トロールズ ミュージック★パワー:P.N.「はじめ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-10-15
吹き替え版鑑賞
上白石萌音ちゃん素晴らしいですね!
ハッピー になれる映画でした。
吹き替え版鑑賞
上白石萌音ちゃん素晴らしいですね!
ハッピー になれる映画でした。
アクションコメディやのにR--15てなんでと思ったけど、エロいグロいセリフが下品やからでしょう。でも良く出来てるし面白かったです。R-12でもいいのではと思いますが。
久々に映画館で観たい、と思った映画でした。
映画館で観れて良かったです。まるでドキュメンタリーを観ているような、感覚でした。
一緒に過ごす時間の深さで、人との関係はお互いに影響を受け、揺らいだり、変わるもの、愛しくなる、大切に想う。
繋がっていく。
何回も泣きました。
俳優さんがみんな上手でした。
中でも一果ちゃん、凪沙さん、格別です。
トレンチコート新しく買いました。
夜の新宿のダークな世界にバレエの美しさが際立つ作品でした。闇が深ければ深いほど、バレエの美しさが一筋の光のように輝くのでしょうが、想像していた以上に闇が深く見えました。
ただ、一果のバレエが本当に美しく、自分の力だけではどうにもならない世界を一瞬でも忘れさせてくれるような、救いに見えました。
トランスジェンダーの問題だけでなく、いろいろと考えさせられる映画でした。
漫画全巻既読。割りと原作に忠実に作られています。気楽に観れました。高校時代にバイト先で大学応援団員と知りあい、話を聞くと「あんなんかわいいもんや、オレらもっとキツいで、あれが応援団と思われたら、たまらんわ」と怒ってました。現実はすごく厳しかったみたいです。
アニメしか興味ない大学生の娘が
珍しくミッドナイトスワン見たいと
言ったのがビックリ。
剛の覚悟がいる演技にずっと感動し
ティッシュとハンカチ両方持って
いって正解だった。
また見たいステキな映画。
ドラマからハマり映画を10回見ました。全然飽きずに楽しめました!アクションシーンはどれも見ものです。
暗い映画ですが、少年の犯罪についてなど考えさせられる事が多く、寺尾聡さん、竹野内豊さんなど役者さん方の演技も素晴らしくて良かったです。
やはり東野圭吾さん原作の作品は良いなあと思いました。
ミッドナイトスワンは3回観に行きました。1回目は号泣してしまい2回目は泣くの我慢したけどまた泣いて3回目はまた泣いて‥とにかく剛君の演技が凄い、主人公の一果役の服部樹咲ちゃんの演技も凄かった。初めましてとは思えない。バレエシーンがとても美しくてこんなに同じ映画を観たのは初めてです。たくさんの人に観て欲しい。
家族愛、感動と笑いでほっこり。
ニノの演技も自然で最高でした。
また、見たいです。
ラストも泣けましたよ!
凪沙が見た
海の白鳥に
一果は
なりたかったんですよね。
頑張るぞ!って
決意表明が感じられ
泣けました。
たくさん好きな表現
ありましたよー。
ポテチから生姜焼きに
なってるとこも
なんか泣けたー。
ツヨポンが 良い作品と
出逢えて
嬉し泣きしました。
「チィファの手紙」は「ラストレター」のパイロット版として
製作されたのかと思って観たら「ラストレター」とは色合いの
違う完成された秀作だった。
見比べて分かったのは、両作品とも一番輝いていたのは主人公
の少女時代で、それを演じていた森七菜と中国の女優チャン・
ツィフォン、両女優の切なすぎるキラキラした少女オーラが凄
すぎる!
