ナイル殺人事件:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-05-21
本篇原作〈ナイルに死す〉をBBCのテレビ・ドラマ『名探偵ポワロ』デヴィット・スーシェ版で視聴す。ヒロインの一人にエミリー・ブラント等豪華キャスト,ナイル河のlocationも美しく見処満載mystery
本篇原作〈ナイルに死す〉をBBCのテレビ・ドラマ『名探偵ポワロ』デヴィット・スーシェ版で視聴す。ヒロインの一人にエミリー・ブラント等豪華キャスト,ナイル河のlocationも美しく見処満載mystery
ミュージックエンターテインメントとして最高
TV放送期待してます
何回見ても感動出来る
TV放送期待しています
フィル・コリンズの「見つめて欲しい」が最高です
TVで上映してほしい
経済書の映像化で現代格差社会をリアルに見詰めた点で注目される作品
ただ不幸な女の子の一生を描いただけでは?
出演者が豪華でそれだけで見る価値がある映画。ストーリーもしっかりしていて、時間が早く過ぎてた。天才はどんなに人間ができた人でも孤独になってしまう。でも、その孤独を周りの人間の暖かさがときほぐす様子は、映画を観ている人の心も暖かくすると僕はおもった。
映像が美しい。中望遠と広角の使い分けが写真家ならでは。セリフ少なめに映像のアクセルで筋を展開していこうとするアイデアが、観る者の想像力をかき立てます。「記憶はモノに宿るんですね」の場面がとても良かったです。
💃ドラマ〈あなたの番です〉のマンション管理人でも強烈個性の竹中直人。本篇の竹中パンチも凄かった🕺
なんの事件も事故もなく普通に日常生活が続く。悪人もいませんが唯一母親の考えが共感できませんでした。「めがね、かもめ食堂、マザーウォーター」にくらべるともう一つでした。ビーが可愛いかった。
7回見ました‼️
何度観ても面白い‼️
何度も同じ映画を観ると展開が分かっているので、落ち着いて観ることができます。どんな工夫をしてるんだろうと多角的視点で観ることができてとても良いです。
400億まであと少し頑張って欲しいです。
NHKラジオ深夜便のinterviewに本篇主演の竹中直人が登場…。高校生の頃から8ミリ映画を撮った思い出や本篇新藤兼人監督の言葉「生きている限り生き抜け!」を番組ラストに
映画館での迫力と作画は素晴らしいと思います。けれど、残念ながら2度も観るのはムリだと思う内容でした。
最後がネタバレしているか、見てる途中でも先が読めるので、何も考えずに観れないと楽しめないと思いました。
まあ、これだけ流行ったのは行列が人を呼んだと言う事ですね。
自分もその一人です。
Fateの人気シリーズといえばStay nightシリーズ、しかしその他にも多数の派生作品が存在するのもFateの魅力
こちらは今、最も力を入れて作られているといっても過言ではないFGOシリーズの中のキャメロット後編です
Fateは知ってるけど派生作品なんて観なくてもいいでしょ?と思っているそこのFateファンのあなた、損していますよ
この際、後編からでもいいのでチェックしてみて下さい
気合いの入ったアニメーションからFGOシリーズの本気度が伝わるのではないかと思いますよ
上田慎一郎監督の2作目という事ですが、前作より面白かったです。ツッコミどころがありますが、どんでん返しが楽しめました。出演者と監督の今後の活躍を期待しております。
色々なエンターテイメント要素が散りばめられていて、いい作品だと思いました
最後がわからないと仰ってる方も多いですが、
観せられたものをただ観てるだけではだめです
イマジネーションを働かせないと…
又そういうところに醍醐味があるんじゃないでしょうか?
それを楽しむ位じゃないと、
映画を観てもおもしろくないと思いますね
なぜ彼を呼んだのか?
掘り起こすのかそこまでしないのか?
両者の強い思いが今後どう展開していくのか? ラストながら
まだラストじゃなくて…
色々想像できて見応えありました 自分はいい作品だったと思います
クドカンらしい世界観とはちゃめちゃ具合に笑わされました。死を軽く扱っているのでは?などの意見もありましたが、私個人としては人生は一度切りで、若さを取り戻すことも、全く同じ人生をもう一度歩むことも出来ないから、その時その時を精一杯生きろというメッセージを、決して熱く・重くならずさわやかに突きつけてくる作品だったと思います。あと、音楽が秀逸でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
見事な傑作。
始まってしばらくは、ホラーのように繰り返すシーンの辻褄を合わせようと観ていたが、そうではない、と気付いてからは更に怖くなった。
改めて尊厳死を望む。
抑えた色調,そしてヒロインの記者の眼差しで,恰かも其処に立ち合って居るかのような怖さと臨場感が…
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
小学生頃、ルーク・スカイウォーカーは私のヒーローでした。しかし、カッコ悪いルークを観て悲しくなりました。
ソロの死に続きアクバー提督、ルーク…何かしたいんだライアン・ジョンソン。内容もめちゃくちゃ。
ジョージ・ルーカス氏の構想したSWは、9の最後までルークを生かしておくつもりだったと公表しています。
ルーカス氏の7~9の脚本は、
ディズニー、キャスリーン・ケネディ、ライアン・ジョンソンらによって全て白紙されました。
ご覧した通り最悪のエピソード7~9になっております。
ディズニー関係者は、ハイスペースで作ったことは失敗したと言っています。
エピソード1~6を尊重しなかったから
多くのSWファンらが失望させてしまった作品の一つです。
レイア姫のキャリー・フィッシャーが最後の作品になっていたことが本当に残念です。
私のSWは全6までです。
ローグワン、マンダロリアンは良かった。
フォースと共にあらんことを!!