富士山頂(1970):P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-06-22
今朝のNHKラジオ深夜便・明日への言葉は,東京にも富士が在る,都内富士講廻りの話,鳩森八幡神社の千駄ヶ谷富士は行ったことが有った。其処で想い浮かんで来る新田次郎原作の本篇或いは小説・強力伝や原作舞台化された劇団・前進座の怒る富士
今朝のNHKラジオ深夜便・明日への言葉は,東京にも富士が在る,都内富士講廻りの話,鳩森八幡神社の千駄ヶ谷富士は行ったことが有った。其処で想い浮かんで来る新田次郎原作の本篇或いは小説・強力伝や原作舞台化された劇団・前進座の怒る富士
NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスで漫画家・ちばてつや原作の本篇主演・石橋正次の夜明けの停車場が流れてー。トリは和田アキ子のあの鐘を鳴らすのはあなた
主人公を演じる鈴木唯の演技がホントみずみずしい。思春期の入口に差し掛かるお年頃、誰もが身に覚えがあるニヤリとしてしまうシーンがちらほら。まだまだ心身共に未熟ながらもオトナの世界のことも十分理解出来るし興味津々だったあの頃。ストーリーは少々既視感があるが、鈴木唯の頑張りへの敬意と今後の活躍への期待を加味して星4つ。
話はそれるが、観てもいない作品へのレビュー投稿を数多くする方がおられるがやめていただきたいもの。荒らしているように感じる。
大学の公開レクチャーでインターネット環境に於ける現代人の孤独の話題が在った。映画では本篇やHER等が想い浮かんで来て
田舎の屋敷で連続殺人が起こるという雰囲気は良いが、登場人物が多すぎるし女性のキャラが似たりよったりで誰が誰なのかわからなくなる。
そしてどんどん事件は起こる。警察もいるのに無能!なぜ止められないのか…。
ある人物が自殺し事件は解決したように見えるが、素人探偵が真相を明かす。アガサ・クリスティすぎる。
田村高廣さんが主役でこの人が探偵なのかと思いきや何もしなかったのにびっくりした。確かに居るだけでカッコいいが。
画家役の内田裕也さんの若い頃を初めて見た。ギラギラしてて演技なのか素なのかわからなかった。
登場人物を絞って一人ひとりの印象を濃くしてたらもっと見やすくなってた気がする。最後に事件の全貌を解説してくれるから細部もわかるし、つまらないわけではないが面白いともいえない変な映画。
知人が娘と本篇を観賞してエキサイト,今の人は歌舞伎を見たことが無いけれどもと
NHKラジオFM古楽の愉しみでムソルグスキーの禿山の一夜の原曲が流れ昔両親に連れられて映画館で観たデイズニーのアニメーション映画の本篇が懐かしく想い出され
🐝NHKラジオFM音楽の泉でドビッシーの前奏曲を聴く。小曲ながら妖精パックの踊りは真夏の夜の夢にインスパイアされた曲
マーゴット・ファンには、彼女の美しさや可愛さ、強さの魅力が溢れてて、オススメ。一見キラキラの映画に見えるが、意外と深い内容。誇張されてるが、今の社会の問題提起、女性やジェンダー、偏った価値観、ミドルクライシス、夢を見れない若者、人間の身勝手さ…を軽快に描く。何も悪くないバービーが、悪意や欲望で、攻撃対象にされ、絶望するが、まわりに助けられ、悩んで自分の道を見つける。ラストは、ちょっと分かりにくいが、バービーの明るさや強さに、なんか励まされ、元気にしてくれる映画。可愛いやキラキラが好きだけど、今落ち込んでる貴方にオススメ❗
