- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-06-16
自分がサッカー好きと言う事もありフラっと観賞。
これが予想外に良かった!
と言うか想定外の感動作。
女子中学生、恩田が小学生の時の仲間、弱虫のナメックと新人戦で戦うストーリー。
中学生初めての公式戦の接触プレーで恩田は負傷。
それ以降、男子とのフィジカルの違いから監督は公式戦に恩田を試合に出さない展開。
弱虫だったナメックが成長してキャプテンとなった試合が近づく中、メンバーに入れ欲しい恩田は監督に賄賂や恐喝をする展開(笑)
中学生なのでやる事は可愛い。
本作のメインはサッカーの試合。
試合中、本当の試合を観ている感覚に加えトリッキーなフェイントも多様して見所満載。
恩田が楽しそうに試合をするシーンがとても共感出来て楽しさが倍増。
試合中は敵でも終わればサッカーの仲間。やっぱりサッカーは素敵なスポーツ!
恩田が試合に出た理由は納得出来ないけど映画だから問題なし( ´∀`)
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-06-16
漫画で全て見てたので
いたって普通でした。
ジブリ越えには思えなかった。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-06-16
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レビューじゃないです、感想です。あくまで超個人的なくだらない戯言です。
この映画、途中まで本当に面白かったのに、後半の展開が認められません。
どうしてもモヤモヤが解消できずイライラして原作を後から読みましたが、こちらのほうがよほど綺麗にまとまっている。
いわゆるアニメオリジナルという部分が全て蛇足、解釈違いも甚だしいです。
なるほどやはり間違っていなかった、このキャラクター達の心情はこっちが正しかった。
映画を見て楽しかったというキラキラした目を持つ方々はどうぞそのまま。
目に光の無い此方側の人間はぜひ原作をどうぞ。
原作部分までは★5、アニメオリジナル部分で★-3です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
原作ファン&村瀬監督ファンです。
地味で陰鬱な原作を忠実に映像化すれば世間には受け入れられないだろうし、大衆向けに改変すれば本作の持つ魅力を失うだろうし…と考え、正直期待していなかった本作ですが、あまりのクオリティに驚きました。
アニメというより、映画を観たという感覚でした。映像、演出、音響、どれもこだわり抜いて作られており、近年のアニメの中ではトップレベルのクオリティだと思います。中盤の空襲シーンは内容を知っていても、あまりの恐怖感に震えました。それほどの没入感がある演出と映像です。
想像以上に原作に忠実だったので驚きましたが、それ故にストーリーや台詞回しは難解かもしれません。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-06-15
あまり期待せず…考え過ぎずに観賞したのですが…
展開が…エッ!エッ!エッ!って感じで観終わってからの不燃焼感はなんなんだろう…(^^;
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
久しぶりに、もう一度観たいと思った映画です。
初めてかな?映画館で
「うわっ!!」って声出したの。
感染対策としてマスクして観たほうが良いかも。
皆んな言ってるけど、怖おもしろい!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-06-15
江戸の世界にタイムスリップしたみたいで楽しかったです
吉原のシーンとか、豪華でした
阿部寛の蔦谷が特によかったです TUTAYAはここからきているのですね
きれいな浮世絵がたくさん見られるのもよい
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-06-15
まあ、最後まで見ることができたから★★かな。
明らかにポリコレ臭の恩恵でアカデミーなどを受賞できただけの映画。
よく同じ年にアカデミー賞にノミネートされたJOKERと比較されるが、
JOKERは脚本・演出・演技など、よく練りこまれた高品質な作品であるが、元がアメコミであるということがショーレースでは足を引っ張った。
それでも主演男優賞は他には渡せなかったという映画。
パラサイトは韓国でよくおこっていること、いわゆる韓国での現実を、そのまま描いただけの映画。
まあ、ドキュメント的な内容に少しフィクションを加えただけだから、見た後に何も残らない。
ラストが陳腐で、さらに評価を下げている。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-06-15
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面白かった。まぁ、事件解決しようという感じではないから少しふわっとしてて見終わってもモヤモヤするかな。でも面白かったし、悲しいシーンは泣いてしまった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
