素直な悪女:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-13
ブリジット・バルドーが一際,魅惑的なのが本篇,続いてロジェ・ヴァデイム監督とジェーン・フォンダがタッグを組んだ官能SFが〈バーバレラ〉視聴。フォンダのヌード美しく
ブリジット・バルドーが一際,魅惑的なのが本篇,続いてロジェ・ヴァデイム監督とジェーン・フォンダがタッグを組んだ官能SFが〈バーバレラ〉視聴。フォンダのヌード美しく
手の込んだ着想と設定が呆れるほど面白い。
楽しい恋の始まりの再現が現実で複雑に交差するフランス映画らしい上質なラブコメディ。
ファニーアルダンが素敵な老境を見せる。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
●●県▲▲▲島の話?という先入観を持って映画館に足を運んでしまった。実際のことは全く知らなし、わからない。ただ、この映画は「佐藤二朗」という人物に対して今まで以上に、かなり大きな興味を持たせてくれた。時間が経つにつれて風景・演者の顔・声の印象がどんどん刻み込まれていく映画、と思った。
酪農家2人の、辛さを思う時、人生の無常を感じる。今なら、政府も、当時の様な事を決して出来ないであろう。昭和と言う時代、おおらかで寛容な時代でもあった。懐かしむ人たちも、多い。ただ、こうした現実もあった事を、しっかり、記憶しておかねばならない。
この映画は今の世界そのもの。
真実を煙で覆い皆をコントロールする。
煙の向こうには真実があるがマスコミ煙突の猛毒煙に
多くの人が盲目となっている。
この映画は非常に奥深いです。
素敵な映画でした。
間違えて届けられたお弁当が繋いだ不思議な縁。
最後がどうなるのか、色々想像しながら楽しめました。
私の希望とは違った終わり方でしたが、納得のラストでした。
とにかくありがとう!このbeginningを作ってくれて!
最高でした!切なすぎました!
るろうにの始まりを実写でここまで表現できるのも大友監督、キャストの凄さが物語ってます!
二部作続けてみてください!
オススメです♪
タイムリープ映画あるあるかな!
テネット、ルーパー、オールユーニードイズキル等最近この手の映画多くないか?
特に死んで生き返って、また戦ってて!トムクルーズのオールユーニードイズキルのコンセプト丸パクリ感は否めないなぁ!
まぁ、家族愛を入れたところと伏線をひとつずつ面白おかしく回収している点は、まあ、評価に値するかな!
けっこう良かった。
誹謗中傷が酷いからな。
ドラマからずっと見ていたが過去一でハラハラした。
ラストに向けて見ているこっちも感情が昂りましたし、感動するシーンもありとても面白かった。
また、ヴィランが良い感じに狂っているのも良かった。
最高すぎました。今まで見た映画の中で最も感動したし、やはり個人個人の演技に圧倒された。ストーリーもたくさんあって何度でも見る価値あります!
そして同監督のフイルム・ノワールの映画〈現金に手を出すな〉はジャン・ギャバン,リノ・ヴァンチェラ共演,ハーモニカのテーマ曲も佳く
画像も戦闘シーンも中々力入れてるけど、対抗理由が地球からの人類総退去による地球環境の修復て?どう?
その為に、一般人巻き込んで無差別テロかい?
言ってる事とやってる事は、シーシェパードみたいで、全然共感出来んな!
一年戦争のジオンの大義名分の方がまだ、なんとか納得出来たが!
ハサウェイ・ノア何考えてんだ?
脚本に難ありか?、?、?
「細かい事はいいんだよ」と言える程、勢いと情熱で進む素晴らしい作品は沢山ありますので、必ずしも細かい設定や意味を常に解説しなくてもいいと思っていますが、今回はそうも言えぬ作品でした。
どうして犬が大人になるのか、くんちゃんが犬になるのか、ミライが未来から来たのか、過去や未来に行けたのか、気になる点が多すぎて、作品に集中できませんでした。
これら全てが理屈の無い、くんちゃんが見ている幻覚世界のようなものだとしたら、彼は幻覚を見て勝手に成長していってると解釈できてしまいます。
やはりある程度の理屈(土台)の上で、くんちゃんに成長してもらわないと説得力がまったくありません。
ギターの曲もアクションも楽しめるけど主人公がギターを抱えているところから、子供の頃に見た人造人間キカイダーを思い出しました…
ミッキーロークとジョニーデップが埃っぽい危なそうなメキシコの街に映えていてなんか良かったです。
終盤でCIAの意地を見せるジョニーデップのビジュアルがたまりません。
ノーマークだったんだけど感想が良かったので、親の終活も気になったんで観たら、こういう映画観たかったんだよね~
地震、コロナ、自粛、様々なことが起こる中で、今こそお勧めする今年観た中で1番の素晴らしい映画でした
(((o(*゜▽゜*)o)))♡
笑えるし内容もテンポよく進みます。
10代の人たちが遊びやデートに選ぶには持って来いの作品だと思います。
変顔や小学生みたいなリアクションの演出に対してケチをつけている人がいますが、センセイ君主の原作にとって さまるんのそういったある意味の幼稚さが アクセントになってるんですよ。センセイ君主の良さであり面白さです。 なのでそう言った演出が苦手な方はセンセイ君主を見るべきでは無いです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
森雪の秘密も明かされず。
2202の数々の疑問も改善されるわけでもなく。
わざわざ観にいくような作品ではなかった、というのが正直な感想。
2202がベースにある以上、その総集編がつまらんのはやむをえまい。
今回の編集とか構成にケチをつけるつもりはない。
ただただ2202が駄作だったというだけ。
あんな演説で、地球の未来にかかわる時間断層を手放して、「帰ってこようと思えば帰ってこれた人間」を救おうなどど思わんだろ。
キーマンや斎藤、徳川、加藤等、戦いに散っていったすべての人間を復活させる、というのなら話はわかるが。
忠犬ハチ公のロシア版ということで、ストーリーは予想通り。だが、飛行機好きの自分には、西側諸国とは趣の違う空港や旅客機…そして、そこで働く人々の様子が興味深かった。犬は、愛に生き…人間はカネや仕事のために生きている。犬と人間の溝が埋まって行く過程を観て…本当に大切なモノとは何なのかを考えさせられた。