映画感想・レビュー 586/2665ページ

劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』:P.N.「前のワンピ好きのアラサー」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-08-07

子供の頃にONE PIECEが
漫画とアニメで始まり
それからずっと好きでした。
ワノ国あたりからアニメの
タッチが嫌いになり、
見なくなりました。
ひとまずカラフルにしとけば
迫力も増すみたいな感じが
小学生とか小さい子供対象の
アニメになりすぎて無理でしたね。
今まで映画は全部見てたので
見ましたが、もう覇王色の覇気が出た序盤で流し見です。
本当にアニメがひどくなった。
前の製作陣に戻してほしい。
絵柄が細かくなったのはいいけどタッチの線は太いし静止画も多いし色もベタ塗り原色カラーすぎて…とにかく総合的に無理。
アニメが好きだっただけに
今のアニメは残念でなりません。元々今のアニメに否定的なので見ていてずっと否定的な感情しかわかなかったです。
キャラも出しとけばいいみたいな感じも無理です。

個人的にはストロングワールド辺りの絵柄が好きですね。
ストロングワールドもよかったですが、Zが内容もとてもよかったです!

劇場:P.N.「又吉さんのファン」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2021-08-07

つまらない時間の無駄作品。
女優の演技の上手さに比較して山崎さんの演技は下手。

話題になる監督作品ですが、又吉さんの原作を描ききれずに終わった。

ミスキャストと稚拙な演出作品だと思う。

キネマの神様:P.N.「さくらさいた」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-07

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

東京上野御徒町で初日。
(ここから、ネタバレしかありません^^)

導入部の演出があざとい。台詞が棒読みっぽいなーと。現代と過去とのシーン入れ替えが自然とは言えない。イヤナ予感がしつつ時間が進行。

ギャンブル中毒でアルコール依存症の老人、志村けんさん役の沢田研二さんの容姿の変化に愕然。
白いタキシード姿のジュリーは遠い昔。時の流れは残酷だ。

現代・過去シーンが入れ替わる度にその思いが強くなる。現代・過去は、現実・虚構とないまぜになり、だんだん気持ちが動いていく。

テアトル銀幕?。
かつて参加した『シャシン』を観ながら旅立ったゴウちゃん。山田カントクの夢の反映?

マスク姿の出演者を観たとき、自分自身と映画がシンクロし一気に涙腺が崩れ、、
シアターを出てからも繰り返し感情が溢れ出して涙がとめどなく。

映画にも登場した上野駅まで歩いてるうちに落ち着いた。シアターを出て、また映画の世界に戻って帰路につく。

東村山音頭♪
一丁目まで聞きたかったな~
ありがとう、映画。

きょう、映画の神様に遭えた気がした。

ブレイブ -群青戦記-:P.N.「歴史好き」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2021-08-07

最初から最後まで、高校が無惨に殺される残酷な映画だった。
 殺傷性のないスポーツ道具で、刀とやり合って勝てるわけがない。なのに、300人の砦を30名程度で攻める無謀。
 数人を助けるために、その何倍もの人間が犠牲になるのは意味わからない。

太陽の子:P.N.「ひで」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-08-07

この映画を見て洗脳という言葉が頭に浮かびました。愛情思って育てた息子を戦争のためお国に
命を捧げ、爆撃投下の類焼のため、いっぱい沢山のの思い出の詰まった我が家を壊され、お願いします。と頭を下げて見守る。科学者は未来のためにと研究、じっけんと心を奪っていく。周りの兄弟や仲間が戦争で死んでいく中徴兵を免れているという、後ろめたさから心を焦りで蝕む。
今の日本では考えられない。今の日本や世界はSNSで誹謗中傷で見えない敵と戦っているのかもしれない。三浦春馬さんが演じる裕之のただいま戻りました。の言葉とあの勇ましい体格とひとなっつこい笑顔に涙が溢れた。本当に戻ってきてほしい。でも、帰らぬ人となる。田中裕子さん演じるは母、フミの抱きつこうとして耳を触る演技にも思いが伝わる。原爆投下された8月に見るべき映画だと思います。