『ユリイカ 詩と詩評』誌「フェリーニの世界」特集号1994.9にはジュリエッタ・マシーナ自身に依る本篇出演の想い出や本篇に着想を与えたパゾリーニとの取材秘話,フェリーニ自身のイラスト等が納められていて興味を惹く。街娼と言う身を演じて其の役柄と抗う逞しさに就いてラストシーンの微笑み返しの意味を反芻し
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-06-15
評判よかったので期待してましたがなんかイマイチ感情移入できませんでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
キネマ旬報の世界の映画ベストワンではエイゼイシュテイン監督の〈戦艦ポチョムキン〉と何時も競い有って居たcinema クラシック!monochromeのモンタージュとオーソン・ウエルズの魔術には舌を巻く
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-06-15
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最近の清水崇は駄目ですね、前作の方が怖いと言う方もいますが、どっちもどっち。清水作品にありがちな飛ばし飛ばしの展開、樹海の話なのにコトリバコが出てくる謎さ、監督だけやって脚本別にすればいいのに。
樹海関連ならJUKAIの方がまだ全然見れる
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-06-15
役者も背景も画面は素晴らしい。
ただ、柳亭さんが酷い目にあった件、こんなことが本当にあったのだろうかと調べたら、そうでもないよう?盛り上げようとのこと?ショックだけが頭に焼き付いてしまった。
大人気の美人画、役者絵の後は追わず、広い世界に飛び出し雄大な絵をつかんでゆく…のかと思ったら、予告にあったような広い景色はほんの少し…。時節柄、ロケができなかったのかな。
「こんな世の中だから描く」のか?こんな世の中でなくても描く人は描くのでは。90年生きても足りないほどに。やはりコロナのせいでそんなテーマになったのか?
でも、北斎の映画を作ってくれたのはうれしい。田中泯さんが北斎に見えて、グッと身近に感じられました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
かなり泣きました…泣かせてくる演出とかじゃなく何気ない日常の中で起こる色んな出来事をみてグッと来るような映画でした。
さんまさんならではの声優陣も笑えるし、お笑いへの愛情も感じて泣けてくるし…オリジナリティ溢れてます。
日常が大切な時間だと改めて気づかせてくれる1本です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
静謐とpassion,合せ鏡の如き二人のレイチェル,カメラワークも秀逸
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
素晴らしい内容でした。善と悪は紙一重なのでしょうね。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-06-15
アニメと言うより、アニメーションと改めて言いたくなります。
かなり、リアリティある仕上がりで、実写版のモデルとなるでしょう?
Consciousness(意識)
Dash(走る)
の狭間、G(離陸)閃光となる。
単なる光ではなく、意識し、実行する覚悟、それは、閃光となり、無限Gとなる。
作品全体は、みずみずしい仕上がりで、これから、続篇を期待させる完成度。
全貌は、かなり見えないけれど、この作品としては、満足させる完成度でした。
人類の未来を託されたノア、人間としての方舟、懐刀に飛び込む女神、ギギ、物語を更に面白くするケネス大佐。
漫画、アニメの王道を踏まえながら、新しい、日本のアニメーション期の始まりを期待させる。
完結ではない、これからの期待を加味し、★★★★になりました。見応えあります。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-06-15
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
赤井ファミリー総出演ということなので、初見の人には相関図がないと繋がりがよく分からないのでは無いかと思ってしまった。赤井秀一は死んだと思わせて実は沖矢昴に変装しているので母親にも妹にも正体を明かしていない。お互いに知らないまま闘っていたり。ストーリーは入り込めるサスペンスメインのアクション物に纏まっていた。もう少し蘭姉ちゃんの活躍が見たかったかな?今回は哀ちゃんが活躍します。まあ面白かったので星4つです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-06-15
ダブル主演のお二人の演技が凄く良く、複雑な設定にも関わらず分かりやすかったです。
非日常な内容のはずが、感情は日常でも味わうようなことが多く感情輸入してしまいました。
笑いもたくさんある内容なので何回も見れます!