- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-17
この映画こそ日本を代表する映画と思います。
後半の回想、事件の経過、演奏会を織り交ぜる映写は見事。
過去の日本でも差別の歴史があった事を今の日本人も知らなければいけないと思います。
昨今、アメリカの人種差別を良識豊かな日本人を装い批判する日本人はあまりにも多いが私達日本人も同じ様な事をしてきた歴史を知ってから、述べるべきだろう。
そんなに簡単の事では無い。
差別の種類は、人種、貧困、学歴、地域、いろんな形であると思います。
原発避難者にさえ心無い言葉。
コロナの今こそ見るべき映画と思います。
最後に音楽「宿命」も素晴らしい。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-04-17
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ストーリーは面白くなかったけどただ哀ちゃんが可愛い映画だった
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-04-17
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
紺青の拳と同じ監督ということで期待はしていなかったけど案の定•••って感じだった。けど紺青の拳より多少良かった。感想としては、
・犯人が安っぽいというか魅力がない
・推理パートも微妙
・アクションシーン少なめ
・赤井一家のパートをもう少し増やしてほしかった。
・競技場にあんなに派手にリニア突っ込んだのになんでコナン達は生きてんの?笑
・小五郎が依頼人が誘拐されたのに呑気にひつまぶし食べてて「は?」ってなった。
最近のコナンの映画はイケメン出して登場キャラを恋愛させておけば良いみたいな感じであんまり好きじゃない。
来年の予告も警察学校編の人達が出てきそうな感じだったしもう女性人気しか狙ってないんだろうなー
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-04-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
日米双方の視点から描いた映画と聴いて期待しましたが、やはりアメリカ視点中心の映画となっています。
ストーリーも「パールハーバー」とかぶっている所が多い。
日本の視点を、描くと言うなら一艦残った飛龍の反撃(小林艦爆隊、友永雷撃隊)の「刺し違える精神」を描いてこそ日本の視点と言える。
また、戦闘シーンもCGにたよりすぎである。
そう考えると50年前の「トラトラトラ」は素晴らしい。
最後にマニア視点になってしまうが、アメリカ軍の戦闘機F4Fワイルドキャットの登場がない。
アメリカ側の主人公が乗っていた飛行機は、ドーントレス急降下爆撃機である。
他の投稿欄でこれを戦闘機と勘違いしている人がいるようで我が0(レイ)式艦上戦闘機21型と比較する記事を見かけました。
役割が違う飛行機である事を知っていただきたい。
年配の鑑賞者が0(レイ)戦を0(ゼロ)戦と言っている事も悲しい。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-04-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
これって最後記憶を思い出したというより、色々経験や過去をふりかえって優しい嘘をつくことに決めて、自分の本や身の回りの物から架空のストーリーを作って痴呆に効くかもしれない山椒探しを手伝ってくれた日本人の心が少しでもすくわれるように願って手紙を書いたとかなオチじゃ無いんですか?
そして当時どんな風に言われてたかわからないけど、原爆近くの植物や食品ってヤバイんじゃないのか?
相棒のワトソンのいないシャーロックは人の心について少しは理解することができたけど、
完璧ではないから日本人の復讐心や母がファンだったり手紙のやりとりでの尊敬の念みたいな複雑な心理に気づけずにいるみたいな。
復讐心と悪意をもって山椒モドキを渡したけどシャーロックの頭の良さと知識からヤバイものだという事にすぐ気づくだろうという安心と恐怖みたいな…?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-16
ZARD30周年YEAR特別上映として ZARDの最初で最後のライブを上映して頂き有難うございました。
ZARDファンになったきっかけもこのライブDVDだから本当に泣ける程嬉しかったです。
TVで観るよりも歌声の息づかいや表情など音質も良い劇場だったのでまるでライブに参加している想いで鑑賞させて頂きました。
ライブ映像だったので拍手や声を出したくても我慢したのが残念でした。
思い切りライブに参加している様に観れたならもっと楽しかったなと思いました。
また映画館でZARD関連の上映をよろしくお願い致します。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-04-16
あまり感情移入できませんでした。たぶん、戦時中の悲惨さや、やつれた感じがなかったからだと思います。肌艶もよく、太っている人もいる。内容はいいのにもったいない。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-04-16
本篇の監督デルマー・デイヴィス演出の西部劇がコマンチ族に育てられた白人役をリチャード・ウイドマークが演じた〈襲われた幌馬車〉,スケール感の大きなロングショットの撮影も決まり堂々とした骨太な作品
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-04-16
なんか、期待値が高かったせいか、ちょっと残念…
哀ちゃんしかおぼえてない…
