒波が来る日、路上生活者が暖を取る為に図書館を占拠するストーリー。
図書館職員のスチュアートの判断で、路上生活者と共に図書館で一晩を明かす展開。
これは「OODA」の手法に基づく現場の判断(笑)
素晴らしい。
実話に基づいた映画とも思えるストーリーに終始釘付け。
アメリカでは人種差別の問題とかある中、スチュアートの誰も差別をしない性格が素晴らしい。
路上生活者が図書館の手洗い場で歯磨きするシーンとか、パソコンで出会い系サイトとかしてるシーンなど。
何だか微笑ましい(笑)
邦画では作れない作品。
観て良かったなぁ~。
白クマの剥製の意味が解ったような解らなかった様な感じ( ´∀`)
切な過ぎる映画。本年度ベスト級!
浜辺美波さんや北村匠海さんなどが演じる4人の高校生の青春ストーリー。
ぶっちゃけ4人の泥沼化しそうな恋愛ストーリーをメッチャ美しくも切ない物語に仕上げていて凄く良かった!
観賞前にあらすじを読んでしまったけど、これは前情報は一切遮断して観た方が良かったと後悔。
4人それぞれのキャラを明確に表してして、皆の行動や発言が少しずつ成長して行く感じが良い。
浜辺美波さんが演じる朱里が本作のポイントで切ないキャラNo.1
彼女の思いに胸が締め付けされそうになる位に切ない。
でも可愛いです(笑)
上映直後とラストのセリフがリンクしていて、最初と最後のセリフの受け取り方が違うのは本作の満足度が高かった証なのかもしれません。
ラストのヒゲタンの曲も感傷に浸れて良かったです( ´∀`)
思ってた以上に素晴らしい作品だった!
メチャクチャ内容が濃い!!
これ1本で3作品観たようなお得感(笑)
観賞後の心地よい疲労感と満足感は本年度一番の作品かも。
本作はキャスト全ての方々が主役。
どのシーンも素晴らしい。
平成の30年間を130分に濃縮した感じ。
菅田将暉さんや小松菜奈さんが平成元年生まれの設定。
このため時代が前後するけど何歳の出来事なのか解りやすい(笑)
ロケ地も北海道、東京、沖縄、シンガポールと広範囲な展開。
予告編で菅田将暉さんのセリフの滑舌が悪かったので観るのを悩んでいたけど、その滑舌の悪いシーンが本編ではメチャクチャ良かった(汗)
期待を裏切らないラストで大満足!
菅田将暉さんが歌う「糸」が素晴らしい。
成田凌さん。カラオケが予想外に上手かったです( ´∀`)
松本穂香さん。メッチャ良いな!
今までで一番彼女が綺麗に撮れていた作品と断定!
加えて瞳をアップで撮るカットが多く、彼女の透き通った瞳に吸い込まれてしまいそう(笑)
彼女の歌い声がメッチャ可愛い!
もう彼女だけで大満足!!
ストーリーは青春物語がメイン。
それ以外の要素も色々と入り乱れてるんだけど、最後で上手く纏めた感じ。
舞台は大阪。
もはや関西弁の嵐(笑)
今までの関西弁のイメージとは違って、何故か上品に聞こえる印象が新鮮。
関西弁に愛を感じます(笑)
大阪フードのたこ焼きやお好み焼きもポイント高め!
松本穂香さんが何故お箸でたこ焼きを食べていたのか?
知りたいところ。
後半の閉鎖間際のショッピングセンターのシーンは完全に犯罪なんだけど、青春度数はかなり高め!
ブルーハーツの曲もとても良い!
警備員さんのポイントもかなり高い!
エンドロールの歌で萌えた作品は、はじめてかもしれません( ´∀`)
本撮影のミロスラフ・オンドリチェクがペニー・マーシャル監督とタッグを組んだアメリカ女子プロ野球チームの実話の映画化〈プリティ・リーグ〉。ジーナ・デイビス,トム・ハンクス,マドンナ、テア・レオーニ等の出演で再会シーンも感動的!