物語の最も核となる大事な役だけに、岩井俊二監督がこだわり
にこだわり抜いて選び、その期待を遥に凌駕した演技には監督
もガッツポーズをしたに違いない。
公開前の宣伝もほとんど無かったため、岩井俊二監督ファンで
さえ見逃した人は多いいと思われ残念だ。
ぜひ、ブルーレイ販売をしてほしい作品である。
思えば、映画館に入って映画を見たのは10数年振りだった。感動とかありふれた表現では説明できない感覚を見終わったあと感じた。東京新宿の日常の一部分を切り取って見せられているような、ドキュメンタリーを見たようで、まさにそこに、確かに凪沙も一果も「いる」。演者が演じているように見えない。捉え方は様々だと思うが、はっきり言えることは、チケット代の何十倍の価値ある時間を過ごせる。必見です。
もう一度見たい
観劇してからずっと頭から離れなく、忘れられない物語。
凪沙さんが愛おしいく望んだ一果への愛を感じられ、私も娘を抱きしめたくなった。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
CGはさすがにかなり良くできていて、66歳の私でも臨場感を感じた。
鉄の塊が空をかっ飛び、海を突き進む、その物体としての単純な重さ、燃焼機関のパワー、燃料の臭いまで視覚的に描こうというのがエメリッヒの野心だったのだろう。
史実を基にした物語として観たら、腹の立つ部分が多いのは中共とハリウッドの合作だからだろう。
海に不時着した捕虜を将官が錨にくくりつけて海に放り込むなど全く不要な描写だ。エンドロールで女の歌手が「昔々のお話でした」と締め括る。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
私はこの映画を観て、背中を押してくれる作品だなと思いました!最初は結構可愛いし-ンがあってニコニコしてるのが多かったんですけど、途中からは友達の大切さや諦めないことの大切さを改めて感じさせてくれるシーンが多かったのでとっても感動しました。とても迫力があるするのでぜひ観て欲しいです。最後の永瀬廉くんの『自分の輝ける場所がどこかにある』っていうセリフめっちゃ感動するので注目してほしいです!とにかく絶対最後もなんですけど途中も結構感動ポイントがたくさんあるので観に行くときは絶対ハンカチを忘れないでくださいね!(あれ?涙もろいからかな?そんな事ないよね?)ホントに私も最後泣きました。King&Princeの主題歌の【Key of Heart】もめちゃめちゃ合ってるので涙が止まらないです!余韻が長ーく続きます!ぜひ【弱虫ペダル】観てください!原作のファンの方も全然観れると思います!
今まで友達と良い映画を観に行っても、『よかったね』とか『面白かったね』といった感想だった。
そこまで映画好きな訳でもない私が
生まれて初めて衝撃を受けた映画。
当初はミッドナイトスワンを観る予定
はなく、人気俳優がたくさん出ている
某映画を観ようと思っていたが、ネットでこの映画の存在を知り、予告を
観たらどうしてもこっちを観てみたくなり、予定変更してこちらを観た。
始まってすぐ、映画の世界観に引き込まれる感覚。胸が締め付けられ、一つ一つのシーンに感動し涙が止まらない。こんなに入り込んでしまう映画は初めてだった。エンドロール終わってもなかなか立ち上がれず、現実に戻ってこれない感覚。友達とふらつきながら劇場を出ると、ただ一言、
『すごすぎた。。』と感想が出た。
今はどの人気映画よりも、ミッドナイトスワンの2回目が観たくて仕方ない。
この校舎で勉強している学生です。
星もつけたくないです。
最近までこの校舎にはゴミ箱の設置及び、カーテンの取り付けも妹島さん意向により禁止でした。意味が分からない。
ご存じないかもしれませんが地下の機材は湿気で壊れたり雨漏りもしていることがありました。
この建物はあなたの作品ですが、学生の学び場でもあります。利用者のことを一切考えないあなたにデザイナーなんて名のってほしくありません。
ドキュメンタリーなら利用者の感想も聞いてみては如何でしょうか。映画の音楽はループだったのでしんどかったです。
わたしは映画館で観たんですけども、予告のシーンが印象的だったので、予告のシーンが現れるたびに「ああ、これ、そうゆうことだったのか」と思いながら観ていました。
後半になるにつれて、2人はお互いの今が日に日に気がかりになってくるような感じだったと思うのですが、40歳も過ぎれば若い時の友人に対して誰でも思うような感覚だと思うので、その辺りは共感してしまう人も多いのではないかな、と思いました。
最終的に2人はどうなったのかをハッキリと覚えていないので、つまりはハッピーエンドなのか違ったのかがわからないんですよ、一回観ただけでは。ハッキリしないんです、おそらく見た人それぞれで印象が違うような終わりかただったかと思うんですね。
途中、途中も結局何だったのかわからない感じなんですね。
たぶん、ハッキリさせない状態で見た人が妄想や推測で補うしかないような流れなんじゃないかなと。なので、またDVDでみてみたいな、と思いました。
笑えて明るい気持ちにさせてくれる映画で良かったです。
活弁士って素敵な職業だなと思いました。古き良き時代のお話を観られて楽しかったです。
成田陵さん・黒島結菜さん・竹野内豊さんなど、役者さん方のキャラや演技も素敵で引き込まれました。