ナポレオンを観て、とても感動した。これは何よりもナポレオンの真摯な生き方が伝わってくるからだ。私はナポレオンという英雄はフランス革命がなかったら、絶対に生まれなかったと思う。またナポレオンの母親や最初の妻という女性に恵まれなかったら、やはり英雄ナポレオンは誕生しなかっただろう。私はこの映画を観ながら、ナポレオンについて、あらためて様々なことを考えたが、やはりナポレオンは信念の人ということになるだろう。素晴らしい作品だと思う。
🐧今朝ラジオ局東京FMから松田聖子のアルバム特集が。松田聖子の青い珊瑚礁,あなたに会いたくてや瑠璃色の地球や荒井由実訳詞のスターダスト迄ヒット曲の数々が
NHKラジオ深夜便明日への言葉は山口百恵著・蒼い時を企画したプロデューサーの残間里江子,母を廻る物語や今行って居ると云うシニア世代の人材派遣業務にも触れて
💧今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは作詞家・北山修作品集,掛けられた本篇,ちょいと妖しい浅川マキの赤い橋も印象に残る名曲,他ハシダノリヒコとの風,加藤和彦とのコンビネーションの戦争を知らない子どもたち,あの素晴らしい愛をもう一度,都はるみのありがとうおかげさんや白井貴子とのセッションや由紀さおり,堺正章のさらば涙と言おうの唄
今朝NHKラジオ深夜便ロマンチックコンサートはマイケル・ジャクソン特集,番組ラストソングはマイケルが亡くなった時交際して居た本篇俳優・ブルック・シールズがリクエストしたと云うスマイル,チャーリー・チャップリンの映画モダンタイムスのあまりにも有名な素敵な唄声を口笛と共に
監督・脚本家ジェイムス三木の訃報が届いてNHKの夜のニュースは超高視聴だった大河ドラマ独眼竜政宗や朝ドラ澪つくしを紹介,主演俳優の言葉も。三木本人の言葉では劣等感をドラマ作りに生かすが印象的!
そして俳優・平泉成インタビューをNHKラジオ深夜便アーカイブでも視聴し直すと俳優田中健を通じて打ち込むケーナ作りの話題も。とことん嵌まる一筋にと云う性格が
ダークヒロイン、今一つこのヒロインのしている事がわからなかった?正義なのか?スターの階段を登る為の排除なのか?1985年に’ナイトストーカー事件?ハリウッドは華々しい裏に震撼させる事件がある、シャロン•テイト事件がある光と闇が混在する場所ハリウッド、作品としては?
トム・クルーズのアカデミー賞ニュースで想い出すニコール・キッドマン共演の本篇
振り込み詐欺(オレオレ詐欺)は日本だけではない世界的な犯罪、日本の被害の詐欺集団は海外を拠点にしている、情報弱者、認知機能低下の高齢者の子供、孫を思う気持ちに漬け込む腹が立つ犯罪行為、この映画の主人公の行動力逞しさに敬服、人を巻き込み、家族の心配をよそに前に進む姿に笑いを誘う、家族のテルマを思う気持ち(特に孫)の優しさ、そして加害者との対決、加害者の老人、青年、犯罪に手を染める事にどんな理由があっても許されない事をテルマが示すラスト(優しいリベンジ)これが実話と言うのが驚く、後は個人的には’時計じかけのオレンジ?出演しているのが嬉しい。
ホラー映画でしたね、色々なものが織り込まれた、造形美術?特殊メイク?凄い、今の技術に驚く、必要以上のカメラのアップに不気味さが増す、体のパーツ、ボディ、ボディ、ボディ、後半の血しぶき、グロ映像に目をおいたくなる、美の追求、悲しさを感じた、二人の女優の文字通りの体当たりの演技は凄い、若い女優さんいい、そしてデミー•ムーア、ここまで変貌?顔のアップが怖い、デミー•ムーアのリアルでの映画体験はG•I••ジェーン以来、あのゴーストのショートカットの可愛いかった女優さんの姿はここにはもういない(これは褒めてる)、デニス•クエイドのアップの顔が気持ち悪くて笑う、映画として楽しめた作品。