太陽の子:P.N.「SAKURA」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-07

観てきました。
これで最後かと思うと胸が苦しかった。スクリーンの中の春馬くん素晴らし。関西弁も上手く笑顔も素敵でお箸の持ち方も美しい。三人で未来の話をしよう。春馬くんの未来を見たかった。聞きたかった。

又、観に行きます。
何度も何度も逢いに行きます。

最後にひとつ
某歌手の歌だけ邪魔でした。
この映画に合ってない。
この歌を流しても誰も買ってくれませんよ。下手な歌流すなら歌無しの曲だけで良い。
この歌だけが只々、残念です。

ミスト:P.N.「まる」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-07

本当に見なければよかった。こんな結末だと知っていたら絶対に見なかった。人間不信になるしこれからを生きる意味が分からなくなる。世界には優しくて強い人がいっぱいいるはずなのにこの映画はそれを全て否定してる。もう二度と見たくない。生きるのが辛くなった。

点と線:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-08-07

そして本篇の小林恒夫監督の〈八月十五日の動乱〉もまたサスペンスフルに玉音放送を廻る抗争ドラマを描いた。出演は鶴田浩二,江原慎二他

キネマの神様:P.N.「6tの男」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2021-08-06

原作のファンで早速観て来ました。
さすが山田監督です。そつなくまとまった印象ですが感動はしませんでした。
まず、配役が失敗しています。突然の主役交代は致し方ないとしても沢田研二はあきらかにミスキャストでした。元々演技は上手い人ですが技術に走り過ぎて自然さが損なわれてしまった感があります。ゴウはあくまで自由な生き方をする人なのに何故か変な人になっていました。

志村けんならこうはならなかったと思うばかりです。周りをかためる俳優陣は皆素晴らしく特に寺島しのぶはスゴイ!この人が出ると目線がいく。他の人が目に入らない。

やっぱり沢田研二は失敗でしたね。

未来のミライ:P.N.「さよ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2021-08-06

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

細田守のあのノスタルジックな感じはどこに行ってしまったのか
過去作は最高と言っていいほどにどれも素敵で泣ける美しいアニメーションなのに…
普通に過去も未来にも戻らず、くんちゃんの成長過程を映していれば十分素敵だったし、そうであって欲しかった…
作画が完璧すぎるからこそ勿体無いと思ってしまいました
魚のシーンなんかは意味がわかりません。
正直意図するものがわからないし訳が分からない映画でした
伏線回収なども分かりづらいし
ただただ少しイライラする映画でした。なんでなんでしょう…

キャラクター:P.N.「しぐれ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-06

本当に素晴らしかったです。
PG12だったので、結構グロいのかな、、と思って行きましたが、あまりそんなことはなかったので、楽しんで見れました。ストーリーの展開もドキドキしたし、OPの入り方や最後のシーンはハラハラしました…!
演者の人の演技が本当に上手くてリアリティがある映画でした。特に、両角役のFukaseさんが、とてもインパクトがある役で惹かれました。

竜とそばかすの姫:P.N.「パピプ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-08-06

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(つづき)
そもそも伏線らしきやつが、女子にハブられかけて精神的ダメージでアバターに影響でなく、デコをぶつけてアバターに影響なのに虐待が精神的なものでしたとか、当初の台本に待ったがかかって、子供向けだから表現を柔らかく。ババア無双はサマウォでやったから無し。みたいな横槍でも入ったの?みたいな邪推もある。

未来のミライ:P.N.「あうん」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2021-08-06

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

無駄にSF要素を取り込んだ結果失敗した作品。

設定では、庭に生えている木が家族の記憶を蓄積していてタイムスリップ(?)できるらしい。
それならば、他の家族や伝承なんかで伝わっていてもいいはずだが、そのような伏線もない。それどころか木が生えていた家は父母が結婚した際の新居だと思われる。
なのになぜ未来のミライちゃんは木のことを知っているのか。なぜ飼い犬は擬人化して現れるのか。
なぜ曽祖父母の家族の記憶まであるのか。
とにかく、説明や伏線を省いて進行しているせいか視聴者側からしてみれば、くんちゃんが癇癪を起こすたびに、都合よく現れる幻想と化している。これが良くない。
展開がパターン化されてしまい、見ている側としては変化がなくつまらなく感じてしまう。

