ミッドナイトスワン:P.N.「まゆ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-10-28
自然に涙が溢れてきて、凪沙と一果の心が引き合う瞬間には感動しました。
2回観ましたが、まだまだ観たいです。
是非たくさんの方に観ていただきたいです。
自然に涙が溢れてきて、凪沙と一果の心が引き合う瞬間には感動しました。
2回観ましたが、まだまだ観たいです。
是非たくさんの方に観ていただきたいです。
今まで色々な映画を観てきましたが、最高傑作で素晴らしい作品です。
この作品に出会えて、スクリーンで観られた事に感謝しています。
たくさんの方に観て欲しい作品です。
清々しい映画でした。
ストーリー展開や音楽も良かったです😊
見終わったあと何日も余韻が残る良い映画でした。
吉高さんはもちろん、横浜さんの演技に惹き込まれて、こんなに凄い俳優さんだったんだ…と改めてファンになってしまいました。
BTSさんの主題歌も映画の世界観にマッチしてより一層感動しました!
映画館で観て、本当に良かったと思える作品でした。今まで知っている、と思っていたことが薄っぺらだったと気付かされました。一果の美しさと強さが育まれていく過程に、凪沙の愛を感じます。一果を愛おしく見つめる凪沙の姿に、いつも私の味方でいてくれた亡き母が重なりました。ありがとうの涙が止まりません。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
世間が騒いでたから、どんなもんかと鑑賞してきました。マスコミ、テレビの影響力とマインドコントロールって凄いんだなと、怖くなりました。映画にしなくてもいい程度の内容とここで感動するんだよみたいな感動の押し売りが全編通して続きます。見るに耐えない、こっ恥ずかしいシーンが大半です。過去の炭治郎の家族のシーン何か感動の押し売りセールです。変なギャグも散りばめられてます。炎柱の戦闘シーンも何なんだろう?最後、亡き母親出てきて感動してねみたいなありがちなシーンが続きます。子供は😢んかな。(笑)見る価値はないです。スペシャルドラマで十分。夢を操る鬼が出てきますが、お姉みたいな喋り方で俺って言ってたのに笑ったくらいかな。
人権弁護士が心神喪失で無罪を勝ち取るまでじゃないと物足りない。
🦉レポーターのinterviewに返答するアイ・カメラstyleで進行する本mysteryは最後に映画撮影だったことが明かされるメタ映画でもあるね
TVや映画館の予告編では、目の不自由な女性と、罪を犯したキックボクサーのストーリーって。
良くありがちなと思って観たら、いい意味で沢山裏切られる。
吉高さんも流星さんも最高でした。
恋愛映画の騎手、三木監督と言われているけど。
これは、深~い愛の映画ですね。
私試写会で観て、帰りに前売り券を買って帰り、昨日2度目の鑑賞をしてきました。
胸に暖かいものが残っています。素敵な作品です。
個人的には★5です。
が、鬼滅を全く見たことがない人にとっては?な部分が多いと思われます。
途中の間延びした部分を少し圧縮して、冒頭10分~15分くらいは鬼滅を見たことがない人にも分かるよう、ここまでの簡単なおさらい映像があってもよかったかもしれないです。
漫画、アニメ共に全て見た私的には★5ですが。
作品内容的には★3つくらいが妥当な平凡な映画だと思う。
だが、私個人としては★5つ挙げたい!
ポルトガル、シントラに行ってみたくなりましたね。
大劇場で見るタイプの映画ではなく、アート系のミニシアター向きの作品ーわが町でもミニシアター上映でした。
(個人的に)2020年心に残る作品でしたね!
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いろいろ助けてくれる人生の先輩との関係が素敵で微笑ましい映画でした。
ただ、子煩悩で いい夫が近所の他のママと浮気した下りは不愉快だし不要だったかなという気がしますが…。
ヒロインが仕事や家族の事で一生懸命な姿にも元気を貰いました。
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バレエを習ってるので興味を持って観に行きました。
始まると同時に作品世界に飲み込まれ、息が出来なくなりました。
凪沙と一果が心を通わせていく過程や、一見、恵まれてるように見えるりんにも闇があり、一果と友情を育んでいくところは温かい気持ちになりましたが…
凪沙が一果のために体を売ろうとしたり、性転換手術やその後のアパートでの凄惨な生活などのシーンがショッキング過ぎて、良いシーンの印象がぶっ飛んでしまいました。
他の感想のみなさんのように温かい気持ちで終わりたかった。
見終わって4日目ですが、まだ立ち直れずにいます。
こんなにノックアウトする作品を作った役者さん監督さんスタッフさん、すごいです。
何気ない日常を描いていて、気楽な感じで楽しめる映画で良かったです。
小林聡美さん、片桐はいりさん、もたいまさこさんのコンビネーションも絶妙で、演技も素晴らしかった。心癒される映画です。
トトの幼少期の体罰は当たり前、キスシーンはあかんのに、常識なんか無い時代は面白かったけど、青年期以降は、恋愛映画になっていて、少し退屈でしたが、ラストのシーンは鳥肌が立ちました。エンニオ、モリコーネの音楽も最高ですね。
個々の人生の理不尽さ、苦しさ、切なさ、そしてさまざまな愛。それらがリアルに描写されている。そうでありながら、すべてが高い視点から淡々と(とてもよい意味で)映し出されているような、その俯瞰的なバランスと世界観が秀逸だった。
草彅剛さんと服部樹咲ちゃんの、演技を越えてしまっている存在は、やはり奇跡の出会いだと感じた。ストーリーからはみ出してしまっている感じ。多くの人が観終わったあとにも彼らを思い、忘れられなくなってしまうという。たぶん、この二人が体現してくれたものは、目撃した人々のなかにずっとあって、なにかを生みつづけてゆくと思う。二人以外のすべての方々も、その人々としてそこにいた。素晴らしかった。
構想を温めつづけたという監督をはじめ、すべての役者さん、スタッフの方々、ありがとうございました。
この映画を観て、とても感動した。これはひじょうに共感できるところがいっぱいあって、ホットな気持ちにさせてくれたからだ。江利チエミさんは凄い美人で魅力的だ。大好きだ。これはまた観たくなる作品だ。
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テレビからの流れで続きを見たくなってしまってやっと観れました。中盤から最後まで瞳孔ひらっきぱなし。声優さんの思いとビジュアルが一つになって、アニメを越えて引き込まれ泣いていました。又、観たい。