そういえば、映画には珍しく大規模な爆発無かったなぁ…
破壊は凄かったけど
哀ちゃん好きだったら見るしかない!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-16
この映画を観て、とても感動した。これは愛とは何かという永遠の命題を追求しているからだ。ひじょうに面白いファンタジーだと思う。永野芽郁さんが出演されている。私は永野芽郁さんが大好きだ。永野芽郁さんの大ファンなのだ。彼女はダイヤモンドのように美しい。演技も素晴らしい。最近、CMでもよく見かけるが、ほんとにいいオンナだと思う。これはまた観たくなる作品だ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-16
1回目は、アニメだけ観て、知らないストーリーとして観ました。
とは言え、既に巷では煉獄さんフィーバーになっていたし、最後の最後どうなるのかを、どこかでネタバレ聞いてしまっていました。
煉獄さんが主役並みに出ることを期待していたので、前半「あれあれ、煉獄さんあんまり出てこない(汗)」と戸惑いましたが、そんな中でも、炭治郎の話に涙し、闘いに目を奪われていました。
そして、終わったあと、やっぱり私も煉獄さんフィーバー状態。
皆の気持ちがよく分かりました。
2度目は、結末が分かっているだけに、お館さまが出てきた段階でもう涙してました。
観れば観るほど、色々な気付きがある映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-16
チャドウッイク・ボーズマンの最期のパッションを込めた作品へ、その情熱に、5つ星、J・K・シモンズ密かな怪演、最期の『セッション』。
意識が高い俳優さんだったと思います。
通常、意識が高いと考えている人間は、プライドが高く自己中の天狗鼻。
意識が高いなら、意識を拡げ、更に、人々の精神への深味へ浸透できる洞察力が必要。
俯瞰して観れる判断力と心理的自己コントロール力に基づく、決断力が必要。
腐りきった人々の通常、意識が高いと考えるレベルは、大概、独り善がり。
本当に、意識が高いなら、広い知識と情報収集力に、人としての地道な努力に裏打ちされた経験値からくる人間への心理的アプローチ力も問われる。
意識が低いのに、意識が高いと勘違いしている権力を乱用する人間の愚かさを象徴しているとも言える。
チャドウッイク・ボーズマンの最期を表すように、彼は、最期のミッションを終え、家路へ。
全身全霊で、黒人俳優として、意識を高め生きた人生に、その業績を讃えたいと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-16
コミカルな薬局宣伝の有島一郎が象徴している様に怪獣映画そのものが何処か滑稽でとてもユーモラス何だ
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-04-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
何度か観ています。
初回は、やっぱり声が気になって仕方なかったです。
途中で出てくる 年上の子供達の声が本当の子供声で、より悪目立ちしてましたね。
なんか、この両親(特に母親)は、くんちゃんに対しての配慮がなさすぎ!
そして、先にいた ゆっこに対しても配慮が無さすぎ。
傷つきますよね。
くんちゃんは、一見とてもワガママに見えますが、可哀想でした。
そして、未来のミライちゃんは、ゆっこを見ても、何の心も揺さぶられないのかと不思議になりました。
きっともう未来では亡くなっているか、相当ご高齢なはずのゆっこ。
ミライちゃんは、思い出とか全くないんでしょうかね。何の感情も無いようでしたね…。
こんなに批判が口から出てくるのに☆4つつけたのは、惹き付けられるシーンがあったからです。
駅でのシーンです。
良い意味で、違和感だらけで世界観がひっくり返ってて、好きなシーンです。
子供たちも飽きかけていた所にあのシーンが来て、目が釘付けになっていました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-15
最高!!!
かっこいいし可愛いし面白いしでもう訳分からん。
とにかく良かった!
今までで1番好きかも
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-15
サスペンスフルな本篇ググ・バサ・ロウの魅力が一際光るんだなあ🎵
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-15
ドラマからの映画とても見応えあって迫力があり楽しく見れました!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-15
只管草原を駆け行くチャン・ツイイ
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-04-15
主演と監督の名前を聞いて嫌な予感がしていたが、その予感がドンピシャで的中してしまった作品。
「良い!」と思う場面がないわけではないが、それにしたってグダグダ・グズグズの脚本が酷い。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-15
私は戦争を知らない世代60歳です。
軍国主義を叩き込まれ満洲に出陣していた日本兵の子供です。満洲で終戦を迎え日本に帰還し、0から新しい人生を切り開きその後私がうまれ
戦後高度成長時代、学校で歴史はテストの為に沢山の戦いの名と年号の暗記をしただけ、平和しか知らない子供です。日本の学校では先生が教えない戦争の怖さをを映画は教えてくれる
外から見た日本を知り沢山の犠牲の上に今平和に生かされている事、日々の小さな不安や不満を0にさせてくれる映画でした。コロナより戦争が1番こわいです。
甘い世界に自分は生きてると実感できました。