後は個人の感想として、やっぱり声優が良くない。子供の声としては違和感しかない。
そしてくんちゃんが犬になるシーン。監督のケモナーゴリ押しで、無理やり脚本に入れた感否めなくて正直引いた。
別に犬になる必要はなかったやろ

SEOBOK/ソボク:P.N.「りっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-06

とても考えさせられる映画でした。
SFな題材ですが、「心」を描いていると思いました。
コンユさんの人間性のある温かな演技はさすがだし、ボゴムさんの
純真無垢な眼差しも素敵。
迫真の演技で、見終わった後現実かどうかわからなくなってしまいました。
「命」の事、「生きる」という事「生命科学」のこと、
色々な事を考えさせられた映画です。
沢山の方に見て頂きたいと思います。
単純に、コンユさんのかっこよさとボゴムさんの可愛さだけでも
🌟🌟🌟🌟🌟です‼️

竜とそばかすの姫:P.N.「パピプ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-08-05

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

そもそも、世界規模の仮想世界なのに肉体的暴力でなく精神的ってのが…日本だけにしときゃよかったのに、もっと厳しい世界で、もっと強い意思をもったのなんていくらでもいるしね。まあ恐ろしい父親が手すら出せず女に睨まれただけで縮こまるような矮小な存在だと知って強気に出れる部分は現実にもあてはまるし、二人の存在が紹介された時点で竜の正体が即効わかる表現力は秀逸だけども。

なんというか、仮想世界が平等を歌っておきながら金のために目をつけられた主人公と洗脳効果が微小にあるデバイス。ヒーローモドキのバックについてたやつららは歌姫とヒーローを比べて使えないコンテンツと判断したからヒーローを絶妙なタイミングでブッチ。

主人公は叫んだあたりで、自分の正体がバレるのと助けるのを天秤に賭けてどちらも選べず壊れちゃって夢をみている。
という状況の方が理解できる。

竜とそばかすの姫:P.N.「パピプ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-08-05

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

山場までは良かったけど、落ちが雑というか、風呂敷の包み方が適当というか……。
作りたいところだけ力入れて作ったら、いろんな意味で時間がなくなっちゃいましたんで適当にまとめました感。

叫んでかっとうしてた当たりから雑。ババア無双で海外留学してた時に聞いたことがある音だわ。→で海外ひとっとび。でもないかぎりババアどもは邪魔。時間の無駄。
家庭の世話事情があるかしらんが危険人物の元に一人で行かせるなよ。

父親も最後ババアに話を聞いて追っかけて行って娘が殴られて顔を傷つけられてガチ怒でぶっ飛ばす→和解とかでなければで張りすぎ。邪魔。
(つづく)

ステップ:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2021-08-05

良い人達ばかりで安心して観れました。娘役の子役さんがみんな上手で素晴らしい。ちょっとツッコミたくなるところもありますが、気にはなりませんでした。原作も読んでみたいです。

東京リベンジャーズ:P.N.「あやみり」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-05

キャストさんみんなカッコよすぎて、メロメロです。マイキーの闇落ちくそかっこよかった。もちろんみんなカッコよかったけども。ぜひぜひ見てほしい!漫画とかアニメを見ていて、話を知っている人もぜひ見てほしい作品だなぁって思います、

SEOBOK/ソボク:P.N.「なおちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2021-08-05

コン・ユさんのファンで、待ちに待った公開でした。
傭兵が出てきた時に、関係がややこしくなりそうでしたが、悪徳商人の差し金かと、納得。
ドラマで死ねないトッケビを演じたコン・ユさんが今回は、余命幾ばくかの病人を演じる。死なないソボクとの交流を通しての変化を見のがさず、見ていると二時間があっという間でした。また、見たいです。

ハドソン川の奇跡:P.N.「マミー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-08-05

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日本では英雄とのニュースしか入ってこなかったが、その後容疑者扱いになってたなんて。大勢の命を救ったのにあの仕打ちは酷い。
でも流石トム・ハンクス
久々面白い映画だった。

最終更新日:2026-10-01 16:00:02

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