映画感想・レビュー 80/2642ページ

オッペンハイマー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-28

今朝のNHKラジオ深夜便・絶望名言はアルベルト・アインシュタイン博士,原爆開発に協力した後悔の言葉から想い浮かぶ本篇のアインシュタイン博士の姿のワンシーン

白いリボン:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-28

🐧今朝のジェイウェイブ,ジャストリトルラビング・ナビゲーター中田絢千のラジオ放送番組リビングオンジアースインタビューguestはドキュメンタリー映画監督山崎エマ,好評上映中の映画小学校それは小さな社会の話,映画評等読むと本篇の寮生活見たいな一面も在るのかなあとも想うがー

かぐや姫の物語:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-27

この映画を観て、とても感動した。私は今、mini Japanese language schoolという日本語学校をさせて頂いているが、その教材のひとつにかぐや姫がある。だからこの映画を観たのだ。これは何よりも、人間とは何か、人生とは何かについて見事に追求していると思った。スクリーンもひじょうに美しく、吸い込まれていく快感があった。いつまでも脳裏に焼きついて離れない。何度も観たくなる。素晴らしい作品だと思う。

光る川:P.N.「sanjuro」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-04-27

「まんが日本昔ばなし」と新海誠作品を融合して実写化したような、日本の伝説伝承を下地にしたファンタジーといった感じ。と言っても、それなりに舞台設定2つの時代の山村生活を忠実に再現した風もあり重厚感も感じられた。お葉と木地屋の青年が初対面でありながらも互いに心惹かれていくシーンは非常にみずみずしく感動を覚えた。ただ最後、めでたしめでたしで、まとまり過ぎでは?と。

名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック):P.N.「歴代最高傑作」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-26

個人的に観た感想は、個人的に好きなゼロの執行人を遥かに超えた歴代超大作だと思いましたね。
東京と長野で起きた二つの事件を舞台に公安や内調が動き出すというまるで韓国映画並みのクオリティだと思いました。
今時点で昭島と日本橋で見ましたが、来週は日比谷で見ようと考えてます。

東京タワー(2004):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-26

🗼今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイトトークのguestは源孝志監督,テレビドラマや書籍出版の話,時代劇SF映画の話題も。本篇に就いてのパッションなインタビューを読んで見てまた観たく為って仕舞い

糸:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-26

今朝のNHKラジオ深夜便・和楽器奏者,歌舞伎囃子方の鳳聲月晴インタビューの後に中島みゆきの糸も奏し

怪物:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-25

経済学の論文で特に草稿集等を読んで見ると作者が同じでも幾つもの視座が在って結果的に不明瞭でモヤモヤ感が残ると云ったことがまま有ると思う。文學ならそのまま呈示出来るし本篇の如き映画作品でも。ポリフォニックな視点は学術的には論争を呼ぶかも知れ無いのだが謎は知的ミステリー

名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック):P.N.「ぼわちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-25

大人な感じでとても楽しく鑑賞いたしました。
蘭姉ちゃんがコナンが捜査に参加することに協力的で驚きました。思ったより毛利探偵メインではなかったけれど、ここぞという時に決めてくるおっちゃんはやっぱりかっこいい!
最後のCパートが最高すぎたのでもう一度行こうかな…。

バンビ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-25

🐻今朝のNHKラジオ子育て深夜便の戦後童謡ソング特集山野さと子の子鹿のバンビは本篇にあやかった唄でレコードも40万枚の異例の大ヒットに為ったと云う。ダークダックスの森のくまさんや安田祥子&由紀さおりの緑のそよ風等可愛い歌声が響いて

トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦:P.N.「人は、強さ、希望を求める。」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-04-24

予告や評判から、かなり高目の年齢、香港映画好き世代の男性を想像していたら、意外や意外、若い女性ばかりで、逆にびっくり。

なにせ、男臭い、アクションもの、

まあ、鑑賞して行く内に、何となく、理解出来た。

けれども、かなり、高目の男性向き作品に、若い女性ばかりとは、意外過ぎて、こちらが、びっくり。

現実でも、女性は、男性に強さを求めると言います。

作品でも、やはり、強さと希望を与える存在がキーパーソン。

懐かしい顔にも出会えます。

往年の香港映画ファンは、もちろん、若い女性も、強い男性を求めるんだなーと感心しました。

本当は、別作品が目的で、たまたま、ついでに鑑賞しようと、思わぬ発見と特別映像付きと言う機会に恵まれました。

所々の日本も面白いです。

最終更新日:2026-05-05 16:00:02

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